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金網デスマッチやー!











連日訪問しておるハロワさんにて、そこはかとなく自分に合ってそうな求人を発見しまして、ハロワさんを通じて応募いたしました。


さて、ここからが問題です。


面接ですよ、面接。


ざわ、面接なんて高卒の求人で一回受けたっ切り。

何を聞かれて、どう答えるのが正解なのか。サッパリわかんない。ハハ。(←のんき)


いやしかし、さすがに飛び入りでそのまま面接行って「どうしてこの会社を希望しましたか?→……なんとなく?」ではまず間違いなく落とされてしまいます。



ハロワのヒト「面接の講習とかもやってますよ。予約しますか?」

ざわ「あっ…じゃっ…お願いしましょうかね…」



後日。




ハロワ教官「どうもざわぞんさん、よろしくお願いします」

ざわ「おっ…お願いしまッシュ…」



ハロワ教官「では、軽く問答していきましょう。「Q.あなたが当社を志望した動機はなんですか?」」


…ここで秘密道具の登場です。面接問答メモ~!!(ダミ声)


コレは昨晩ざわが、面接でどんな質問をされるか、それにどう答えるか。ある程度自分の中でシミュレーションして紙に書いたものです。

…えっ…?意外とマメ?いやいやいや。コレ書いたのは昨晩、つまり酒片手ですから(馬鹿野郎)。




ざわ「A.様々な現場に出向いてそこで仕事をするという業務内容に惹かれました。色々な現場で色々な仕事を経験したいと思っています」

ハロワ教官「Q.資格を沢山持っていらっしゃいますが、それらを活かす仕事をしたいとは思いませんでしたか?」

ざわ「A.資格については、ほとんどは以前の仕事で取得したものですので、あまり資格ありきで考えてはいません。勿論、仕事をしていく中でそれらの資格が活かせればなお良いと思います」

ハロワ教官「Q.以前のお仕事は、何故退職なさったのでしょう?」

ざわ「A.あの会社はクソです。社員を文句の言わない道具と勘違いしています。このままでは僕は会社に殺される。そう思い、たいsy3年ほど前に会社が合併しまして、それから業務体制が変わったのが一番の理由です。正社員は半ば管理職のような仕事を任されるようになり、私は人を管理する立場より、まだ自らが現場で働きたく、その方針と合わず退職することになりました」



……。……。




ハロワ教官「良いですねぇ。ちゃんとご自分で考えて、自分なりの答えをちゃんと作ってきてらっしゃる。大変良いことですよ」

ざわ「あっ…ありがとうございます…デヘっ…」



ハロワ教官「Q.座右の銘は?」


ざわ「……ふおっ…?(゜д゜;」(想定外)


座右の銘…座右の銘…?



…「人生B級まっしぐら」?(Σやめぃ落ちる)



販売元-アルバトロス

監督・脚本・製作-チー・ケアン・チャン

脚本・製作-オリバー・モラン

製作-マーク・ストレンジ

2007年/イギリス映画

原題:『UNDERGROUND』

購入価格-500円(新品)



《ストーリー》


違法賭博による闇試合が蔓延する近未来。

今宵も、新たな一大イベントが開催される。


金持ち達が熱狂する、超高額の違法格闘賭博。

職業も生き方も異なる、十人十色の12人のファイター達による、素手一本、ルール無用のトーナメント戦。


金持ち達は後援者となり、気に入った選手に大金を賭ける。

うなるほどの金を持つスポンサーにとって、何より屈辱なのは、金を失うことではない。勝負に負ける敗北感だ。


そして、優勝したファイターには、その超高額な掛け金の総額の半分近くが支払われる。

ある者は自分のため。ある者は家族のため。ある者は、自らの証明のために、死をもいとわない、苛烈な闘いに身を投じるのだ。



《大会概要》


12名によるトーナメント戦。

大会の期間は6週間。優勝者の賞金は50万ポンド。


素手によるフリーファイト。時間無制限一本勝負。

片方が負けを認めるか、K.O.かで決着。


ただし、選手の残りが3名となる準決勝では特別試合となる。

3名それぞれが大会側の用意した人員2名ずつと近接武器を使用しての1対2で闘い、早いタイムで決着をつけた2名が決勝進出となる。


スポンサーは、各々が2名ずつを出場選手から選び、1名につき10万ポンドを賭ける。

対戦選手の組み合わせはスポンサー陣で話し合って決める。当然選手には相性がある。どの選手のカードを切り、温存し、誰と闘わせるかによって、勝敗は変わるのだ。



《主催者》


-フィデル-

恰幅のいい黒人オッサン。


メインイベンター。大会の全てを取り仕切り、スポンサー達との交渉の他、レフェリーも務め、選手へのルール説明、激励も行う。

スポンサーにも選手にも一切の分け隔てなく極めて公平をきすが、同時に脱落者には極めて冷徹で、敗者には情けをかけず、たとえ死者が出ようとも全く意に介さない。



《出場選手》


-スコット「キッド」-

茶髪の青年。


今試合最年少のファイター。

小柄な体格ゆえの身軽さが武器で、壁を使っての三角跳びや、切りもみ回転しながらの回避など、アクロバティックな戦闘スタイルで闘う。



-マーク「ホームレス」-

フードを被った目つきの鋭い男。


浮気した妻を殴り服役、最近出所したばかり。ロイスという7歳の娘がいる。賞金で人生を変える。誰の邪魔も許さない。

基本的にはパンチ主体のオーソドックスな喧嘩スタイルだが、打撃の中に投げ技や掴み技を織り込み、身体能力も高い。総合的にバランスのとれた選手。



-レオン「秘密結社」-

東洋系のマフィア臭漂う男。ヘビースモーカー。


その残忍さで、 裏社会では恐れられている有名人。親族にマフィアの大物を持つ。

裏の世界で相当の場数を踏んでいる上に拳法の心得もあるようで、素早い手技と蹴り技を駆使する。



-スミス「軍人」-

アゴやら口元まで全部繋がったフサフサモミアゲヒゲが特徴。迷彩にベレー帽。


上官をブン殴って軍隊を無許可離隊。一旦キレると止められない。

これといった高度な格闘技術は無いが、大柄な体格を活かしたパワーファイトが持ち味。



-ウィリアム「師範」-

白人の細身な格闘家。


家庭的な心優しい男だが、侮ってはいけない。暮らしを守るために闘う者は、思わぬ力を発揮するものだ。

日々磨き続けた空手と、鍛え抜かれた精神力が最大の武器。



-ボー「不良」-

赤いバンダナと長髪のチンピラ。


いわずもがな反社会的だが友達想い。天涯孤独だがジャッキーという恋人がおり、金とプライドを賭けて出場。予想がつかない奴ほど面白い。

敏捷な動きと無形のファイトスタイルで、予測のできない戦いぶりを見せる。



-ネイサン「囚人」-

スキンヘッドのいかつい黒人。


かつてはドアマンだったが、ケンカ相手の頭蓋骨を粉砕。出所後は宗教に目覚め、妻と娘を得たこともあり心を入れ替えた。

生まれ持った恵まれた体格から繰り出される強烈な打撃、一発や二発貰っても平然と立ち上がるタフさを誇る。



-サルベージ「牧師」-

ポニーテールヒゲヅラおじさん。


元格闘家だが、平穏を求めて宗教の道へ。賞金はホームレス施設の建設をはじめとする慈善事業の資金に。

神の僕となってからも、その技量は衰えず。牧師を侮るなかれ。



-スタイン「警官」-

清潔な身なりの男前。


母親がガンで余命いくばくもなく、最後の日々を穏やかにすごさせたいと思っている。だが、怒りで我を忘れると、情け容赦のない人物へと変貌する。

日々、犯罪者を相手に培われた実戦重視のスタイルで、特に倒れた相手への畳み掛けるような追い討ちは、見映えは悪いが強力だ。



-リャン「外国人」-

東洋系の青年。


東洋から来た武術の達人。外国人であるがゆえに働き先でこき使われているが、内に秘める闘志は強い。賞金で故郷の親に楽をさせたい。

東洋人ゆえに体格では不利だが、拳法家ゆえの高度な技術、なにより親への思いからくる勝利への執念がある。



-ジョーイ「モデル」-

長身坊主のにーちゃん。


自分が最高だと証明しに来た。自信過剰、気取り屋、うぬぼれが強く高慢。その容姿で女をからかい、弄ぶ。

モデルゆえの長い脚によるリーチのある蹴り、しなやかな肉体から生み出されるフットワークが長所。



-ザラ「教師」-

今大会紅一点。華奢な美人。


少年院で教鞭をとっている。金銭面で困っており、借金返済のため闘う。

唯一の女性、しかも小柄でチャーミングだが、その印象とは裏腹に少年院の不良どもが相手にならない腕っぷし。




《後援者》


-ラモント・ゲインズ-

黒人スポンサー。


実業家。目的は金ではなく勝利。

賭けた選手は、「軍人」と「囚人」。



-カーリ・メドウズ-

女性スポンサー。


大富豪と結婚。美人で頭も切れるが、狡猾な性格。賭博好き。

賭けた選手は、「モデル」と「秘密結社」。



-マリー・ベネット-

若い男性スポンサー。


元ボクサー。妻が妊娠しているが、賭博好きで借金がかさんでいる。

賭けた選手は、「師範」と「教師」。



-カースン・ラウ-

東洋系のスポンサー。


高級中華料理のチェーン店を経営。弱者の味方。

賭けた選手は、「キッド」と「外国人」。



-ブランドン・グラバー-

ヘラついてるオッサンスポンサー。


腕利きブローカー。典型的な成金。自尊心が強く自己中心的。

賭けた選手は、「不良」と「警官」。



-テリー・ページ-

老齢のスポンサー。


富豪。かつては誠実な男だったが、違法格闘で息子を亡くしてから人が変わってしまった。

賭けた選手は、「ホームレス」と「牧師」。



《総評》









地上最強を目指して、何が悪い!!



人として生まれたからには、誰だって一度は地上最強を志すッ!

地上最強など一瞬たりとも夢見たことがないッッ、そんな人は一人としてこの世に存在しないッッ!


それが心理だ!!


ある物は生まれてすぐにッ……、ある者は父親のゲンコツにッ、ある者はガキ大将の腕力にッ、ある者は世界チャンピオンの実力に屈して、それぞれが最強の座をあきらめそれぞれの道を歩んだ…。

医者…政治家…実業家…漫画家…小説家…パイロット…教師…サラリーマン…。


しかしッッッ!

今夜あきらめなかった者がいるッッ!!


偉大なバカヤロウ12名!!!


この地上で誰よりもッ、誰よりもッ、最強を飢望んだ12名…!


地下闘技場最大トーナメント、開催ッッ!!







…いやぁ、これがやりたかったんですよね。(茶番)


この作品ね、ジャケ裏がね、トーナメント表みたいになってましてね。

で、ソレ見た瞬間に「バキや!最大トーナメントや!(゜ロ゜)」って思考になっちゃいましてね。


だからレビューする際には、コレを最初にやってやろうと。もうむしろ観賞前から決めてました。(せめて観てからにしろよ)



さて。


始まりましたね!地下闘技場最大トーナメント!(Σちょっと待て)


出場選手は、世界中から集まった最強を欲する38名+リザーバー各々が職業も境遇も異なる、12名の戦士達。

得られるものは、地上最強の称号50万ポンド。

素手、ルールはお決まりのルール無し!


最高です。すごく最高です。最高に。(しつこい)



出場選手の経歴がてんでバラバラで、皆がみな個性的なのがイイですよね。

ホームレス、牧師、不良、警官…。中には外国人とかモデルとか。個人のリングネームで秘密結社ってどうよとは一瞬思いましたけどね。まぁ端的に素性が想像できるので良いと思います。


ちなみに、これは映画なので、ぶっちゃけみんな明らかに素人ではないですけどね。

「コイツは絶対に本職の格闘家」とか、「どう見てもアクション専門の役者」って感じでしたからね。


特に、「ホームレス」役の俳優ね。

その鍛えられたガタイ、本格的な動き、ガチで強そうなヒト。明らかにその辺のホームレスじゃない。

んでその顔が、どっかで見たことあんなぁ~と思ってジャケ裏を確認してみたら。


マーク・ストレンジさん。


むかーし、当方でレビューしました『ヒューマノイド』という作品。

武器を一切使わない素手格闘スーパー宇宙人、そして覆面黒ずくめスーパー殺し屋を一人二役で演じていた、ヤバい動きのアクション俳優さんでした。前、殺し屋で、今ホームレスって、なんて映画的。(役だよ)


あのヒトも出てる作品ですから、こと格闘の面においてはかなり高い水準と言えるでしょう。

時に泥臭く、時に洗練されたファイター達の殴り合い、蹴り合い、ぶちのめし合い。一撃一撃に重みのある、リアルな闘いが見ものです。


もう、ワイヤー使いません。CGは使いません。スタント使いませんですよ。(ヨソのキャッチコピー)



このテのジャンルではカラッポになりがちなストーリーだってありますよ。多少。(オイ)



大会中、12名の選手は公平をきすために同じ場所で生活し、トレーニングに励みます。

すると、選手同士でコミュニケーションがあるんですな。


敵対心剥き出しの者もいれば、一戦士として尊重し合う者。中には 、年齢が近い青年同士の友情なんてものも生まれたり。


互いに、優勝を巡って争う間柄。情け容赦ない闘いに挑むライバル。

もしかしたら、次の試合でぶつかるかもしれない。本来なら、躊躇いや情の生まれる関係を結ぶべきではない。


しかし、情けをかけてはいけない相手であっても、共にトレーニングしていく中で好感を持ってしまうこともある。


本当なら闘いたくなんてない。でもこれは試合。闘わないわけにはいかず。

悩みに悩み。それでも自分の意思で闘いに身を投じた以上、相手が友人だからと手は抜けない。


心にはまだしこりが残りながらも、試合開始。

迷いながらも拳を打ち奮い、身体に向かって蹴りを放つ。血まみれになりながら、互いに互いの、友人の顔を打ちのめす。


片方が倒れる。

片方が叫ぶ。

「もう立ち上がらないでくれ、頼む」

それでも、立つ。

勝ちたいのは、負けられない理由があるのは、どちらも同じだから。


試合が終わる。

敗者はもとより、勝者にも笑顔は無い。

自分は夢へ一歩進むが、友人の夢は今この瞬間潰えた、いや、潰したのだ。他ならぬ自分が。



勝者は、さらなる闘いに挑む。

これまでは、自分や家族のために闘ってきた。だが今ではその背に、もう一人の思いを背負っている。

自らが、自らの意思で背負った、仲間の業を。




優勝は、俺が貰う。





最高です。(4回目)


みんな、事情は違っても闘う理由があって、優勝こそが唯一無二の目標で、絶対に負けるわけにはいかなくて。

その強い思いがあるからこそ、本当ならハンディキャップマッチのような対戦相手、女性や格闘家でも、互いに一歩も引かない。

まさに文字通りの全力同士の闘いが繰り広げられます。



また、実際に試合する選手だけでなく、各選手に賭けたスポンサー達の駆け引きもまた見所のひとつ。


成金、セレブ、実業家などなど、ファイター同様様々な経歴のある彼らが賭けに興じる理由、これもまたファイター同様に様々。

富豪としてのたしなみ、または勝者となり優越感を得るため、またある者は純粋に借金のため。


まぁ正直どいつもこいつも底意地の悪い連中ばかりですが、人生に勝ち続けてきた者にとっては、勝利こそ全て。敗北なぞありえない。そう考えている彼らが手持ちのファイターを失い、敗北し、捨て台詞を吐いて退場してゆく。

目的や方法は違えど、彼らスポンサー達もまた戦っている。


ファイター同士の試合の合間合間に挟まれる小休止のような扱いですが、こういった「賭ける側」の描写もあったのは良かったと思います。



違法賭博というテーマ、ファイター、スポンサー各々の事情から、アクション重視でありながら本作品の雰囲気は重く、暗いです。

どちらかというと、「カラッと爽快な肉弾アクション」というより、「重厚なハードボイルド肉弾アクション」の部類の作品でありました。





…さて。



そろそろ時間ですね(なんのだよ)。


最後はやはり、「あの人」の言葉で締め括りたいと思いますよ。



……。



二度とッ…!


二度とこんな大会は見られないでしょうッッ!!


13度に亘る試合は……ただの一試合とて凡庸な内容はありませんッ!

全ての試合が大勝負ッッ、全ての試合が名試合ッッ!


そして全ての選手が………ッッ…イカしてたァッッ!!!


現代社会において「強い」ということが……あるいは無意味との声もあるでしょう…。

しかし覚悟を決めて入場する選手の表情の……己の実力が通じず敗北をうけいれる選手の表情の……傷つき勝利をてにしたときの選手の表情の……そのどれもが我々の心を突き動かさずにはおきませんッッ!!



強くあろうとする姿は……かくも美しい!!!


「強い」ことは美しい!!!

「強い」ことはスバラシイ!!!



アリガトウ、マーク・ストレンジッッ!(←ココちょっと違う)



ストロング イズ ビューティフル!!!






…この感じが共感できる、そんなアナタに。(Σいい加減怒られるぞ)



(レビューおわり)



ハロワ教官「Q.趣味はなんですか?」

ざわ「A.映画鑑賞です」


ハロワ教官「Q.どのようなことに意識して観ていますか?



…えっ?(゜ロ゜;



A.

B級映画特有のくだらなさ、チープさ、整合性の無さに注目し、それを時に嘲笑し、時に寛容な心で許容する。それが僕の映画を鑑賞する際の醍醐味でやっべぇ絶対落ちる。(まぁ頑張れ)
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|11/01| ステゴロコメント(2)TB(0)
【ライム】
今回のは外した(当たりの映画)のにテンション高いですね笑

ちょっと観てみたくなりましたがグロというか痛々しいシーンとかはやはり多かったですか⁇
2015/11/02 04:22* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
単純に好きなんですねぇ。殴り合う映画が。(言い方が野蛮)

余計な要素を足さないで、ひたすら闘いだけに終始して…お脳を酷使しない、オツムに優しい映画です。最高です。(5回目)


グロさは全くありませんが、痛々しいといえば、関節技で腕をキメられたりするシーンなんかがちょびっとあります。骨は出ないので大丈夫。(←大丈夫じゃない)
2015/11/02 16:11* URL* [ EDIT]












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