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はいこんにちわ(´・д・`)。



えー…なんか早くも来客が50000人を突破してしまいましたので(Σ迷惑そうにすな)、前に宣言した通り、特別企画「やむ落ち」をやりたいと思います。

にしても、うまいこと年末最後の記事になっちゃいましたね。

来年もまた、しょーもない作品を、しょーもない文章で、それとなーく皆様にお届けいたします。今後とも、当「B級映画中毒。」を、よろしくお願いいたしまするm(_ _)m。


あ、そういや、知らない皆様方に改めて説明させて頂きますと、やむ落ちというのは、「管理人ざわぞんが、鑑賞はしたんだけどモロモロの事情でやむをえずレビューしなかったボツB級作品達」を、 軽ーく紹介して軽ーく感想を書いてみよう、というモノでございます。


今回は、日頃の感謝をかねて1作品増量、計6作品を陳列致しまする。

例によって最低限のコトを軽ーくしか書いてないので、作品の概要くらいしかアテにはなりませんが、御参考までにどうぞ拝読下さいませm(_ _)m。



【その1】

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『ゾンビ2009』

ジャンル-ゾンビ、サバイバルアクション

2007年/イタリア映画

原題:『Zombi:la creazione(英題:ZOMBIES:THE BEGINNING)』

B級度-巨匠の手腕に感服(そっちの意味で)

購入価格-200円(レンタル落ち)


《さらっとストーリー》

辿り着いた絶海の孤島でのゾンビ騒動による仲間の死、船の爆破…。あの忌まわしき「ダークスター事件」から半年。

その事件から唯一生還したシャロンだったが、彼女の勤め先である製薬会社タイラーの上層部は「船がゾンビに襲われ、仲間は全滅、やむをえず船を爆破した」という彼女の報告を信じることはなく、シャロンは精神を病んでいるとして、全ての責任を押し付けられてしまった。

そうしてシャロンはタイラー社を辞め、現在は僧として寺院に身を寄せていた。日々、かつての忌まわしい惨劇の悪夢に悩まされながら…。


そんなある日、シャロンのもとへ、タイラー社の人間ポール・バーカーが現れる。

バーカーが言うには、タイラー社は、かつてシャロン達ダークスターの船員が辿り着いた、あのゾンビに埋め尽くされた島を発見したのだという。

そして、タイラー社はそこから持ち帰ったゾンビのサンプルを別の島へ移送し、そこで研究をしていたのだが、少し前から、島からの通信が途絶えてしまったらしい。


タイラー社は救助部隊を率いて島への上陸作戦を決行、そこでバーカーは、シャロンにアドバイザーとして島に同行してくれないか、と頼みに来たのであった。


過去の惨劇を引きずるシャロンは一度は拒否するも、今なお見続ける悪夢と完全に決別するため、部隊と共に再びゾンビが息づく島へと向かう…。



《さらっと総評》


こないだやったゾンビラッシュの一端でしたが、結局ラッシュでは掲載せずお蔵入りになってた作品です。

その理由は、この『ゾンビ2009』が、同じヴィンセント・ドーン監督のゾンビ映画『アイランド・オブ・ザ・デッド』の直の続編であったからです。

これまでにもタイトルに「2」が付いてるヤツとかをいきなり載せたコトはありましたが、それらはストーリー的に全く繋がっていないモノで、今回のような前作から繋がった続編を単体でレビューすんのは、まぁ、なんか、違うかな、と。(←単に意欲無いだけ)


さて、この作品において特筆なのは、かの『エイリアン2』と何もかもが一緒という点です。

冒頭の始まり方、登場人物のキャラ性、展開、果てはセリフに至るまで、何もかもが『エイリアン2』まんま(゜ロ゜)。

その鑑賞中の既視感は、他の映画に見られるアイデアをパクってるとか、似たような展開があるとか、もうそれどころではありません。コレは似てるんじゃなくて、おんなじです。

類似点よりも差違を探す方が圧倒的に苦労するレベルの内容で、「アイデアを拝借しよう」ではなく、たぶん「エイリアン2のエイリアンを、ゾンビにすげ替えてハナシ作ったら面白いのが出来んじゃね?」という心持ちで作られた映画な気がしますよ( ̄▽ ̄;)。

っつーか、80年代の映画を参考にして2007年に作ろうと思い立つ時点でなんか根本的におかしいんですが。それだけ『エイリアン2』が今もなお第一線級の内容である、ということですかね。


そして、この作品が本家に勝るのは、やはり汚さ。

襲われた人間が真っ二つになったり、女性の腹からエイリアンではなく赤ちゃんゾンビがバスターしたりと、エイリアンをゾンビにすげ替えたからこその残虐シーンがイッパイです。


…それぐらいなモンです。ハイ。あれだけパクっておきながら、本家のようなスピーディーな演出などが微塵も感じられないその低品質はある意味すごかったですが。


ちなみにこの作品は、ヴィンセント・ドーン監督の遺作であり、最後にはスタッフロールで「監督の冥福を祈る」的な映像が流れます。

日本語吹替で鑑賞すると、監督が「いつかワシもゾンビになって甦ってくるさ…それじゃ、さいなら、さいなら、さいなら」と言います。

…最後までこんなんかよ。


ヴィンセント・ドーンことブルーノ・マッティ監督のファン、エイリアン2との似たり寄ったりなゾンビ映画を観てみたい、そんなB級脳なアナタに。



【その2】

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『エイリアン・インパクト ザ・ビギニング』

ジャンル-異星人、地球侵略

2006年/アメリカ映画

原題:『Final Days of Planet Earth』

B級度-TV映画な感じ

購入価格-200円(レンタル落ち)


《さらっとストーリー》

今ある土地を掘り返し、街に建てられてゆく建造物。

考古学者のウォーカーにとって、それは考古学上の新たな発見に出会えるチャンスでもあった。

その日も、都市開発によって建造物が建てられる予定の現場を訪れたウォーカー。だが、彼と一緒にやって来た生徒の一人が、夜、予定地で地盤沈下に巻き込まれ、地中に引きずり込まれてしまう事件が起きてしまう。

ウォーカーは生徒の捜索のために工事の一時中止を懇願するが、何故か市長をはじめ警察すらも彼に耳を貸すことはなく、現場はコンクリートによって埋め立てられてしまった。


彼らの行動に違和感を覚えたウォーカーは、ただ一人彼に協力的だった市長補佐の女性リズとコンタクトを取りつつ、街の地下層の調査を開始する。

時同じくして、街の住民達に異変が起きつつあった。

街に住む住民達が一人一人、少しずつ、昨日までとは性格が豹変していくのだ。

まるで、中身が別人になったかのように…。



《さらっと総評》


大昔から地中に眠っていた地球外生命体が目を覚まし、地球侵略を開始するというエイリアンものです。

エイリアンが街の住民を殺してはそっくりに擬態して成り変わっている…という設定で、『ボディ・スナッチャー』や『遊星からの物体X』のようなオハナシですね。


ただ、成り変わった人物は挙動が不自然な上に瞬きを一切しないので、怪しいのが丸ワカリ。あれらの作品のように「誰が本物で、誰が偽物か」とか疑心暗鬼になったりするようなことはありません。

それでも、周囲の人々がいつの間にか豹変して敵に回っているという絶望感はあり、エイリアンはまず街の司法や行政の人間から侵食しているため、まるで街全体が主人公達を狙っているように思えるのが良かったです。


登場人物もキャラ分けが明確で、市長補佐の女性がダリル・ハンナだったりと意外にも豪華でした。


さて、では、何故この作品がやむ落ちなのか。


本作品、尺が95分あります。

これは、一本の映画としてはごくごく一般的といえる尺です。…一本の映画なら。


ここまで明かしませんでしたが、この映画、なんと本編の前半しか入ってないんです(゜ロ゜;。

やー…ものスッゴい途中で終わりましたよ。

なんかねー…確かに観てる途中で、「テンポは良いけど、なんかスローペースだなぁ…尺、大丈夫か…?
とはチラと思いましたが、まさかホントにその通りになるとは( ̄▽ ̄;)。


またヤラシーのが、この作品のジャケットにはなにひとつ書かれてないというコトですよ。

しかもジャケ裏のスクリーンショットが明らかに本編には無く、本編後半部分のモノを使ってる当たり、騙す気満々ですからね。コレって、後半あるんだろか…。


えー…ダリル・ハンナ好き、ジワジワ侵略モノ好き、前半だけでも楽しめる、そんなアナタに。(いねぇよ)



【その3】 20141230202144e87.jpg


『44ミニッツ』

ジャンル-犯罪、ドキュメンタリー

2004年/アメリカ映画

原題:『44MINUTES:THE NORTH HOLLYWOOD SHOOTOUT』

B級度-マドセン出演ってことで

購入価格-200円(レンタル落ち)


《さらっとストーリー》

1997年2月28日、快晴のロサンゼルス。

その日の朝、ノースハリウッド銀行へ二人組の強盗が押し入った。

防弾着を着込み、アサルトライフル等の強力な重火器で武装した強盗は、50名以上のL.Y.P.D.警官が銀行を包囲するや否や、周囲に向けて無差別に銃を乱射する-。


これはアメリカ犯罪史上実際に起きた、44分間に渡る大銃撃戦の一部始終である。

強盗、銀行員、巡回中の警察官、S.W.A.T.、そして一般市民。

最悪の44分間において、それぞれが起こした、それぞれの行動とは…。



《さらっと総評》


1997年に実際に起きたハリウッド銀行襲撃事件を、一つの映画として作り上げたものです。

全身にボディアーマーを着込み、75連ドラムマガジンを装着したAIMS突撃銃をはじめ強力な重火器で武装した銀行強盗二人組と、そんな相手にベレッタM9のみで立ち向かうロサンゼルス市警の戦い。


とにかく全編が銃撃戦、銃撃戦、銃撃戦。

人が行き交う市街地が、瞬く間に戦場と化す地獄絵図。こんな出来事が実際にあったとはにわかには信じられないような、もの凄い内容になっています。


この事件を契機に、ロサンゼルスでは一般の警察官であっても対ボディアーマー用のライフルをパトカーに搭載するようになったそうです。今ではアメリカ中の警察も同様になっているようです。

確かに劇中では、完全武装の銀行強盗に対し非力な拳銃のみの警察は全く手も足も出ない様子が描かれており、この当時の一般市民が入手できる銃に対する、治安を守る警察官達との装備の差が痛いほど伝わってきます。


史実に結構忠実に作られてはいますが、キャストがマイケル・マドセンだったりしていて、映画としての「見せ場」もちゃんと用意されているのも鑑賞する側としては取っ付きにくさも無くて良かったかと。

それでも、過度な脚色も無いのにこれほどのアクション作品に仕上がっているという点では、やはり実際の事件としては凄いことだと思います。


あ、やむ落ち理由は、マドセン以外は全然B級っぽくないからです。ハイ(オイ)。


アメリカ犯罪史に残る大銃撃戦がどんな物だったのか興味がある、管理人と同じくマドセンにーやんのファンな、そんなアナタに。



【その4】

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『パラノーマル・フェノミナン』

ジャンル-超常現象、フェイクドキュメンタリー

2010年/日本映画

B級度-判別不可

購入価格-200円(レンタル落ち)


《さらっとストーリー》

映画監督である白石晃士のもとには、彼の撮る作品の性質上、一般人から奇妙な撮影映像が投稿されるのだという。

今回紹介する映像は、そんな送られてきたものの中から白石晃士監督自らが選んだ、とっておきの二本である。


1。

とあるカップルが、ラブホテルで撮影した映像。その中には、身の毛もよだつ心霊現象が記録されていた。


2。

あるサイトで知り合った3人が出掛けたパワースポット。そこで起きた、不可思議な現象。


《さらっと総評》


『ノロイ』『シロメ』などの監督、白石晃士のもとに送られてきた心霊映像を紹介する…という体のフェイクドキュメンタリー作品でございます。

二本立てになってます。


以上でーす。(レビュー放棄)


や、だって、またしても鑑賞中に怪奇現象が起きたんですよ。

一本目の途中から、映像が停止しだして、飛び飛びになり、最終的に全くウンともスンともいわなくなるっていう、あの怪奇現象ですよ。(だからディスクの不具合だよ)


結局、二本目には辿り着くことはなく、一本目も浮気カップルがラブホでハメ撮りしてるトコで終了という結果に( ̄▽ ̄;)。


しかも素人投稿という体から、カップルの顔にモザイクなのはまだしも、乳にまでモザイクがかかってたり、もう俺、なに観てんだろ(。_。)。って状態でしたよ。


素人の生々しいハメ撮り映像を観てみたい、不具合に負けない、そんなアナタに(Σだから誰が観んだよソレ)。



【その5】

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『VALKILLY IN GREEDERS』

ジャンル-音楽

2012年/日本作品

B級度-そういう問題ではない

購入価格-280円(中古)


《さらっとストーリー》

西暦2380-。

人類は″DOTEC(ドーテック)″と呼ばれる超高度な科学技術を持ち、繁栄を極めていた。

しかし、突如起きた核戦争により地球は荒廃。生き残った人々はサイボーグ兵士とロボット軍隊を主力とする謎の帝国によって支配され、恐怖と暴力の時代を迎えていた。

帝国の圧政に対抗するべく各地でレジスタンスが結成され、政府への武力的反乱を開始するが、帝国軍の圧倒的な戦力の前に次第に勢力を失いつつあった。

だが、その強力な帝国軍に立ち向かい次々と撃破する無敵のサイボーグバンドがいた。

彼らこそがVALKILLY(ヴァルキリー)!

最強のハンマープレスビートを轟かせて、人類解放のためにいま立ち上がる!


(※ジャケ裏解説抜粋)


《さらっと総評》


…買ってからね。改めてジャケ裏確認して、失敗したなと思いましたよ。


発売元が、アテナ音楽出版。

尺、19分。

そして、いざ鑑賞してみて再確認。


ヴァルキリーっつーアーティストの楽曲のPVやないかーっ!!Σ(゜ロ゜;(最初に確認しろよ)


いや、でもさ、フツーに、ブックオフの映画の棚にあったんですよ?

それに、ストーリー紹介があんな感じな上に、ジャケの表にも裏にも、楽曲のPVだなんて一言も表記されてなかったんですよ?

もう、騙す気満々じゃないですか!(←逆恨み)


さて、「やむを得ず落ちた」というよりは「落ちるべくして落ちた」本作品。

実際鑑賞してみると、まずはそのヴァルキリーというアーティストが、サイバーな演出で演奏して歌っての、まさにプロモーションな映像が流れます。


で、曲が終わり。

メインボーカルの女の子(後で調べたら、大谷彩夏さんというグラビアアイドルだそうです)による、ジャケ裏のストーリーに則った手製の紙芝居が披露されます。

この紙芝居が、お世辞にも絵が上手いとは言えない中々の出来(失礼)だったりしますが、そんなことよりも、紙芝居を制作している彼女を撮影してるカメラがやたらと上からアングルで、谷間がやたらチラチラ映るのが気になってしょうがなかったです。ええ。


ん?歌?(゜-゜)

いや、確かにカッコ良かったですよ。もはや映画とかじゃないですけどね。


歌より谷間、紙芝居より谷間、映画より谷間な、おっぱい星人なアナタに(Σ怒られるからやめぃ)。



【その6】

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『泡姫陰陽師』

ジャンル-妖魔退治、エロ

2012年/日本映画

B級度-濃いよね。うん。あとエロいよね。うん。うん。

購入価格-580円(レンタル落ち)


《さらっとストーリー》

安倍晴明の子孫である陰陽師、安倍清明が殺された。

彼は、エリートOLの東電子に憑依した強力な妖魔の退治に失敗し、返り討ちにされてしまったのだ。

清明の一人娘である安倍清子は、父の仇を討つべく、自身を一人前の陰陽師に鍛え上げることを誓う。


父の遺言に従い、清子は清明の妹サユリのもとへ師事する。

サユリの経営する店「土御門」で、陰陽師としての修行を積んでゆく清子。


…ちなみに土御門という店は、吉原のソープランドである…。



《さらっと総評》


以前『エロ神家の一族』のレビューの時にチラと書いた、「マトモにレビューできない、もうひとつの友松直之作品」でございます。

ホラ、ね?タイトルからしてもうアウトでしょ?( ̄▽ ̄;)


ストーリーからもわかりますように、無論、中身も違わずソッチ方面爆進でございます。

オッパイなんて朝飯前。主演がAV女優ならではのイヤラシイ濡れ場やら淫語、いや隠語のテンコ盛り。

流石にモザイク部分は映りませんが、ソレを除けばAVと言い切ってもいい内容です。


でありながらこの作品、ここまでの内容で何故か18歳未満もウェルカムになってるのが凄い。

過去のレビュー品『奇姓獣キラー・プッシー』ですら一応R18指定だったのに、アレよりさらにエロシーンが多いこの作品がなんにも規制されていないのに驚きです。

これはもう、世の思春期の皆さんにとっては青春のバイブルになる可能性を秘めていると言っても過言ではないですよ(そういうコト言わない)。


さて、エロさ度合い云々はこのぐらいにして、物語そのものについてですが、これもブッ飛んでます。


「強力な妖魔を倒すには、性技に習熟し、五感を研ぎ澄ませ、総じて陰陽師としてのレベルアップが不可欠。だから、ソープランドで修行!」という、コレもう完全にエロゲーじゃねーかと思わずツッコんでしまうストーリー。


さらには、その修行をするという森川真羽演じる主人公は、男性経験どころか恋愛すらしたこともない生娘も生娘。

つまりそんなウブっ娘が、妖魔を倒さにゃならんからって、いきなり知人の風俗店で一人前のソープ嬢…ではなくて一人前の陰陽師になるべく修行するワケです。

様々なお客を悦ばせる技を、練習台のブ男相手に行うのですが、この時点で主人公、処女喪失します。


いや…初体験がブ男なのはまぁ…好みやからともかくとして…ソープで練習中にって…アンタそれでエエのん…?

と、主人公のあまりの貞操観念の無さに思わずたじろいでしまいましたよ…。そういうのに未だに幻想抱きがちな管理人の方がウブっ子なのは内緒ですよ。(自分で言わない)


その他にも、ストーリーの合間合間にやる気の無いナレーターによる偏った淫行讚美が長々と流れたりします。


以下、一部抜粋。(あまりにもアレな部分は伏せ字)


「同性愛 ロリコン幼◯崇拝 近親相◯ 二次元 オ◯ニー三昧 夜這い 乱交 不倫 浮気 風俗 援助交際 買売春 AV 夫婦交換 亀甲縛り 浣◯プレイ 獣◯ レイプ 痴漢 ストーカー 何でもオッケー」(←マジでテロップ付きで言います)



これが友松流です。(何だソレ)


友松ファン、森川真羽ファン、諸々の事情があって18禁の暖簾をくぐれない、そんなアナタに(勧めんなよ)。


(ミニレビューおわり)


それでは今年はこれにて失礼をばm(_ _)m。


皆々様の新年が、笑って楽しく過ごせますように。そして来年も、あなたが良き映画に出会えますことを。
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|12/30| 特別企画コメント(2)TB(0)
【Paracelsus55】
新年明けましておめでとう御座います。

昨年は大変お世話になりました。

本年も変わらず宜しく御願い致しますネ。
2015/01/01 00:28* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
こちらこそ、あけましておめでとうございます。いや、ました(返答が遅いんだよ)。

これからも面白い(ソッチの意味で)映画を沢山紹介してゆきますので、またぞろよろしくお願いいたしまする。
2015/01/04 22:56* URL* [ EDIT]












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