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いやぁ~ださい。(直球)










「レビューもう少し待って」ってほざいといてコレですよ。すいません(泣)。


ここしばらく、全然映画が観れてないです。

出張中は休み無しの仕事仕事で疲労が溜まってたり、あと出張先で見つけたフィリピンスナックが面白くてしょうがなかったり、まあ鑑賞意欲が湧かなくて。(遊んどるやないか)


あと、LINE始めまして。(Σおっそいな)


いやね、フィリピンのおねーちゃんに「LINEヤッテナイノー?ヤローヨー、サワコー♪」とせがまれたので、「HAHA…ほなやってみまっか…?っていうかラインってどうやってやりゃええのん…?」「カシテーヤッタゲルー」と、完全に酒の勢いで始まりまして。

それにしても驚きました。起動して数分で、親はもとより地元の友人やおっちゃん、それに東北の飲み屋のママからまでメッセージ来ましたからね。コレがラインかぁスゴいなぁ…と。



つまりは、仕事とフィリピンにかまけてたんですよね。(正直)


フィリピンスナックは、行き出してまだ5回くらいなんですが(速ェ)、すでに扱いが常連、基本的に「オトウト」と呼ばれてます。年齢差がそのぐらいなんですね。


そんで、1人、ざわが来るといっつも横に付いてくれる女の子がいるんですが。

彼女の事を、仮に「姉上」とします。ざわの実姉に顔立ち似てるんで。歳もそんぐらいですし。

姉上、基本ざわが帰るまでずっと横に付いてくれてます。

不自然に気を遣ったりおだてるようなこともせず自然体(だと思う)で話してくれるし、フィリピンの事とかも教えてくれたり。異国の文化をよく知らないざわは興味津々。喋っててオモロイです。


で、なんですが、姉上だけ何故かざわの事を上記みたいに「さわこ」と呼ぶんですよ。



姉上「サワコー、ナンカウター。ウタッテー」(デンモク置く)

ざわ「はぁ。ほならねぇ…」(『粉雪』転送)

姉上「サワコ、サケツヨイネー」(焼酎注ぐ)

ざわ「焼酎は飲み馴れてるからですかねぇ」(←適当)



ざわ「…あのー、ところで「サワコ」ってなんです?名前さわ子ちゃんやないですけど( ̄▽ ̄;)」


姉上「「サワコ」ッテユーノハ「旦那様」ッテイミダヨー♪」


ざわ「……(゜-゜)…お、おっ?…お…おぅ…」(←動揺)


姉上「…イヤ?フツーニ、ナマエデヨブ…?」(ちょっとシュンとする)


ざわ「…あっ、いや、エエです、サワコで」

姉上「サワコー♪」(←ニッコリ)


……。




ゥオオオオオオオアアアアアアァ!!(モテない男の雄叫び)





こうやって男は、ドツボにハマる。(悲)





発売元-メディア・トップ

監督-ブレット・ケリー

脚本-ブレット・ケリー、トレヴァー・ペイヤー

製作総指揮-テッド・チャルマース

製作-アン・マリー・フリガン

2011年/カナダ映画

原題:『THUNDERSTORM THE RETURN OF THOR』

購入価格-200円(レンタル落ち)




《ストーリー》



神々の世界「アースガルズ」と、人間界「ミズガルズ」の存在する世界。

しかし今の時代、人間の信仰心は薄れており、ひいては崇められることなく忘れ去られつつある神々の力は弱まっていく一方だった。


そんな機を狙い、ある組織の活動が活発化していた。


「死の騎士団」。

「女王」と呼ばれる女が統率するその組織の最終目標は、アースガルズ、ミズガルズ双方を支配すること。そのためにミズガルズで周到な下準備のもと、意図的に「ラグナロク」を引き起こそうとしていた。


特定の血筋の人間を拉致し、博物館で神々にまつわる品々を強奪。邪魔者は女王の名の元に虫けらのように殺す。

警察の捜査を掻い潜り凶行を重ねる死の騎士団。アースガルズの神々もその存在を危惧し始めていた。

しかし今の神々には、おいそれとミズガルズに干渉できる力すら無い。そこで神々の一人である雷神ソーは、「我々にゆかりのある人間に、死の騎士団打倒を託してはどうか」と主神オーディンに提案する。


神々とゆかりのある人間、つまり、神々の血を引く者。

そしてソーは、一人の人間に白羽の矢を立てた。

その人物の名はグラント。

研究所で働くしがない研究員。だがその肉体には、神の血が脈々と流れていた。


ソーからの啓示を受け、雷神の力を授かったグラントは特殊スーツを身に纏い、「雷嵐-サンダーストーム-」としてラグナロク阻止のため立ち上がる!




《登場人物紹介》


-グラント-

主人公。でこっぱち坊主頭。


軍用装備を開発する研究所で働きごくごく平凡な人生を送っていたが、ある夜、雷神ソーの啓示を受け、自らがソーの100代目の子孫、つまり神々の血統であること、そして「死の騎士団」と戦う宿命であることを知る。

ソーにより神の力の一部を授けられ、両腕から強力な稲妻を発する事が出来るようになる。

が、発生するエネルギーが凄まじ過ぎるうえにグラント自身力の使い方に慣れておらず暴発の危険があったため、ちょうど研究所で開発中だった高性能スーツによって電気エネルギーを抑制し続けていなければならなくなっている。

件の電気エネルギーを発生・抑制するスーツ(おまけに防弾)と、スーツとセットで開発中だった、スーツ内で発生した電気エネルギーを電撃に変換して打ち出すハンマー(ムジョルニア風)を使って戦う。



-グレンダ-

ヒロイン。刑事。赤毛おねーさん。


「死の騎士団」により多発する凶悪事件を捜査中、グラントに遭遇。

当初は妙なスーツ姿のグラントを全く信用しておらず、また神の存在やラグナロクなども信じてはいなかったが、グラントの超常的な力や「死の騎士団」の行いを目の当たりにし、グラントに力を貸すようになる。

刑事なので基本銃を使うが、素手でもかなり強い。



-アール-

研究員。ロン毛でこっぱち。


グラントの同僚であり親友。

スーツやハンマーを共に開発し、またグラントが神の力を得た際には稲妻を操る練習などに付き合い、積極的にサポートする。親友であることも勿論だが、彼自身がかつてヒーローに憧れていたことも起因している。



-女王-

「死の騎士団」の首魁。コスプレ熟女。


その正体は、北欧神話におけるロキの子の一人である冥界の女神「ヘル」。

己の兄でもある守護神「ミズガルズのドラゴン」(←これは北欧神話には無い創作)を人間界に降臨させ、世界の破壊と神々の抹殺、つまり「ラグナロク」を目論んでいる。

彼女もまた神の力を持つ存在であり、ソーの力を授かったグラントの稲妻をも上回る破壊力を誇る深紅の稲妻を放つ。



-エヴァン-

「死の騎士団」のメンバー。スキンヘッドヒゲメガネ。


女王の側近であり、ラグナロク計画の尖兵。

殺人にすら全くの躊躇いが無い冷酷な人物で、かつ女王に絶対の忠誠を誓っている。

普通の人間であり超常的な力は無いが、部下の兵と共に銃火器を使って戦う。



-ソー-

北欧神話における神々の一人。トールとも呼ばれる。主神オーディンの子にして北欧神話最強といわれる戦神。


殆どの人間が信仰を失いつつあるこのご時世のため、かつてのような力は無くなってしまっている。

悪の守護神「ミズガルズのドラゴン」復活を目論む「死の騎士団」の存在を危惧し、神々の血統であるグラントに力を与え戦いに送り出す。





《総評》








冒頭の始まり方が『スターウォーズ』のダダパクリで早くも面白いんですが。なんで神話系ヒーローものなのに、背景がスペースちっくやねん( ̄▽ ̄;)。


その後も、オーロラを背景に神々が悪の存在を憂いているんだけど話し合いの様子が神々の顔の静止画がブルブル小刻みに揺れて声がアテレコされているだけの映像が流れたり、銃撃がサウンドのみだったり。

サンダーストームが腕から稲妻を繰り出すシーンがシスの暗黒卿みたいだったり。

ミズガルズのドラゴンの姿が100均のPCゲーム並みだったり。


ま~低予算、チープ、というか手ェ抜いてるなぁと。思いましたねハイ。


手抜きなのは、映像だけではありませんよ。


今回、新たに加入した劣化アベンジャーズ新メンバー、「サンダーストーム」。

雷撃を纏い、手にはムジョルニアを彷彿とさせるハンマー。本家アベンジャーズでいうところの「ソー」を意識しております。


サンダーストームことグラント君は神様ではなく、神様の子孫であります。

先祖代々脈々と続く血統おおよそ100代目という絶対めちゃめちゃ薄まってんだろとは思うんですが、それでも神の血統は血統。

ソーから与えられた強力な雷撃を繰り出す能力、防弾仕様の超高性能スーツ。劣化アベンジャーズの中でも強キャラの部類でしょう。



それはいいんですけどねぇ。


特別な能力や、人より優れた力がある。弱者を守り、悪に立ち向かう。

単純に考えれば、そういった要素さえあればヒーロー作品は成立するのであり、事実、それのみで人気を博している作品も数多く存在します。


ただ、こと「映画」というジャンルに関して言わせてもらえば、その要素だけで一作品を成立させるのは、正直ちょいと厳しい。

特に昨今のヒーロー映画は、そういった勧善懲悪なシナリオ、派手な演出・アクションだけではありません。

ヒーローのアイデンティティ、悩み、葛藤、時には登場人物間や敵側の事情まで描写し、「ヒーローとは」「善悪とは」といった考えさせるテーマを含んだものが多くなってます。

「完全無欠、滅私奉公、そんなことはない。ヒーローだって血も流すし涙も流す、心ある一人の人間なのだ」と。だからこそ観る者を引き付け、面白いのです。



ああいや、もちろんシンプルに徹したヒーロー映画だってあるし、深く考えなくても楽しく観れる作品だってあります。元来、子供が憧れるヒーローってのはそういった方ですしね。もち、管理人も好きですよ。


誕生秘話も別に、そんな重たい理由なんて無くたっていい。

ある日突然、スーパーパワーに目覚めて、悪党退治を始める、それも全然アリ。『スパイダーマン』だってそうですからね。

ストーリーだって、無理に小難しくしなくたっていい。

正義の感情に溢れたヒーローが、ただただ弱きを守り悪を挫く、そんな内容でも全然アリ。『キャプテン・アメリカ』だってそうですからね。



ただしサンダーストーム、てめーはダメだ。(ひどい)


まずねぇ、誕生秘話がねぇ。



ソー「死の騎士団がラグナロクを起こそうとしている。君は神の血を引く男だ。世界を救ってくれ」


グラント「オッケー♪」→サンダーストーム、爆誕。この間3分。



誕生が雑過ぎるわ。


普通さぁ、平凡な生活送ってて、いきなり目の前に神様が現れて悪の軍団と戦えって言ってきたらさぁ、もっと悩まない?( ̄▽ ̄;)


んでさぁ、対・死の騎士団との初陣なんだけどさ。


友人のアールに手伝ってもらい、雷をコントロールする練習をするグラント。


…ダイジェストで3分後。


グラント「雷、だいぶ操れるようになってきたぜ!」

アール「よーし、んじゃ実戦だな!」

グラント「おう!じゃ、行ってくるわ!」→車ブーン

アール「ハハハ。おー、頑張ってこい」


軽いわ。女の子とのデートか( ̄  ̄;)。



もうね、何もかもが軽いんですよ。


サンダーストーム誕生、軽い。

戦う決心、軽い。

女刑事の説得、軽い。(5分くらい)

死の騎士団との全面戦争、軽い。(味方2人対敵6人くらい)


神の血が流れているというだけで、スーパーパワーを手に入れ、別段苦悩も葛藤もなく、「ラグナロク阻止?上等!やってやるZE!!」と決心し、トントン拍子で阻止。最終的には女刑事ともイチャついたりするグラント君。ストーリーにもキャラクターにも深みが無い。


さらに最後、ラグナロク阻止の功績により、ソーから「神々に加わらないか?」とアースガルズに招待されると、

グラント「この力…もっと世の中のために使いたいんだ。だから、まだこっちの世界で頑張ってみるよ。(彼女も出来たし)」

ソー「そうか…。では、君のその戦いが終われば、改めて我々の元へ迎えるよ」

グラント「オッケー♪バイバーイ♪



人生ベリーイージーかコノヤロー。


努力も葛藤もなく、ただ持って生まれた「血」だけで、超人になり、ヒーローになり、彼女まで出来。しかも人生堪能した後は、神々に加わり永遠に崇められる存在になれることが約束されているという。

まさに、生まれついた星だけで人生勝ち組ですよ。石油王の息子も真っ青ですよ。世の中不公平ですよ。(←本音)


なんかさぁ、なんかもっとこう、今の自分に悩むとか、本当は戦いたくないんだとか、せめてそういうのがあっても良かったと思うんですよ。グラント君、終始のんきなんだもん。

そりゃあね、イイ奴には違いないんですけどね。悩み事とかなさそうな人生送ってて癪に障りますよ。(嫉妬)



なんでしょうね。劣化アベンジャーズって、なんか落差ありますね。


かたや、「アーマードマン」のような、境遇もデザインも不憫なヒーロー。

かたや、この「サンダーストーム」のような、境遇も敵もベリーイージー仕様の羨まヒーロー。


「スピードマン」とかも、放射線浴びてスーパーパワーを手に入れて半笑いで美女はべらしてただけでしたしね。


世の中って、不公平ですよね(2回目)。

予算とか演技とかはいいからさぁ、そういうトコぐらいは本家見習っても良いと思いますよ?(´・ω・`)


だから、あんまり応援できませんでしたね。出来ないっつうか、したくないというか。むしろどっかで一回挫折して欲しかったですね。(←クズ)

ヒーロー…なんだけど、イイ奴…なんだけど、なんだかあんまり応援したくない、ついでに見た目もダサい、そんな作品でした。


本家アベンジャーズより劣化アベンジャーズ、B級の方がヒーロー設定ガッバガバでむしろアホ臭くて好き、そんなシンプルヒーローが好きなアナタに。ああそういえば、最後までハンマー1回も使わなかったですね。舐めてんのか?



(レビューおわり)



…落ち着け、ざわよ。

こんなんは所詮営業トーク、愛想振り撒いてるだけや。ココはスナックなんやで。商売、商売。

きっと、フィリピンでは当たり前にあるようなスキンシップなんや。ここの常連は皆、さわ子ちゃんなんや。



隣の席のおっちゃん「や~、兄ちゃん好かれとるなぁ」

ざわ「ハハ…そうなんですかね…」

おっちゃん「◯◯(姉上)は好き嫌いがハッキリしとってなぁ。気に入らん客には近付こうとせんのよ。ホラ、向こうに座っとる客には見向きもしてへんやろ?」(←詳しい)

ざわ「そういや、一回もアッチに行っとりませんね」

おっちゃん「でも、兄ちゃんのトコは離れへん。最初っからずうっと付いとる。こんなんよっぽどやでぇ」(ニヤニヤ)

ざわ「…そ…そすか…(゜-゜)」



~~4時間後~~(Σめっちゃ居たなお前)



ざわ「じゃー帰りますわい」

姉上達「アイヨー、アリガトー」


店先。


ざわ「ほな」(おじぎ)


姉上「…(´・-・`)…キョウハ、ハグシテクレナイノ?(←いっつも成りゆきでやってる)」


ざわ「…( ̄  ̄〃)」(←酔ってる)


ギュッ。


姉上「ヘヘ…♪…サワコー…マタネー…」(キュッ)



……いやいやいやいや。

こーゆー飲み屋なら、珍しくない光景やで。客商売なんやから、あるあるや。


そんなありきたりな手ェに、飲み屋慣れしたざわが屈す…屈…屈…クッソォオオオオ!!ウオオオオオオ!!(←見事にドツボ)
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|03/03| ヒーローコメント(6)TB(0)
【Paracelsus55】
”手から稲妻”

って処で

新作でも”同じ過ちを繰り返しますかジェダイさん・・・”的なシリーズの
ダークサイドにいらした、途中経過でえげつない事”していた割に
最期が呆気なかった”師素さん”みたいだなぁ・・・、

とカキコしようとしたらレヴューに書かれていて

書く事が無くなってしまったParacelsus55です、こんにちは・・・。




グレンダ役の方、こう云う低予算系の常連なのですかね?

他作品;

『ジュラシック・シャーク』

日本未公開(当然です)の『バットマン』のパクリ?(って云うかまんま)作品

『Rise of the Black Bat』

https://www.youtube.com/watch?v=SrU79gL9-H8
2016/03/04 17:37* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
『Rise of the Black Bat』……!

こっ…これは凄い…!是非とも、劣化アベンジャーズに加わって貰いたい…!(←褒めてる?)

しかし…アレですね。コレの動画観ると、バットマンって耳とマントが無くなると一気に変質者色が濃くなるんだなぁ…と。なんか悲しいなぁ…( ̄▽ ̄;)。
2016/03/04 21:30* URL* [ EDIT]
【ライム】
確かにダサい笑

話はちょいかわりますが僕はあんまアベンジャーズやアメコミ系の映画を見ないタイプなんですがね、この前やってたエイジオブウルトロン?でアイアンマンが敵になったやつ

あれCMしか見てない人やとアイアンマン1人にアベンジャーズが全員で向かってるようにしか見えないから、それなら普段はアベンジャーズってアイアンマンだけでいいんちゃうん?となります(⌒-⌒; )
実際はちゃうんですかね?
2016/03/09 01:42* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
まぁ…( ̄▽ ̄;)…。アイアンマンはねぇ…。アイツはヒーローとしては正直反則ですから。

単体でも十分に強キャラなのに、『3』とかだと、AI自動操縦のアイアンマンの軍勢が出てきますからね。『エイジオブウルトロン』でもハルクバスターとか出るし。万能過ぎてチートの部類です。

でも、アメコミヒーロー界は広いですから。単純な強さがどうとかの次元じゃない全知全能レベルのバケモンもいます。それは敵もまた然り。なので、多少のインフレには目を瞑りましょう(´ω`)。

ちなみにざわ的には、『ウォッチメン』の「Dr.マンハッタン」が最強ヒーローの一人と思っております。
2016/03/09 22:06* URL* [ EDIT]
【剣将】
 う~ん…このサンダーストーム、確かに軽すぎます。爽と鉄男の劣化版を無理矢理一つにしてできた劣化ヒーローって感じですね。でも案外、作中では語られてない悩みとかあるかもしれませんよ?例えば痔持ちとか…
2016/03/14 18:35* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
ども、剣将さん。返答が遅れてしまい申し訳ありません。ちと立て込んでまして…。(;==)

サンダーストーム、ほんと能天気ですよね。まあ冒頭に、恋人に捨てられたっぽい描写はありましたけど…。
2016/03/19 13:01* URL* [ EDIT]












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