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髪の毛あるやん!(Σ失礼)










…リア充は爆死すればいいと思うんですよ。(←ブーメラン)



ええ。もうホント…うん…ホントに…。








ン申ォし訳あァりませェェん!!!。゚(゚´Д`゚)゚。(←珍しく潔い)



もうね、最近ね、一日一日の密度がすごいんですわ。


基本的に定時まで仕事。そのあと家事。これはまぁいつもやってる事です。別に支障はなかったんですよ。

そこにね。

「朝起きてから、仕事の休憩時間、仕事終わった後、夜寝るまで、の間、結構ひっきりなしにラインでやりとり」という項目が追加されたんですよ。

休日は休日で、休日出勤で平日が振休になったりしたら役所に行ってね。戸籍や住民票発行してもらったり、パスポート作りに行ったり。

土日とかが休みなら、京都へぶれいざを迎えに行ったり。そこで相手方のご家族にBBQをご馳走になったり。



親に紹介したり。ざわの。


ええ。まあ反対はされましたよ。

ざわは薄給ですし、ぶれは日本語は最低限しかできませんし。これから色々大変だぞ、苦労するのは目に見えてるぞ、と。全くもって仰る通りですわね( ̄▽ ̄;)。

ただ、「そういう事全部覚悟の上なら、アンタらの思うようにしなさい」とも言われました。


意外でした。


もっと、全力で罵声を浴びせられて猛反対されると予想してましたからね。だってウチの親h(自主規制)

ところがドスコイ、「もうエエ歳なんやから自分の好きにしたらヨロシ」と。いい意味で放任的な考えだったようで安堵しました。まー確かにざわももうアラサーですし、こんなハゲいつまでも構ってらんないっすよね(´・ω・`)。(悲しいわやめろ)


とはいえ、まだまだ問題は山積みです。

まずもって、ぶれいざはファミリービザで短期的に滞在している状態であります。

そしてその効力は、僅か3ヵ月。

短いです。そのリミットまでに、必要な書類を相手国から取り寄せたり、領事館に申請したり、様々な手続きを行わねばなりません。いやはや、ややこしいし手間がかかるんですなぁ。


てなワケで、一日一日が非常に濃ゆくて、ですね。

しばらくこのブログに手が回りませんでした。っていうか軽く忘れてました(Σオイ)。ホントこんなリア充、爆ぜろっちゅう話ですよね。うん。嘘。死にたくない。(お前もう黙れ)




ここ数ヶ月の度重なる遅延、というか放置、本当にごめんなさい。

しかしながら、平常運行に戻るまでには今しばし時間を頂きたく。現状が少し落ち着いたらまたアホ面晒しながら週一ぐらいで記事書きますんで。はい。必ず。




…ん?

ところで後半の話なんなの、って?…うん、つまりはそういう事になっとるんですよ。(中途半端に濁すな)





発売元-コスミック

監督-アンドリュー・スティーヴンス

製作-アショク・アムリトラジ

脚本-ウィリアム・C・マーテル

1996年/アメリカ映画

原題:『GRID RUNNERS』

購入価格-270円(中古)




《ストーリー》


近未来のロサンゼルス・ラスベガスでは、バーチャル世界、すなわち仮想空間を利用しての様々な娯楽が流行していた。


現実には決して出来ないあらゆる事が、仮想の世界ならば実現可能だった。

犯罪を犯そうが、罪にはならない。現実には誰も傷付いていないし、死人も出ていないからだ。

本来なら見向きもされないような、美男美女との性的な遊びも出来る。しかも浮気にもならない。現実には何もしていないのだから。


あらゆるタブーが実行可能。それでいて、仮想世界は現実と寸分たがわぬほど精巧で、思考も感覚も、何もかもがリアルそのものなのだ。この娯楽が富裕層にウケないワケがなかった。



しかし、高い防壁に囲われたラスベガスの娯楽街を少し離れれば、きらびやかな街並みは暗く不潔なスラム街へと一変する。

犯罪組織が蠢き、日常的に犯罪が横行。そうではない人々も貧困に喘いでいる。近未来のロサンゼルスは、今以上に貧富の格差が酷いものとなっていた。


そんな混沌としたロサンゼルスである日、バーチャルシステムを独占する大企業バーテック社は、新たな画期的テクノロジーを生み出す。

バーチャル世界での登場人物、すなわちゲーム内のNPCプログラムを、生身の肉体を持つクローン人間として現実世界に実体化させる技術を完成させたのだ。


例えば、性遊戯ソフト「バーチャルセックス」から現実離れした美貌と艶かしい体を持つ女性セックスドールを実体化し、金持ちの性奴隷に。

格闘遊戯ソフト「リーサルコンバット」から人間離れした戦闘能力を持つ戦士を実体化し、要人警護や兵士として。

もちろんプログラムさえ製作すれば、どんな人間でも実体化可能。利用価値は無限大だった。


バーテック社社長バローズは、手始めに「バーチャルセックス」人気上位の2体のセックスプログラムを実体化。

そして彼女達を、文字通り「売り出す」事を画策する。

と、同時に、「リーサルコンバット」からある1体のプログラムを実体化させる。

同ソフトにおいて最高難易度の対戦プログラムであり、クリア不可能といわれる最強の戦士、ダンテを。


だが、「リーサルコンバット」内の設定である残忍凶悪な人格のまま実体化してしまったダンテは、実体化後即座にクローン技術者を殺害、逃亡してしまう。

法律の概念や倫理感を一切持たないダンテは、次々とロサンゼルスの各所で殺人を繰り返してゆく。


親友をダンテに殺害されたラスベガス警備局治安維持部隊「グリッドランナー」の隊員クオリーは、緩慢としたロス市警に痺れを切らし、独力で殺人犯=ダンテの追跡を開始する。

しかし、自社の技術で凶悪殺人犯を作ってしまったバーテック社は、クオリーの存在を危惧。真相を突き止められ露見される前に、クオリーを亡き者にしようと刺客を送り込むのだった…。




《登場人物紹介》


―デビッド・クオリー―

主人公。ドン・″ザ・ドラゴン″・ウィルソン。


ロサンゼルス市警察の下部組織であるラスベガス警備局の治安維持部隊「グリッド・ランナー」の隊員。

警備局内随一の腕利きと言われている格闘技の達人であり、その実力は高く評価されているが、反面命令違反もいとわない仕事ぶりは上司を困らせている。

自己の鍛練に没頭し、仮想世界の格闘遊戯ソフト「リーサルコンバット」で日々格闘技術を磨いている。反面、性遊戯ソフト「バーチャルセックス」は「無機質な性処理」と考えており、毛ほども興味が無い。

なお、グリッドランナー隊員の業務は給与のわりに危険度が高いが、その特別手当てという形で、勤務外はラスベガスの全バーチャルシステムが使い放題であるらしい。



―ジョン―

クオリーの相棒。金髪マッチョにーさん。


クオリーの親友であり、同じくグリッド・ランナー隊員。

バーチャルセックス推奨派で、たびたびクオリーを勧誘している。普段は軽いノリの優男だが、それでもグリッド・ランナー隊員であり、戦闘技術は高い。

愛妻がおり、子供も生まれたばかりと順風満帆な生活を送っていたが、現実世界に出現したダンテと遭遇し、奮戦むなしく殺害されてしまう。



―ドイル―

警備局局長。黒人オヤジ。


グリッド・ランナーを統轄する、クオリーやジョンの直属の上司。

ジョンの死に憤慨するクオリーをなだめ唯一捜査に協力する。が、実はバーテック社と内通している裏切り者であり、クオリーの情報をバーテック社にリークしている。



―メアリー―

警備局のAI情報管理システム。


小型端末からアクセスでき、建造物の位置情報や特定の人物の個人情報など、ロサンゼルス内のありとあらゆるデータを調べる事が出来るほか、電子機器の構造解析やハッキングまで可能という万能マシン。

端末液晶画面にはブロンドの妙齢の女性が映り、使用者と会話する。またAIであるため多少の意志疎通も可能である。



―バローズ―

バーテック社社長。太っちょオヤジ。


会社、ひいては自分の利益を最優先し、そのためには犯罪行為もいとわない超ブラック社長。

相互利潤のある警察・警備局とも癒着しており、その権力は絶大である。

クローン技術によって生み出されたリアナとグレタを闇市場の商品として売買しようと企む。



―リアナ―

性遊戯ソフト、バーチャルセックスのプログラム。茶髪ねーちゃん。


バーチャルセックスの女性プログラムのニューモデルとして製作されていたが、プロトタイプの段階でバーテック社のクローン技術により現実世界に生み出される。

バローズに人身売買されそうになるが、同じく商品として実体化されたグレタが謀反を起こし、彼女に付いていく形で脱走。スラム街で暴漢に襲われそうになったところをたまたま居合わせたクオリーに救われる。

セックスプログラムであるため、初対面のクオリーにいきなり性的なお礼をしようとしたりする。とはいえ、現実世界に生み出された時点で自ら思考し、学び、感情も持つように作られており、初期設計で性知識ばかり備わっていることを除けば外見も内面も歴とした人間である。

クオリーの傍で彼の戦いぶりを見て覚えたのか、チンピラをぶちのめす程の格闘能力も備わるようになる。



―グレタ―

性遊戯ソフト、バーチャルセックスのプログラム。赤髪ボンテージねーちゃん。


バーチャルセックスの人気モデルのひとつで、SMプレイの女王様のプログラム。リアナに続いてバーテック社によってクローン人間として生み出される。

女王様として設計されていることもあり、かなり攻撃的で好戦的な性格。加えて女王様なので鞭の扱いも達人級であり、並の警備員などは一方的に叩きのめす戦闘力を持つ。

自身を売り捌こうとしているバローズに反旗を翻し、暴走したダンテに呼応、同胞として付き従うようになる。




―ダンテ―

仮想格闘遊戯ソフト、リーサルコンバットの難易度レベル10(最高難度)対戦プログラム。マイク・ベルナルド。


リアナ、グレタに続いて要人警護その他荒事用として現実世界に生み出されるが、残忍さや凶悪さといったプログラム内の人格設定を丸ごと兼ね備えたまま生誕。自分を生み出したクローン技術を使い、他のリーサルコンバット対戦プログラム達を現実世界に出現させ、世界の掌握を目論む。

本来、リーサルコンバットのレベル10とは、ジョンいわく「勝てるように作られてない」という難易度鬼畜仕様のプログラムであり、レベル9までは結構余裕でクリア出来るクオリーでさえ一度も勝ったことが無い。

現実世界に出現してもスペックはその鬼畜仕様のままであり、打撃はおろかレーザー銃ですら全く通じない驚異的な頑強さと、片手で易々と人を殺害出来る強靭な筋力、そしてレベル10ゆえの格闘技術の高さと、対戦相手から学習してさらに強くなるという能力まで備えている。存在がチート。

自分と同じ存在であるリアナとグレタとは精神がリンクしているらしく、テレパシーで意思疎通が可能。彼女達に対しては同胞と思っており、仲間に引き入れようと考えている。





《総評》







K-1が流行り出し始めだった当時、ざわは小学生でした。


アンディ・フグやアーネスト・ホースト、ピーター・アーツとか。そしてマイク・ベルナルドも。


コロコロコミックの巻頭特集か何かで見た、彼らの勇ましい立ち姿、筋骨隆々の肉体…。現実世界の格闘のプロ達の姿には、シュワちゃんやスタローンといったアクション映画スターとはまた違う憧れがありました。


それから月日を経、ざわも良い歳こいてきていたある日、そのK-1スターの一人であったマイク・ベルナルドが42歳という若さで逝去したというのをニュースで知りました。

当時とてもショックを受けていたのを、今回この作品を手にし、改めて思い出した次第です。




本作品は、そんなマイク・ベルナルド氏が日本で人気を博していた頃に製作された一品でございます。

あの頃の、カッコいいマイク・ベルナルドが画面中で暴れまわる姿を拝める、それだけでも堪らない方には堪らないんではないですかね。髪型コレジャナイ感はありますが。


しかし、こう久しぶりに改めて見ると、マイク・ベルナルドって結構端正な顔してたんですよね。


本作では悪の親玉でしたが、別に主役張っても良かったんではと思います。髪型は変えた方が良かったんではと思います。(しつこい)



さて。


出演者の面々からもおわかりになるように、本作品は、サイバー系映画に見せかけた筋肉万歳映画です。

SF要素なんて飾りです。刺身でいうところのツマみたいなもんですよ。管理人はツマも残さず食べる派ですけどね!(知らんわ)


件のマイク・ベルナルドは勿論、主演はギネスブックにも載るレベルの世界的キックボクサー、ドン・″ザ・ドラゴン″・ウィルソン。加えて、端役、脇役、雑魚キャラまで一人一人の筋肉も結構凄いです。さらにはヒロインはじめ女性キャラまで異様に強いという。


またこの作品では、雑魚だろうが誰だろうが裏拳と回し蹴りの技術がデフォルトで備わっているようで、やたらと登場人物がクルックル回りながら拳や蹴りを繰り出します。ただの端役のお巡りさんまで出会い頭に上段回し蹴りしてきますからね。なんだこの世界観( ̄▽ ̄;)。


ただ、ドン・ウィルソンはいわずもがなのキレッキレの動きで見応えあるんですけど、本命のマイク・ベルナルドが正直あんま大したことないんですよ。


本作のマイク・ベルナルドの役回りは、現実世界に実体化した格ゲーのボスキャラ。

元々その格ゲー「リーサルコンバット」は、主役であるところの腕利き特殊部隊員ドン・ウィルソンが格闘訓練に愛用しているほどのリアルで高難易度のゲーム。


そしてマイク・ベルナルド扮するボスキャラ・ダンテは、当然そのゲーム内における最終目標なんですが、「リーサルコンバット」製作側の意図によってわざと攻略不可能なように設計された、いわゆるチートスペックの敵なのです。


で、そんなダンテの性能。


パンチ、キック、レーザー銃、びくともしない。

刃物による斬撃は有効。ただし四肢を切断されても新たに生えてくる。

軽い裏拳一発で簡単に人が死ぬ。

体内から刀剣を作り出せる。



…違うベクトルに強過ぎですよね(゜ロ゜;。


違うよ…こういう格闘アクションで「強過ぎ」っつうのは、そういうのじゃないんだよ…。

もっと、こう、格闘ゲームのチートスペックキャラなんだったら、単純なパワーとかスピードもそうだけど、格闘技の達人的な技とか技術とか、そういった部分で「強過ぎ」であって欲しかったワケですよ。『マトリックス』のエージェントみたいな。「人間の到達できる究極値」みたいな。


なのに、こんなターミネーターなスペックにしちゃったら、格闘技いらないじゃん。


事実、ダンテは回避も防御もほとんどせず、一方的にぶん殴るばっかり。プロの格闘家を起用しておきながら、ソレが全く活かされておりません。ぶっちゃけマイク・ベルナルドである必要が無いですねコレ。


マイク・ベルナルドのプロフェッショナルな打撃技を拝めると期待していた管理人はひたすら悲しかったですよ…。あとダンテ、口開かないで喋ってんですけど。アテレコで。ホントに演者誰にしても問題無い役だなコレ(= =;)。



そのぶん、と言ってはなんですけど、主役のドン・ウィルソンがアクション頑張ってくれてますけどもね。

役回り上、ドン・ウィルソン演じるクオリーは「リーサルコンバット」ではダンテに一度も勝ったことはありません。しかし、彼はいつも一歩手前で負けていたのであり、その実力はダンテに最も近い存在であります。


そして、今回の戦いの場はゲーム内ではありません。現実世界。

「ゲームと現実は違うんじゃボケェ!(゚д゚)」と言わんばかりのクオリーの猛追。何度殺されかけても、何度叩き伏せられてもへこたれないタフさ。さしものダンテも、これまでの有象無象のように涼しい顔は出来なくなってきます。


こういう圧倒的な基礎スペックの差を、日々の鍛練と根性で埋めるタイプの主人公って格好良いですね。


ただね。


美女に言い寄られて一度は拒否、けど20秒くらい後に自分からキスしにいってる当たり、この主人公は主人公で、見た目とイメージほど清廉潔白ではないなと( ̄▽ ̄;)。

以前親友に「バーチャルセックスいいぞぉ♪お前もやれよぉ」とか言われた時は、「興味無し!待ってろダンテ!フン!フン!(筋トレ音)」って感じだったのに。いざ目の前で美女がカモンしてきたら行っちゃいますか。そうですか。


まぁ、据え膳食わぬはとは言いますからね。いいんじゃないですかね。お陰で我々も乳を拝めましたしね。うん。(←本音)



そしてラストね。一応ちょっと濁しときますけど。


アレで良いのか、と。


現実世界に実体化した時点で、ダンテやリアナはプログラムではなく、各個とした一人の人間として存在していたのです。

つまり、バーチャル世界での彼らは、現実世界に実体化した彼らと見た目も性格も同じではあっても、同一の存在ではないんですよね。

現実世界の彼らと親交を培ったからといって、バーチャル世界の彼らには反映されませんからね。別人です。当たり前ですよね。


で、クオリー。君はそれでいいのか、と。


いやまぁ本人幸せそうだからいいんだけどさ。なんかモヤモヤでしたわ。



あとは…そうですね、他に印象に残ったのは、


拳銃でヘリコプターを爆破撃墜したり、

ロン毛のマイク・ベルナルドは終始スゴいドヤ顔だったり、

ドン・ウィルソンの最後の一撃が『燃えよドラゴン』まんまだったり。


やぁ~、こうやって書き出してみるとアレですね。すごく良い内容でしたね。(「良い」の基準が変)


なにより、管理人としては全盛期のマイク・ベルナルドを久しぶりに観れただけで満足でしたから。たとえ台詞ゼロの格闘シーンイマイチだったとしてもね。(もうやめなさい)



細かい事なんて気にしない、難しい事は悩まなくていい、浅いストーリーと安いラブと濃い筋肉とナイスおっぱいが織り成すB級アクションムービー。


筋肉!乳!出演者が本物の格闘家!本格アクションはまぁ置いといていい!(オイ)という、そんなアナタに。





(レビューおわり)



早ェ。(自分で言うな)
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|05/13| ステゴロコメント(3)TB(0)
【】
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2016/05/20 11:40* * [ EDIT]
【ライム】
格闘技もあまり興味なく、世代がまったく違うので登場人物が全然わからなかったです笑
ただ髪型に関しては同意( ̄▽ ̄)

あらすじを読むと面白そうなシナリオですね〜
てかあらすじとレビューでB級映画は満足してしまいます笑

B級映画のレビューブログは少ないから、ぼちぼちでいいので頑張ってくださいねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
2016/05/21 02:32* URL* [ EDIT]
【】
このコメントは管理者の承認待ちです
2017/03/03 10:17* * [ EDIT]












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