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今日のディナーは闇鍋や!







新たな住まいに暮らし始め、ある日スーパーに買い物に行って、ふと気付きました。


そういえば買ってない。アレを買っていない、と。



ブルーレット。

アレね。トイレのタンクの上の、水が流れるトコに置くと、便器に流れる水が真っ青とかになるヤツね。


そーいえば、今までの一人暮らしの住居では使ったコトなかったなぁと思い、掃除の頻度が減るんなら、試しに今回の住まいでは使ってみようか、と思い立ったワケです。生活用品の棚の前で。(←つまり単なる思いつき)


買い物カゴにブルーレットを放り込み、レジへ。傍らから見れば野菜や肉とブルーレットを入れた買い物カゴを手に、主婦に紛れて並ぶ人相の悪いオッサン。なんか見映え的におかしいですが気にしてはいけません。



帰宅。



「ブルゥ~レット、置っくだっけ♪((´・ω・`))」

と、ブルーレットの入った箱を手に、トイレへ向かうざわ。


パッケージ、開封。



…アレ?(。_。)


箱からは、固形の薬剤らしき物が入った、一口ゼリーの容器みたいなモノが出てきました。


…?…なんか箱の中身が想像と違う?

んん…?ブルーレットってアレじゃなかったっけ?プラスチックの貝殻みたいな形の。


改めてパッケージを見ます。



~ブルーレットおくだけ~つめ替え用~



はいやったー。( --)

本体を買う筈が、間違えてつめ替え用の、貝殻の中身の薬剤だけを買ってしまったようです(買う前に箱を読め )。


くっそ…ミスった…。でもまあ、いいです。本体さえ買えばコレも使えますからね。別にムダってワケじゃありませんから。




数日のち。


食材が尽きたので、仕事終わりに同じスーパーへ。


「玉ねぎー、ほーれんそー、ぶなしめじー、あとお肉ー(((・・)。あら、シャケが安いわ(..)」


入店してからの動き、買い物カゴの中身、今のざわはもはや主婦。見た目とのギャップがヤバい。


…と。そうだ、ブルーレット。危うく忘れるとこだったZE。

レジに並ぶ寸前に思い出し、生活用品の棚へ。



今度ぁ間違えないぜ…むっ、コレは前回間違えたヤツだな…おっ、プラスチックの容器のヤツを発見…コレか!!(うるさい)



購入。



帰宅。



「今度こそ便器の水を青く染めてやるぜフヒヒ…」


愉快犯のような笑みを浮かべながら、トイレへ向かうざわ。



パッケージ、開封。



…あぁっれぇ…?(。_。)


なんだこれ、どうやって取り付けるんだ…?


パッケージの裏を確認します。




「~つけ替え用~」






………(。_。)…。



販売元-オルタナピクチャーズ

監督-遊山直奇

脚本-平山賢司

2014年/日本映画

購入価格-780円(中古)



《ストーリー》



この世界には、人類や、目に見える生き物だけが、存在するのではない。

姿を現さないモンスターや、時空の歪みに生きる者達も、存在する。

それらはUMAと呼ばれ、我々の思いがけない所に、生きている。

彼らを目にした時、貴方の運命は、予想だにしない次元へ変化するのだ。



これは、民族学・特殊考古学に精通する矢河原大学の助教授・愛田工作が見聞きした、いくつかの不可思議な話。




<愛田工作の事件ファイル No.001>


~恐怖!謎の森にツチノコを見た!!~


とある山にやって来た3人の大学生、林、森田、そしてカメラ係の木下は、この山にいるという幻の生物「ツチノコ」を探しにやって来た。

もし捕獲できれば賞金が貰える。ついでに、その一部始終をカメラに納めておけば…。


山奥へ歩を進めていく内、3人は2人組の男達に出くわす。


林「この先の森じゃあツチノコが出るって聞いたんですけど、ほんとーですか?」

中年男A「ツチノコ?」

森田「見たことありますか!?」

中年男B「迷惑なんだよなぁ~ああいうことされると」

林「あの、どういうことですか?」

中年男A「バチヘビ様は、ここいらの神様なんだ。軽々しく扱われると困るんだよ」

中年男B「…この先、なんもないよ。帰った方がいい」


3人がツチノコを捕まえにきたのだと知った男達は、キツ目の態度をとる。暗に忠告していたのだ。「この森を嗅ぎ回るな」と。

だが、3人はそれが忠告だとは気付かず、先に進む。

しばらく進むと、林道に鎖が張られ、「立入禁止」と書かれた看板がぶら下がっていた。


林「嘘くせぇな(笑)」

木下「おっ、おい!?いいのかよ?」

森田「このままじゃ帰れねぇだろ?いーのいーの。俺達ゃー、なーんにも見なかったの」

そう言い、軽い気持ちで、彼らは鎖を踏み越えた。


愛田工作氏宛に送られてきた、一本のビデオテープ。そこに記録されていた、にわかには信じ難い出来事。



<愛田工作の事件ファイル No.002>


~カラオケBOXの幽霊マイクさん~


女子大生のツカサが失踪した。

懸賞金がかけられてまで捜索されたが、手掛かりはなにひとつ見つからない…そうして、すでに一年が過ぎていた。


ツカサの後輩の女の子は、一向に見つからない彼女の身を案じていた。実はこの女の子は、ツカサが姿を消す直前、彼女から電話を受けていたのだ。

「マイクさん」…それが電話口から聞こえた、ツカサからの最後の言葉だった。


女の子の彼氏・カズキによれば「マイクさん」とは、午前4時44分に、デンモクに4444と入力すれば現れ、その時に流れる曲を最後まで聴けば、賞金4444万円が貰えるが、最後まで聴くことが出来なければ、マイクさんにカラオケの画面に引きずり込まれてしまうという、マニアックな都市伝説だという。

まさかとは思うが、先輩は都市伝説通り、マイクさんに拐われてしまったのではないか…?


都市伝説の真偽を確かめるべく、女の子はカズキと二人でカラオケBOXを訪れ、その都市伝説を実際に試すのだが…。



<愛田工作の事件ファイル No.003>


~マイアミゾンビ Made In Japan~


とある町ではこのところ、違法ドラッグによる事件が頻発していた。

その町に住むとある青年は、ミユキという女の子をつけ回して写真を撮っては送りつけているストーカー男。

しかしある日。ついに青年は、ミユキをつけ回しているところを彼女の彼氏であるエイジに捕まえられてしまい、殴られた挙げ句にミユキ本人からも「気持ち悪い、二度と近付かないで」と真正面から拒絶されてしまう。


意気消沈し、人気のない道を進んでいた青年。と、すれ違い様にいかつい風貌の男とぶつかってしまった。

男は青年に、ぶつかったワビに買えと、ある薬を売りつけてきた。男は、違法ドラッグの売人だったのだ。

「暗い気分も一気にハイになれるぜ」

嫌々買わされたものの、事実今現在暗い気分だった青年は、その薬物に手を出してしまう。


次の日の朝。

気付くと青年は、頬は爛れ、強烈な食欲に支配されていた…。



《総評》







ジャケットからストーリーから何から何まで、胡散臭さが凄まじい映画でした。(´・ω・`)


いや、もうスゴいね。真面目に作ってるのに、観賞中、ずうっと画面からはヤラセの空気が漂っているという。



かなりの低予算なんでしょうね。その限られた予算でこれだけやってるんだからよく頑張ってると思うし、このジャンルの映画が好きなんだなぁってのは伝わってきます。


でも悲しいかな、ヤラセくさい。


特に、全3話構成のオムニバスストーリーの第1話。

1話目は、賞金目当てにツチノコを探して山に入った3人の大学生のオハナシです。


大学生3人がツチノコをゲッツしようと山を訪れ、メンツの一人がその模様をカメラ撮影した映像、すなわちPOV作品となっています。


やぁー、しかしねー。

あわよくばツチノコを捕まえて?あわよくばその様子を映像に納めて?あわよくばあわよくば…って…、獲らぬタヌキのなんとやら。バカ3人の浅はかな思考が終始気に障るオハナシでしたよ。

もーおバカなの。3人が。

山に行けば確実にツチノコ捕れると思ってる、その妙な自信。地元の人にヘラヘラしながらインタビュー。立入禁止を余裕で立ち入り。ツイッターとかようつべでバカな動画を投稿したりする類いの輩ですね。ドキューン♪(やめろ)

でも、そんなちょこっと山に入ってツチノコが捕まえられるんなら、とっくの昔に誰か見付けてると思うよ( ̄▽ ̄;)。っつーか地元の人にインタビューして、「このあたりにツチノコ出るって聞いたんすけどー」って何よ…。それで「うん、出るよー」って答えたら凄いだろ、逆に。


まぁこの話の場合、実際出るんですけどね。凄いよね。逆にね。


しかも一匹や二匹じゃなくてむちゃむちゃ出てきますからね。安いCGではありますが。これはもう、ツチノコの、スクランブル交差点やー!!(Σコラ)


さらにはその一匹一匹が、人に飛び掛かって噛みついてくるほど凶暴ときております。

喉笛に噛みつき、手足に噛みつき、無数のツチノコがドンドコ群がるという。ツチノコ×モンスターパニックなんて初めて観ましたね。なんかイメージ違うなぁ。


そして、襲ってくるのはツチノコだけではありません。


「ツチノコ=バチヘビ様=神」というイカれた思想を持つ、森を歩いてる地元のオッサン達です。



カネさ目当でにバチヘビ様捕まえっ気がぁ!?こんヨソモンがぁ~!バチヘビ様をおっだら都会の見せモンなぞにさぜねっぺ~!!(*`Д´)/=3


という感じでね。(↑そんな訛ってねぇよ)

しきたりを重んじる民達を敵に回すってのは、非常に危険ですよね。映画でも現実でも。


人口の少ない田舎であれば村八分にされてしまうかもしれないし、西洋では魔女だと疑われれば火炙りにされてしまうし、アマゾンの食人文化のある先住民に狼藉を働けば串刺しにされて内臓引きずり出されて食べられてしまうし、決して服従はしない国民達に「ひざまずけ」なんて言おうものなら、マッチョ王様に「This is SPARTA!!」と怒鳴られて底が見えないほどデカイ井戸に蹴落とされてしまいます。(ピンポイント過ぎ)



で言うと本作品では、しきたりを無視した行いをすると、散弾銃やライフルや拳銃で武装したオッサン達に山狩りされます。

立入禁止を立ち入った人間を見付けたら、殺る気満々で容赦なく銃をぶっ放すんですよ(゜ロ゜;。

しかも、全く良心の呵責や罪の意識なんてありません。「だぁーから引き返せっつったのによぉ」とヘラつきながら大学生を撃ち殺します。


人の命は尊い、なんて戯れ言です。

バチヘビ様の、神の命のほうが神聖で尊いに決まってんべや!!というのが現地に住む彼らの当たり前の常識なんでしょう。


そんなツチノコに襲われる+オッサン達に山狩りされるというダブルパンチで、さっきまでは「あのオッサン達おかしくね?ハハッ」とかドキューンぶっこいてた大学生3人組、とたんにテンパり、「やべーよ!もぉ帰ろうよぉ!(泣)」状態に。

まさにB級モンスターパニックやスラッシャーの流れ。いいよー。ツチノコいいよー(´ω`)。



…ただね。

絵面がね。いや、ツチノコのヘッポコCGではなく。


オッサン達のね、人相がね。

フツーにいかついよね。

クライマックスに至っては、「ツチノコの秘密を知った目撃者を口封じ」というより、「敵対組織の下っ端構成員の処刑シーン」にしか見えませんからね( ̄▽ ̄;)。管理人があの場に紛れ込んでても違和感ないな。(オイ)


ドキュメンタリー風UMA的モンスターパニックとしては、予算が乏しいながらも及第点の出来だったと思います。ストーリー構成自体は悪くなかったですし。B級的で。





続いて、第2話です。


こちらは先ほどまでのモンスターパニック調からうって変わり、純然たる都市伝説ホラーに。

「カラオケボックスのマイクさん」という現代都市伝説をモチーフにしたオハナシであります。


1.午前4:44にデンモクに4444と入れて送信。

2.モニター画面が変わり、妙なキャラクターが現れる。

3.「歌は人生 あなたの人生を採点します」と表記され、不快なBGMと共にどういう原理か、画面に送信者の過去の映像が流れる。

4.その映像は、送信者の後ろめたい過去や隠し事、ひいては第三者に知られたくない内容。同伴者が一緒に居ると大変マズイ。

5.映像を最後まで直視し続ければ、4444万円が賞金として貰える(らしい )。逆にいたたまれなくなり、「演奏」が終わるまで耐えられなければ、マイクさんが出現し、送信者をモニターに引きずり込む(らしい)。


ちなみに本来の都市伝説では、「4:44に4444と送信→流れるBGMを最後まで聞く」ではなく、「4:44になんでもいいので曲を送信→カラオケ採点が始まるので歌って90点以上をたたき出す」です。失敗するとモニターに引きずり込まれるのは同じ。


いやぁたいへん都市伝説っぽいですよね。いいよー。マイクさんいいよー(´ω`)。



これ、UMAに入んのか、とは思いますけどね。どうなんでしょうね。


あと、これも第1話とはガラリと変わってる点なんですが、ドキュメンタリー風ではなくなってます。なんていうか、第三者から聞いた話の再現ドラマとかな感じですかね。

ドキュメンタリータッチではないのでヤラセ感…という意味ではそこまでではないですが、再現話としては嘘くさいです。演出過多というか、リアルな怪談話っぽくはないですね。


登場人物が嘘くさいからなんですね。


主人公の女子大生、彼氏と一緒に「カラオケボックスのマイクさん」を試そうとします。


彼氏「お前が言い出したんだから、お前やれよ」

女子大生「うんオッケー、送信」


すると「人生採点」が始まり、女子大生の出てる映像が。

それは、女子大生が、彼氏ではない見知らぬ男性とキャッキャしてる模様。


女子大生「何…これ…?」


彼氏「お前さ…。浮気、してるだろ?

女子大生「!?(゜ロ゜)

彼氏「で、浮気相手に貢いでんだろ?1年も経った今さらになってアイツ(先輩)を捜そうなんて言い出したの、懸賞金が目当てだからだろ?」


女子大生「…( . .)」


彼氏「これ(カラオケボックスのマイクさん)をやろうって言い出したのだって、賞金貰えるって話を知ったからなんだろ?」


女子大生「…( . .)


彼氏「女って、信用できねぇよなぁ。俺さぁ…、アイツ(先輩)と付き合ってたんだよ。でさ、アイツが浮気してるのに気付いてさ……アイツにやらせたんだよね、コレ





えっコレどういう話?(゜-゜)



いや…まぁ怖いっちゃ怖いけどさ。彼氏が( ̄▽ ̄;)。


それに、主人公も怖いっちゃあ怖い。

行方不明になった先輩を心配してる…と見せかけて、実は自分のことしか考えてなかった、とか。そんな素振り微塵も感じさせなかったのに…女ってコワイわー。(←怖いの意味が違う)



…マイクさん、脇役やん。

主人公や彼氏のインパクトが強過ぎて、肝心のマイクさんが怖くなくなってるやん。UMAがメインの話じゃないの…?


ストーリーに捻りがあって、予想外で見応えはあったんですけどね…。なんだろう…求めてた展開とは違いますなぁ。

まあ…人間って怖いな、ということは教わりました。(そういう主旨じゃない)






最後に、第3話。


ストーカーのめがね君が、ストーキング相手の女の子に「キモイんだけど死ねば」と言われた腹いせにゾンビになって女の子とその彼氏に報復するオハナシですね。

で、なんでただのストーカーめがね君がゾンビになれるのかってーと、「キモイんだけど死ねば」って言われた次の日に道歩いてて恐いおじさんと肩がぶつかって、肩の治療費がわりに妙なドラッグを買わされてボられてさらに意気消沈してドラッグ飲んで次の日起きたらなんか腐ってて力がみなぎってたからですね。



なんかもう観てて悲しいわ(/ _ ;)。


ストーカーする→キモイんだけど死ねば→治療費いらねぇからドラッグ買えや→有り金全部持っていかれる→腹いせにドラッグ使用→肉体がゾンビ化→超人になったと勘違い→復讐だあ。(逆恨み)


おお、なんと情けない主人公か( ̄▽ ̄;)。

ストーカーってだけでも同情しづらいのに、ドラッグやってゾンビ化してストーキング相手とその彼氏に復讐ってアンタ…どんだけ情けない男なのん…?(;´д`)


そりゃあねぇ、うだつの上がらない主人公がとあるキッカケで強くなって、バカにしてた奴らを見返す的な話はよくありますよ。

でもコレは、流石にパワーアップまでの動機や過程が不純にもほどがあるでしょうが。なんだよドラッグとか逆恨みとか…全然応援できねぇよ…。


確かに、ストーキング相手の彼氏はちょっとヤンキー入ったいけ好かない野郎だったし、ストーキング相手の女の子本人も人情味のあまり無い性格ブスでしたけどね…。でもアンタの場合、その二人以上に筋が通ってないから(゜-゜)。


ハハッ…、誰にも感情移入できねー( ̄▽ ̄;)。なんだこの話。


特殊メイクは低予算にしてはまぁマシだったし、登場人物もある意味濃かったんですが。どーにも主人公がねー…演技はかなり良かったんですがねー…演じた役が残念でしたね(-_-)。

ただ、感情移入ができるかどうかは別にしたら、先の読めないストーリー展開ではありますんで、これまた一作品としての見応えはありましたよ。


これ、UMAに入んのか、とは思いますけどね。(2回目)


マイアミゾンビって…何年か前に実際に起きた「マイアミゾンビ事件」が元なのはわかりましたけどね…。少なくともツチノコとかと一緒のジャンルではないですよ( ̄▽ ̄;)。


まあ…人間って怖いな、ということは教わりました。(2回目)






以上、3つの異なる作りのオハナシを楽しめる作品でした。1本で3つの話が観賞できるなんて、いやんお得♪


本作は全編合わせての 尺が50分しかなく、1話換算だと概ね16~7分程度しかありません。

しかし、ショートムービーにはショートムービーの良さというものがあります。

尺が短いゆえのシンプルさ、スッキリ単純で冗長が無く、そうじて気軽に観れるのがウリ。

スッキリ単純とは言いましたが、短い中でもストーリーはちゃんと練られてるし、各々の作品それぞれ結構楽しめましたよ。そのつもりで観てるし、胡散臭いのがまた良いのさ!(Σオオイ)



あっ、あと、メイキングに山口敏太郎氏が出てて、UMAについて出演者や製作スタッフと語らう…なんてコーナーもありました。

マニアの方とかには良い特典かも知れませんね。本編3話中の2話、UMAに入んのか、とは思いましたけどね。(もうやめたげなさい)



オムニバス構成で、浅く広く楽しむ、UMAだけどUMAじゃない、むしろUMAより人間の方がよっぽど恐い(しつこいよ)、そんな作品が好きなアナタに。



(レビューおわり)



…な、なんでや。(買う前に確認しないからだよ)


クッ……まぁ、いい。コレも前回のと同じく本体さえ…本体さえ買えばいいのだ…!


…しっかし、なんでブルーレットひとつに、「つめ替え用」にさらに「つけ替え用」まであるんだ…?だから間違えるんだよ!(Σだから確認しないからだよ)



……ん?(。_。)


新たに間違えて買ってしまった、「つけ替え用」ブルーレットのパッケージ。




「~液体ブルーレット~おくだけ~」





…なんでなんやー!!(゜Д゜;)(バカ)
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