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一作目にソックリだなぁ…ってほぼコピペやないかっ!Σ\(゜ロ゜;(独りツッコミ)









かっ…、


かっ…かかかっ…かっかっかっか……、



仮免とれた!Σ\(°∀° )(大ゲサ)


わぁい♪大型免許取得に一歩近付いた!3時間、延長教習した甲斐があったな!(補習したんかい)

でもね、まだこれからが本番ですよね。

いよいよ路上教習。箱庭から飛び出して外の世界へGOです。やー…きっと、路上はおっがねっトコなんだっぺさー(誰だよ)。


フフ…想像できますよね…。公道でイチビった運転して、後続のドライバーの方々に迷惑をかける姿が(((; - ; )))。


しかし、せっかくここまで来たんです。

挫折せず最後まで頑張らねば…。高い教習料金も払ろうとんねんから!(←大事)



じゃ、また明日から行ってきます。気分は『ターミネーター2』のT-(自主規制)



発売元―エムスリイエンタテインメント、ヴェルヴェット

監督―J.S.パーク

脚本―マイケル・クオモ

製作総指揮―パウロ・バレンティノ

製作・原案―ケビン M.グローバー

2003年/アメリカ映画

購入価格―250円(中古)



《ストーリー》

一軒家で同居している二人の女性、マンディとロンダ。

ある日、マンディ宛に、遠く離れた片田舎の町ロス・ロボスにある「ライカン協会」なる場所からの招待状が届く。

そんな屋敷から招待状が届くような覚えはマンディには無かったが、「最高のトリートメントが受けられる」などの謳い文句があり、興味半分、物は試しと、マンディは意気揚々と車で一路ロス・ロボスへ行ってしまう。


だが次の日になっても、マンディは帰ってくることはなかった。連絡もとれず、消息を絶ってしまったのだ。

さらに、ロス・ロボスの保安官代理によって、マンディの車が路上に放置されているのが見付かった。


親友の身を案じるロンダは、自らもロス・ロボスへ出向く。

しかし保安官は、「単なる外泊だろう」と深く調べようとする素振りを見せない。あてにならないと感じたロンダは、自らの力でマンディを捜し出すことを決意するのだった。


ロンダは手始めに、保安官代理のファイクスを自らの身体を使って手懐け、協力させることに成功。

乗り捨てられたマンディの車を調べ、ロンダは、例の招待状を送ってきた「ライカン協会」が何かしら関わっているのではないかと考えるようになる。

町外れの丘の中腹にそびえる巨大な建物、ライカン協会。町の人々は、協会にまつわる様々な話を口にする。


頭のおかしくなった金持ちが集まる場所。

麻薬依存症患者の治療施設。

また、夜には叫び声がしたり、失踪者が出たという噂まである、怪しさ満点の建物だった。


少なくとも、マンディに送られてきた招待状の内容には到底そぐわぬ場所。

マンディはあの施設のどこかにいるのではないか…ロンダはライカン協会への疑念を抑え切れなくなり、遂にたった一人で協会へ乗り込む。


得体の知れぬ施設、頑なに失踪との関係を否定する女経営者。そしてここ最近ロス・ロボスで起きている、獣による殺人事件…。


全貌の掴めない相手に対し、ロンダは自らのその美貌と艶やかな肉体を駆使し、徐々に真相に近付いてゆく…。



《登場人物紹介》

―ロンダ・イェーガー―

主人公。スレンダー金髪ショートねーちゃん。


失踪した親友マンディを捜してロス・ロボスへやって来る。

マンディ曰くかなりモテる。実際、性別問わずかなりモテる。

かなり行動的な人物で、捜査に行き詰まった時には男女問わず目の前の人間を誘惑し、身体を使って活路を見出だす。貞操観念が存在しない。


ちなみに前作『バイオ・アマゾネス』では、主人公の恋人を寝取ろうと画策する女ミシェル役で出演していた。



―マンディ・ケスラー―

ロンダの同居人。巨乳赤毛ねーちゃん。


ライカン協会からの招待状を受け、ロス・ロボスに向かう途中で失踪する。

ちなみに髪はロス・ロボスに向かう直前に染めた。



―ブルックス―

ロス・ロボスの保安官。黒髪ポニーテールおねーさん。


お堅いお役所対応で、ロンダとまともに取り合おうとしない。

同性愛の趣向は全く無い。



―デプシー・ファイクス―

ロス・ロボス保安官代理。体格のいいにーちゃん。


マンディの車を見つけ、ロンダに知らせた人物。

初対面から互いに好感を持ち、肉体関係を結んだことでより仲も深まり、度々ロンダに手を貸す。

気の良い優男だが、町の女性に誘惑されて、身体を見返りに違反キップを見逃すことも。

そこそこハンサムなので、町の女性達からモテている。



―ローレン・タルボット―

ライカン協会の経営者。博士。ブロンドポニーテールおねーさん。


マンディを捜して協会を訪れたロンダに対し、知らぬ存ぜぬを通し突っぱねる。

目に異常があるらしく、屋内でもサングラスをしている。

同性愛者であり、秘書のゲルタとはただならぬ仲。



―ゲルタ―

タルボットの秘書。色気黒髪おねーさん。


タルボットに追い返され帰路に就くロンダを、施設正面玄関まで送ろうとするが…。

同性愛者。タルボットとはただならぬ仲であるが、基本的に誘惑には弱い。



―シルヴィー・リバース―

ライカン協会に収容されている患者。ブロンドねーちゃん。


逃げようとしているところをロンダと鉢合わせし、ゲルタは精神に問題のある患者だと説明する。

しかし、施設に関して何らかの事情を知っている様子。

彼女もまた、タルボット同様サングラスをしている。



《総評》






はい、だいぶん前にレビュった一作目。
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ん、で、本作。
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どうすか。(何がだよ)


いくら何でも、やっつけ感が半端なくないですか?( ̄▽ ̄;)


あ、一応言っとくと、中身は一作目とは全く関係ないですよ。続編になってるのは、ジャケットと邦題だけですから。まーね。B級あるあるというヤツです。


それでもね。一作目と比べられる部分もね。ありますよね。


うんうんそうだよーエロだよー。

ソレを期待してんでしょー。コレ買うヒトはみんなさー。わかってんだよー。管理人がそうだったんだからさー。(Σお前かよ)


確かにねー。エロに関してはねー、倍増してましたよー。そーゆー意味では買い手の狙い通り、期待通りと言えますねー。



オープニングから巨乳のねーちゃんのシャワーシーンを長々と流し。


その巨乳のねーちゃんが車を走らせて事故り、荒野で狼に襲われ、何故かパンツ一枚まで身ぐるみを剥がれて乳をブルンブルンさせながら走り回ったり。


結局行方不明になったその巨乳のねーちゃんの親友の主人公のスレンダーなねーちゃんが、地元警察から捜索情報を得る為に保安官代理のにーちゃんとズッコンバッコン。


主人公のスレンダーなねーちゃんが宿泊してるモーテルにやって来たカップルが夜な夜な以下略


主人公のスレンダーなねーちゃん、親友がいた痕跡のある町外れの精神病院を訪問、応対した色気ムンムンねーちゃんがお役所的冷遇だったので色仕掛け以下略


保安官代理のにーちゃん、町のダイナーのウエイトレスのお色気ねーちゃんの違反キップをもみ消す代わりに以下略


主人公のスレンダーなねーちゃんが去った後、病院責任者のブロンドおねーさんと主人公のスレンダーなねーちゃんに寸止め喰らってた色気ムンムンねーちゃん以下略



見事にそふとぽるのやね(´・д・`)。わかっとりましたけどね。

前回、珍しくおふざけの少ないレビュー記事をやってその直後がコレというね。ホント、「B級映画」というジャンル縛りがあるにも関わらず、の当方の振れ幅の広さたるや、よ。ホホ。


まーその辺りのコトはもうしょうがないので置いといてと。こっからは、エロ以外の部分を書いてゆきまっしょう。





うんごめん無いわ。(Σ早)



無いわ。書くことが無いわ。


グロさ、なんて期待してはいけません。血ィすらちょこっとしか出ません。

ストーリー、《紹介》に書いてある通りです。別段ヒネリも無いです。

アクション、って、どこまでをアクションって呼べばいいですかね?…少なくとも、この作品においては考える必要はないですかね。


美女の失踪?狼女?そんな話でしたっけ?(Σオイ)


もうね、エロ色が強過ぎて本筋を完全に喰ってますよね。

誰かに「この映画って、どんな映画なの?」って聞かれたら、真っ先に思い浮かんだビジョンがなまめかしく揺れる女体ですからね…(- _ -〃)。説明はばかられますよね…。


こんな作品を大真面目に(←待て)紹介してレビューするワタクシもまぁ大概にアホには違いないんですが。仕方ないぢゃないですか。だって関係無いとはいえ一作目やっちゃってるんだもん!


嘘です。やりたくてやりました。


確かに、前作『バイオ・アマゾネス』とはストーリーもなーんも関係ありません。

しかし、前作と本作、同じ出演者が一人いるんですな。そう。本作では主人公ロンダ、前作では人の恋人を寝取ろうとする魔性の女ミシェルを演じた、ビヴァリー・リンなる女優さんです。


あの時の記事でも言ってたと思いますが、わりと好みです。前作でも主人公よりこのミシェルたんの方が好みで…ええ。

そんなミシェルたんが、第二作では主人公ですよ?一作目では脇役だったからちょこっと脱いだだけだったけど、今回は主役ですよ?

主役ってことは、画面に出ずっぱりですよ?アッハンウッフンですよ?そら観るだろ!(意味不明)



…とまぁそんな作品でした。(強引)


エロ要素多めのB級って良いよね、前作観たけど嫌じゃなかった、むしろ好き、そんな隠し事はしないアナタに。


(レビューおわり)


みんな!ナンバープレートが「仮免中」になってる大型車が走ってきて、運転手がハゲヒゲメガネの犯罪者ヅラなら逃げるんだ!(Σやめろ)
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【Paracelsus55】
今晩は★仮免、御目出度う御座います。


若しかしてこの作品、よくある

”ポルノにホラー風味を加えた”って作品では・・・。

取り敢えず今日の一言。

「片田舎の町ロス・ロボス~・・・」

「ロス・ロボス」?

此れかと思いました( ̄▽ ̄;)・・・



https://www.youtube.com/watch?v=nLAWPrCUQQ0

元々はスペイン語で『狼たち』って意味だそうです。
2015/09/20 22:49* URL* [ EDIT]
【剣将】
ジャケが反転だなんて、ある意味斬新ですね。内容に関しては…おっしゃる通りエロ一色なんですね。でも、これはこれで。
2015/09/29 13:07* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
Paracelsus55さん≫


知ってます。知ってますよぉ~この歌!

実は監督か脚本家がファンだったんですかねー。もしくは訳の通りの意味だけの単なる偶然、タマタマか…うぅ…タマタマ痛い…(やめい)。


剣将さん≫


これは、これです。良いんです。大好きです(コラ)。


2015/10/01 01:54* URL* [ EDIT]












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