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SFスリラーっぽいけど違うのさ。








はい京都からこんばんわ。ざわです。(既視感)


いや、ちゃんと実家には帰省してましたよ?うん。ガキ使はちゃんと実家で見てバカ笑いしてましたから。


年始め仕事から、またすぐさま京都へとんぼ返りいたしまして。仕事道具と宿泊用品満載のトラック運転してね。いやー、再就職前に免許取ってて良かったな!(←ちなみにそのトラックは中型未満)


それにしても正月休みを除けば年末から、というか12月半ばからずっといるワケで、ビジネスホテル生活にも慣れたモンですよね。

あ、ご心配なく。正月ボケすることなく今回もちゃんと忘れず持ってきましたよ。ポータブゥーDVDプレイヤァをね。(ちゃんと言えや)

そして、数枚の映画DVD。レビューの準備も万端です。




…。…。


さて。今日も無事にお仕事を終えました。


晩飯、終了。

風呂、完了。


ポータブゥーDVDプレイヤァ、充電、よし。

左手、酒、よし。

右手、タバコ、着火よし。



さぁ~て。モソモソ…(←ボストンバッグの中身をごった返す音)。


えー…とりあえず、年始め一発目の作品はぁ…っと…。(((。_。)))



『ザ・レイドGOKUDO アンレイテッドVer. 新品1080円(税込)』。(ΣA級へ走ったか)


…ん?(゜-゜)何?なんか変?

え?B級映画はどうしたって?

持ってきましたよ、ちゃんと。イヤだなぁもう。


はい?

新年一発目に、クソ映画を鑑賞してこその中毒者だろ、って?



うん、今、正月ボケだから。(←言い訳)




発売元-インターフィルム

監督-ダン・ターナー

脚本-ジェイソン・アーノップ、ダン・ターナー

制作-ディーン・フィッシャー

2011年/イギリス映画

原題:『STORM HOUSE』

購入価格-200円(レンタル落ち)




《ストーリー》


2002年、イギリス軍は、ある超自然的な存在の捕獲に成功した。

イギリスの地のどこかにある軍基地ストームハウス。その地下深くに建造された極秘施設。そこにその存在は収監されていた。


長い通路の突き当たり、ろくに照明も無い、真っ暗闇の部屋。

フェンスで四方を囲われ、24時間カメラに監視された場所。


そのような異様な場所に囚われている存在、それはいわゆる「霊魂」と呼ばれるものである。

つまり、イギリス軍は死者の魂の捕獲に成功したのだった。

フェンスの内部は、特殊な装置によって人工的に強力な反電磁場が作り出されていた。それによって、霊魂を無理矢理に繋ぎ止めていたのだ。


だが、そこからの研究の進展は困難を究めた。

相手は科学や常識など通じない超常的な存在。当然といえば当然だった。

さらに、フェンスに触れただけである者は精神を侵され、病院送りとなってしまう。フェンスに近付く、ましてや中に入ることは、研究者の心身に重大な影響を及ぼす。霊魂とは、それほどに危険な存在だった。

イギリス政府は、遅々として進まぬ研究にやがて見切りをつけ始めていた。時はイラク侵攻の真っ只中。利用価値の見込めぬ研究に、資金を出す余裕などありはしない。施設は厄介者ように扱われつつあった。

しかし、世紀の研究をふいにすることも出来ない。攻めあぐねた政府は、ある打開策を講じた。


超常の存在には、超常の力を。


今なおフェンスの中に囚われている霊魂。その相手として、霊媒師をぶつけることにしたのだ。

政府としては、半ばやけっぱちとも取れなくもない打開策。しかしもしかすれば、研究が躍進する起爆剤になるかもしれない。


そうして同年の11月、女性の霊媒師ヘイリー・サンズがストームハウスに派遣された。

政府の期待通り、彼女は起爆剤となった。たった4日間で、事態は急展したのだ。

が、その結末は、期待した結果とはかけ離れたものであった。




《登場人物紹介》


-ヘイリー・サンズ-

ストームハウスに派遣された霊媒師。茶髪ねーちゃん。


名の知れた人物のようで、ニューヨーク市警への捜査協力などの実績などから白羽の矢が立ったらしい。アメリカ人。

霊媒師としては相当のもののようだが、 専門は霊魂との接触・意志疎通であり、決して徐霊ができたりするような力は無い。




-ジャスティン・ルーク-

科学者。ロン毛にーちゃん。


イギリス政府によって集められた科学者の一人。オーストラリア出身。

科学者ではあるが心霊や超常現象を否定するどころかむしろ肯定的であり、今回の研究にも自ら志願したらしい。

全く異なるアプローチで霊魂と接触する仕事を生業にするヘイリーに対しても友好的な数少ない人物。




-レスター-

イギリス軍少佐。


ストームハウスの責任者。

イラク侵攻真っ只中でありながら、全く無関係ともいえる霊魂の研究という任務に従事していることをあからさまに快く思っていない。

新たにやって来た霊媒師のヘイリーを信用しておらず、彼女の行動を厳しく制限し、カメラで四六時中監視する。



-ダンカン・マクギリス-

大臣。


霊魂研究を進展させるべく、ヘイリーをストームハウスに派遣する。

ヘイリーの霊媒師としての実績を高く評価しており、ストームハウス内での信頼が無い彼女にとっては、軍部よりさらに上の強権を持つ強力な後ろ楯。また、人格自体も良識ある人である。



-イギリス軍兵士&科学者の皆様-

ストームハウスのそのほかの人々。


以前は大勢が研究に加わっていたようだが、成果が上がらないがための規模の縮小とイラク派兵により、現在は数人しか残っていない。

上官であるからというよりは、少佐という人間そのものにビビって服従しているフシがある。

キルカウント。



-サリム・ハッサン-

テロリスト。スキンヘッドおっさん。


ヘイリーが来てから3日目、少佐によってストームハウスへ連れてこられた捕虜。

病院、学校、空港などを標的にヨーロッパで活動しているテログループの一員であり、大勢の人を殺した凶悪犯である。

仲間のテロリストの情報を引き出すことを目的に少佐によってフェンス内に放り込まれ、無理やり霊魂と接触させられてしまう。



-霊魂-

2002年にイギリス軍に捕縛された、超自然的存在。


特殊な反電磁力発生装置によって、フェンスで囲われた磁場内に閉じ込められてしまっている。

「霊」のイメージ通り実体は無く、姿形は肉眼では見えないが、監視カメラの映像や電磁波の乱れ、気温の変化から確実に存在はしている。

反電磁力の影響なのか、フェンスに近付く者に囁きかけたり憑依して多少は操ることはできるが、直接的に触れない限りはそれ以上の力は無い。ただし、フェンスに触れた者などならば間接的にでも精神を壊してしまうほどの力を持つ。

また、もし反磁場から解放されれば、強力な念動力で物体を動かしたり破壊したりできるほか、人間に直接触れることで完全に憑依(憑依対象者の人格を殺害)でき、意のままに行動できるようになる。

誰かに話し掛ける際の台詞はほぼ決まって「遊んで」。

歌を歌ったり、人形遊びやボール遊びが好き。




《総評》







でゎね。


年が明けてからレビュー以外の記事で少々引っ張りましたが、通常のレビュー開始です。さあ、新年二発目の作品ですよ!(いちいち言わなくていい)



さて本作品、邦題から想像すると、何やら人体実験とかそういうイメージですよね。人間の心理的、生理的な感じの。


実際はね。ド直球の心霊ホラーです。


でも大丈夫。(←何が?)いつもみたいな一軒家ポルターガイスト的なよくある内容ではありません。だからこそチョイスしたってのもありますし。


今回の幽霊、まぁ正確には霊魂とか霊体なんですけど、が居るのは、イギリス軍の地下秘密施設。しかも胡散臭い機械でプリズンされてしまってる状態という。


そんなワケで、「この場所には、何かいるのよ…!」とか、「ねぇ…幽霊って…信じる?」とか、「HAHAHA。何言ってんのさGhostだなんて。そんなのはfictionさ。RealなworldにそんなNonrealityなmaterialがexistenceするわけnothingだろう?」とかの、まず第一に幽霊や霊魂が存在するか否か、というシークエンスはありません。

霊魂捕まえるまでのハナシは冒頭30秒でスッ飛ばして、もう霊が存在する前提で話がstartしますからね。not persistentでgoodだったと思いますよ。(ところでお前はルー大柴か)


だから前半は、「幽霊コエェな」って雰囲気ではありません。当事者が捕まってて身動き取れませんからね。

確かに霊魂とコンタクトをとるシーンや、その際に起こる怪奇現象は不気味に演出されてますし、科学者や霊能力者のねーちゃんは少なからず恐怖心があるのだと思います。

でも実際は、霊魂は胡散臭い電磁波発生器でフェンスの外には出られない、近付き過ぎさえしなければ喋りかけられるぐらいなモンで、直接的な被害が無いのは明確なのです。


霊という存在の不可解さ、常に何かしらのリスク、危険を孕んでいる、だからこそ怖いのがゴーストコンタクト系ムービーなんですが、本作の場合開始時点で既に超常の存在に科学力で対抗出来てます。これまでのクソの役にも立たないオカルト研究の第一人者的な奴等とは違うのです。

なので、緊張感あるにはあるんだけど、どこか一定のラインを越えていないというか、ちょっと何か怪奇現象があっても、まぁ最終的には大丈夫だろうという気持ちが片隅にあるんですね。端的に言えば、ビビるようなことはあっても死にゃしねーだろ的な。


登場人物みんな不安でピリピリはしてるけど、心のどこかに「なんかあっても、なんとかなるさ」ってのがある気がするんですよ。

そりゃそうですよね。霊に襲われてるワケでもなし。っていうか霊を取っ捕まえて調べてる、つまり優位な側なんですもん。

だからこそ軍人達と科学者達はバカなおちょくり合いでケンカするし、霊媒師のねーちゃんと科学者のにーちゃんがなぜか軍施設にポツンと一個だけ置いてある卓球台でキャッキャウフフ身の上話ラリー合戦をしたりできるんです。


なんというか、観てて拍子抜けというか、雰囲気はよく出てるけどホラー的な怖さはイマイチだなとか思ってました。



ええまぁそんなのは前半だけでしたけどね。


中盤、イギリス軍少佐がどっかからテロリストを連れてきてから、ストーリーは一気に急展開ですよ。

少佐の目的は、テロリストをフェンスの中に放り込んで霊魂に接触させ、精神的に追い詰めて軍に有益な情報を得ること。

すなわち、拷問。接触相手の精神に害を及ぼすであろう、危険な霊の前にわざと敵兵を差し出し、超常的な恐怖の力で吐かせようとしたのです。

存在が不確かな「霊魂」を利用しての、法に触れない拷問。


結果は、少佐の期待通りどころか、期待通りを越えてしまいます。

霊魂による、「遊び」とは名ばかりの残虐な行い。テロリストは肉体的にも、精神的にも重傷を負ってしまいます。

それを見て、「これは使える」とばかりにほくそ笑む少佐。


少佐にとっては、一向に成果も無く、成果が出たとしてもおそらくはテロリストとの戦いの役には立たない、そんなオカルト研究を軍人の立場で活用するための苦肉の策だったのかもしれません。

しかし、法に触れないのであろうが、やってることは残忍で、非人道的な行い。いくらテロリスト相手でも許される事と許されない事がある、と、霊媒師のねーちゃんは少佐達軍人に刃向かい、独断行動に出ます。


そうして、全ての歯車が狂います。


霊魂がフェンスの中からいなくなる。

テロリストは兵士を殺害し、独房を脱走。

ねーちゃんの告げ口で現れた大臣が施設を掌握し、少佐を解任。指揮系統が崩壊。


次々と施設内の人間に憑依し、「遊ぶ」霊魂。


後半から、怒濤の勢いでキルカウントが跳ね上がっていきます。

封じ込めていたからこそ、気を弛めていた彼ら。そんな彼らを、「一線を越えた」危機的状況がイキナリ襲いますからね。もうあっという間です。


予期せぬ事態に対応もままならぬまま犠牲になってゆく兵士や科学者。

予想外の霊の凶悪さに何も出来ず、逃げ惑う霊媒師ねーちゃんと科学者にーちゃん。

己だけを信じ、脱出を図るテロリスト。

思念のまま、享楽を求め続ける霊魂。


そして、ラスト。


この最期から学ぶのは、決して死者を、死後の存在を軽んじてはいけないということ。

これまでの人間の培った知識や科学力程度で、生命の理の全てを解明しようなど浅はかも甚だしい、ということ。


だからこそ我々は「霊」という存在に恐怖もし、それでいてその存在を証明したいのだ、と。






…何を語っとんねん。(言えてる)



はい、またいつになくそれっぽく評論し出したなオイ…と思ってるソコのアナタ( σ°д°)σ。

こういう風にやたら真面目に語ろうとし出したということは、それすなわち管理人の酔いが回ってきたんだな、と思ってもらっていいですからね。鵜呑みにしないでいいですからね。酔っ払いの寝言みたいなもんですから。



そうですよ。なんかレビューが真面目気味ですけど、本作品はGEOのレンタル落ちの5枚で1000円セールの品なんですよ。つまりはその程度なんです。

そんな、良作なワケないじゃない…。いいですか皆さん、当方は『B級映画中毒。』ですよ。(知っとるわ)


まず、雰囲気はよく出てるとか言ってましたが、それはB級以下の基準として、です。管理人がビビりんで過度にビクついてるだけですから。


ストーリーだって、テロリストの拷問に霊魂を利用するというアイデアこそ面白いですけど、霊魂が逃げ出すためのキッカケ程度にしか使われておりません。そもそもメインイベントではありませんからね。

それ以外は大体予想のつく展開だったと思います。霊魂が逃げてさあ大変というね。っていうか逃げないとホラーとして成り立たないですし。


そして、恐怖の対象である霊魂のやってることは、キチガイ殺人鬼と大差無いです。

ポルターガイストパワーで手足を引き千切ったり、口を縫い合わせたり、ナイフでメッタ刺しにしたり。

人に憑依した際の言動は、まさに異常殺人者のソレ。


その手口、人格。序盤の不気味さを台無しにしてものの見事にB級確定です(´・ω・`)。



ということでね。総括すると、前半は雰囲気ホラー、後半はB級スラッシャーホラーと。つまり結果はいつもの品々と似たり寄ったりと。そんな作品でしたね。


…まー…ね。

新年一発目がR-18の犯罪万歳暴力映画、二発目は幽霊が片っ端から人を惨殺しまくる映画というね。ある意味とんでもないロケットスタートだったんじゃないでしょうか( ̄▽ ̄;)。(よくよく考えてみると凄い濃い)


1月から心霊ホラーとか季節外れ甚だしい、だけどもだけど俺はホラーが好きだ、そんなの関係ねぇ!なアナタに。(シーズンにも流行にも乗れてないなお前)



(レビューおわり)



日本の人達、誰もアクションしないまま終わっちまったよ。

なんだよ「GOKUDO」って。画面には出てくるけど戦わないじゃない。邦題、詐欺じゃないの。なんなの馬鹿にしてんの?(=″=;)

それにさー、敵対する殺し屋達がさー、初出の時はムッチャクチャ強かったのにさー、主人こ(いい加減自主規制)


相変わらずアクション凄いっすよね!(フォローが間に合ってない)
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【たろたろもな】
設定はとても面白そうですね。
僕はこういう映画好きですよ!

軍・オカルトに、イラク戦争というリアルを混ぜ込んでいるのが渋いですね。
血のシャワーも見れるようでカウント脳がくすぐられます!

ザ・レイド2は本当に、日本人の抗争シーンが無くてガッカリでした。
予告編だとそれっぽいシーンがあったのに、本編ではわざと見せないようカットしてるような構成ですよね。
2016/01/08 23:35* URL* [ EDIT]
【ライム】
あけましておめでとうございますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

レビューを見るとすごい面白そうに見えますねぇ〜
流石です( ̄▽ ̄)b

ちょっと違うけど、安全なところから突き落とされてパニックになるってことは映画のキャビンの終盤に近い感じなんですかね?
(知ってますかね⁇(⌒-⌒; ))

それなら好みやから楽しめそうなんやけどなー!
2016/01/09 01:23* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
たろたろさん≫

軍×幽霊モノというと、第二次大戦のナチスのヘンテコ実験とか、軍の一小隊が辺境に迷い混むような作品しかイメージが無かったので新鮮ではありましたねー。

『ザ・レイドGOKUDO』、ホントそこは残念でした。まぁ、もしヤクザが戦いに加わっていたら、尺が3時間を余裕で越えそうではありますが( ̄▽ ̄;)。


ライムさん≫

やぁ~どうも、あけましておめでとうございました。(←ソレ流行らす気か?)

『キャビン』ですねハイ。存じておりますよ。言わばホラー好きを逆手に取ったメタ映画、ご褒美みたいな作品でしたかね。

本作品はどちかというと、実験してた危険生物が脱走する系の話ですかね。『エイリアン4』の前半や、『スプライス』とかの方が近いかもしれないです。

あ、あと、レビューが面白く見えるのはそれが当方の仕様だからですね。脚色詐欺ブログ。(自分で言うな)
2016/01/09 07:47* URL* [ EDIT]
【Paracelsus55】
これね・・・、ウチのブログでも紹介したのですが・・・。

この監督さんダン・タナーって云うのですがこの人の前に作った作品が
邦題を『LOSS ロス』って云いまして
その原題が『Experiment』。

今回の作品は
邦題が『ジ・エクスペリメント』、

原題が
『Stormhouse』・・・。

此処位でしたかね、面白かった処。

主人公、全く役に立っていなかったし・・・。

大体、あの”霊魂”とやら、どうやって捕まえたんだか?

それに、それを閉じ込めておける物って何を根拠に作ったんだよ??

って思ってしまいました。

「人類の念願」何てそんなもの御願いしていませんし・・・我々・・・。

2016/01/12 07:50* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
ダメですよぉ~Paracelsus55さん┐('~`;)┌、このレベルの作品の作品群に一般常識で挑んじゃあ。こっちもバカになって観なきゃ。(←ゲテ食いの理論)

記事読みました。そうですか…他の同監督作品と原題邦題がごっちゃになっているとは…。日本の配給元は、どうもタイトルを付ける際のその作品の周辺関係の調査を怠りがちですなぁ。面白いから一向に構いませんけど(オイ)。
2016/01/12 10:34* URL* [ EDIT]












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霊体 人間撃退数 映画「ジ・エクスペリメント」
霊体 職業: 実験対象 俳優:なし 劇中映像内で確認できる戦果  イギリス兵:5人  武器と内訳: 人間操作 3 不明 2  政治家:1人  手段: 霊力  テロリスト:1人  手段: 霊力  計:7人  本編87分: 0.08殺/分 劇中総数:11人     ... 男の映画館(漢)[2016/02/24 23:18]
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