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換気ダクトの中じゃないんだぜ。






GW。

例年通り連休間やることが無く、昼寝して床ズレするくらいしか予定が無いので、年始ぶりに実家に帰省しております。

親は「帰ってくんのん?ほな二人で旅行行ってくるから、犬と猫の面倒ヨロΣ\(°ω° )」と、遥々帰ってきた息子をシッターとして最大限に活用し、サッサと旅立ってしまいました。

なので、GWはもっぱら犬猫と昼寝しとります。(帰省してもやること一緒かい)


さて。


先日、当方のリンク様であるざわの盟友Paracelsus55さんのブログ『Paracelsus55の\(^ω^)/』様が、40000hitと相成られました。

じつにメデタイことです。ざわも以前10000hitの際に御祝いのコメ+特別企画のフリを頂きましたので、早速御祝いに行ってきました。


ついでに報復テロもしてきました。(鬼)


「何かやるんですか?(゜-゜) 」という例の魔法の一言、そして求婚。(Σ!?)

いやぁ( ̄▽ ̄)ゞ。せっかく自分の時に企画のフリを頂いたワケですから、強烈なカウンターをお見舞いこっちも何かしら振ってあげるのが筋っちゅうモンでしょ?違いますか?(芸人かお前は)


すると、流石はParacelsus55さん。いつもの野獣の反応速度で、瞬く間に対応して下さいました。いやはやm(_ _)m。(微妙に称賛に聞こえない)


…次のParacelsus55さんのターンが恐いぜ!(゜ロ゜;(自業自得)



発売元-マクザム

監督-デヴィット・ヒレンブランド、スコット・ヒレンブランド

脚本-ウォーム・ミラー、パトリック・ケイシー

製作総指揮-シャウナ・シャピロ・ジャクソン、リック・タッカー

製作-デヴィット・ジャクソン、アシュレー・フリードマン

2005年/アメリカ映画

原題:『GAME BOX 1.0』

購入価格-500円(新品)



《ストーリー》

警官の誤射で最愛の恋人ケイトを失ったゲーマーのチャーリー。

仕事はそつなくこなしているが、心の傷は一向に癒える気配が無く、人付き合いもしなくなり、同僚や友人達は彼を心配していた。

そんなある日、彼の自宅に小包が届く。

箱の中身は、一風変わった形のヘッドセットだった。

説明書によると、そのゲーム「GAME BOX 1.0」は次世代型の最新ゲームで、これまでのハードの常識を覆す画期的なものであるとのことだった。

どうやらチャーリーは、ゲーム会社の新製品のテストモニターに選ばれたようだ。

チャーリーはヘッドセットを装着し、ゲームをスタートさせた。


まずは、ゲームから音声でルールが説明される。

ステージは、ゾンビが闊歩する密林、凶悪事件など日常茶飯時の犯罪都市、エイリアンと人類が戦争中の惑星の3つ。

どれから選択してもよいが、最終的には全てクリアしなければならない。

自機は3+1。途中で絶命すると1つ減り、数分前から再開する。当然全て失うとゲームオーバー。


チャーリーは犯罪都市を選択、本格的にゲームが始まる。


それは驚愕の光景だった。

3D画面の立体ゲームどころではない。自身の周囲全てがリアルな、別世界になっていたのだ。

あたかも、自分自身がゲームの世界に入り込んだよう。その臨場感はまさに現実そのものだった。

そのあまりのリアルさにチャーリーは感嘆する。

「ゲーム、ここでは 何が出来る?」

ゲームが答える。

「何もかも」

「君が望むこと、やりたいこと、全てが思いのままだ」

ものを食べる、車を運転する、人を殺す…何もかもが自由なのだ。


この世界でのチャーリーは、久しぶりに街に戻ってきた荒事屋という設定だ。とりあえずチャーリーは、ストーリーの進行に沿ってみることにした。

進行方向に表れる矢印に従い、車を走らせる。辿り着いた場所は、チャイニーズマフィアのボス、アオシンのアジトだった。

アオシンが依頼してきたのは、「敵対するマフィアの取り引き現場に乗り込み、ブリーフケースを奪取せよ」というものだった。

引き受けたチャーリーは早速取り引き現場に向かい、マフィア達を蹴散らし、ブリーフケースを得ようとマフィアの車のトランクを開く。


トランクから出てきたのは、件のブリーフケース。そして、ブリーフケースと手錠で繋がれた女性。

なんと、その女性はケイトに瓜二つだった…!

その時、彼女に気をとられていたチャーリーは、マフィアに肩を撃たれてしまう。

本物の激痛が彼の肩に走った。

「ゲーム!本当に痛いぞ、どういうことだ!」

ゲームは答える。

「ここでは全てがリアルなのだ。撃たれれば痛い、当然だ」


ここにきて、ようやくチャーリーは理解した。このゲームでは、身に起きること全てが現実なのだ。傷つくことも、そして死ぬことも…。

「ゲーム!もうプレイをやめる!」

「それはできない。このゲームは、一度始めると、最後までやめることはできない」

最後まで、それはすなわち、ゲームをクリアするか、もしくはゲームオーバー、つまり死ぬか…。

生きるか、死ぬか。かつてないほど「リアルな」ゲームが始まった!



《登場人物紹介》

-チャーリー-

主人公。ゲーム好きの若者。茶髪メガネにーちゃん。


ゲーム製作会社でバグの修正を行う部署に所属している。

オタクということもありゲームに対する知識や技術は高く、仕事の姿勢も真面目なため、上司や同僚から信頼されている。

友達との付き合いも良好だが、数ヶ月前に恋人ケイトを警官の誤射で失い、以来生きる気力を失ってしまっている。

「GAME BOX 1.0」の中では、プレイヤー自身の体力などが特に上がるわけではないが、元々運動神経が良いのか、射撃や格闘の技量は優れている。



-ケイト/プリンセス-

ヒロイン。茶髪ねーちゃん。


チャーリーの恋人であり数ヶ月前に事故で亡くなってしまっていたが、チャーリーの記憶を読み取った「GAME BOX 1.0」が、ヒロインとしてゲーム世界に登場させる。


ゲーム世界での名は「プリンセス」で、ブリーフケースを「ブルーマウンテン」という施設まで届ける役目を負ったエージェント。

勿論チャーリーとは初対面だが、ヒロインという役柄と、自身を恋人と重ねるチャーリーの命を睹した行動で、彼に惹かれるようになる。



-悪徳警官/アオシン-

敵役。スキンヘッドおっさん。


ケイトを誤射し、殺してしまった張本人。

実は件の誤射は単なる不慮の事故ではなく、彼が麻薬を吸引し思考能力が低下していたため。

しかし、様々なコネを駆使して無罪を勝ち取り、罪の意識も無く今なお何食わぬ顔で生活し、相変わらず麻薬を吸引したり売買したりしている。性根の腐った男。

彼を恨むチャーリーが、「GAME BOX 1.0」の顔写真取り込み機能を使い、倒すべき悪役として登場させる。


ゲーム世界での名は「アオシン」。

「犯罪都市」で幅をきかせるマフィアの長で、当初はチャーリーにブリーフケース奪取を依頼する人物だが、途中からチャーリーとプリンセスを殺してブリーフケースを奪おうとする追っ手になる。

武術の達人という設定らしく、銃弾の雨を日本刀で弾く異常な戦闘力を誇る。



-GAME BOX 1.0-

正体不明のゲーム機。


劇中の呼び名は「ゲーム」。

ヘッドセットを装着したプレイヤーの脳に作用し、現実と見まがう驚異の臨場感を誇るゲーム世界へと誘う新次元のハードであり、そのあまりの臨場感から、プレイヤーがゲーム世界で死亡すると現実でも死んでしまう。

また、一度ヘッドセットを装着すると、たとえ中断しても脳に対する作用が消えることはなく、クリアするまで否応なしにゲーム世界へ引きずり戻されてしまう、ある種呪われたゲームである。

かなり高度な人工知能があるようで、ゲーム内では常にプレイヤーとの会話が可能で様々な質問に答えてくれるが、同時にプレイヤーを欺き、ストーリー展開に新たな要素を加えたりもしてくる。



《総評》





驚愕のCGワールドで管理人の度肝を抜いた問題児、『デスパイザー』と似たような作品でございました(゜ロ゜;。

ちなみにこの作品は、ホームセンターでよく見かけてたものです。数少ない、一般市民が身近に見かけるゲテモノですね。


さて本作は、クリアするまで止められない、ゲームオーバーは現実世界でもマジ死亡という、度が過ぎたリアリティゲームを始めてしまった一人のゲームオタクの姿を描いた作品となります。

異世界に放り込まれ、生きるか死ぬかの戦いを繰り広げ、生還を目指す。この作品もまた『デスパイザー』と通ずる部分がありますね。その異世界がまた唖然とするCGなのも同様ですね( ̄ω ̄;)。

まぁ、『デスパイザー』は現実世界までCGという徹底ぶりでしたが、コチラは現実世界はちゃんと実写なので御安心を。


そして意外や意外、このゲーム世界が結構面白く仕上がっていたりします。

主人公チャーリーが最初に挑む「犯罪都市ステージ」は、かの箱庭ゲー『GTA』そのもの。

きらびやかな摩天楼、車が飛び交う大通り、犯罪なんて日常の裏通り。

箱庭ゲーらしく主人公が何をするも自由で、車を強奪したり、ところかまわず拳銃をブッ放すのも思いのままと、まさしく、『GTA』の世界に自分自身が放り込まれたかのよう。


また、何もかもリアルなのではなく、武器として使用できるものは白く光ったり、ストーリーの進行方向に矢印が表れたり、さらにはハート型の回復アイテムがあったりと、現実と見まがう世界ながらちゃんと「ゲームらしい」点が盛り込まれているのも面白いです。

ストーリー進行に沿って、主人公の声で(本人とは別に)ナレーションが入る。

たとえ重傷を負ったり、手足が欠損しても回復アイテムを使用すれば元通り。

手に入れたアイテムは名称を呼ぶことで取り出せる。

主人公は3回までは「死ぬ」ことがOKで、死ぬと時間が巻き戻されて数分前から再開。

こういった、「リアルなんだけどやっぱりゲーム」な独特の世界観がイイですね。


反面、「犯罪都市」以外の2つのステージの作りが非常に雑なのが残念。

「ゾンビの森」は単に森だけ、かつゾンビは死体じゃなくて側転する黒子

「エイリアンの惑星」は岩場と砂場のみ、かつエイリアンは人型光学迷彩

「犯罪都市」に比べ作り込みが異常に浅く、しかも正直この2ステージはストーリー上全く不要でした。

まぁ「犯罪都市」の場合は、造型やゲームシステムがあまりに『GTA』に酷似し過ぎているので、きっとパクrかなり参考にしているから出来が良いのでしょう。ステージ1コだけで良かったんではないの?( ̄▽ ̄;)


あとアオシンね。

アオシンとはチャーリーにブリーフケース奪取を依頼した張本人ですが、中盤から何故かブリーフケースを持ったチャーリー達を、ステージの垣根を越えて追いかけ回すネメシスみたいなキャラになっちゃいます。

ゾンビジャングルだろうがエイリアンの惑星だろうが、日本刀振り回しながら笑顔でしつこく追ってくる、袴姿のスキンヘッドのオッサン。色々と面白い画ヅラでしたね(´/\`〃)。


しかし、単にチープで雑で面白い映画だけではないのが、これまた『デスパイザー』との類似点。

『デスパイザー』では、「夫婦愛」「ダメ男の再起」が根幹にありました。

あの作品を鑑賞後はハートフル過ぎて全身がカユくなり心がホンワカ温まりましたが、本作でも同様です。

本作で重きを置かれているのは「チャーリーの再起」。つまりダメ男の再起です。一緒ですね。

とは言っても、本作の主人公チャーリーは、最愛の恋人を失ったために生きる気力を無くしてしまったのであり、『デスパイザー』の落ち目の中年とは違いますが。


突然恋人を失い、現実世界に価値を見出だせなくなっていたチャーリーは、元々好きだったゲームにのめり込むようになっていました。

そんな彼の元に届いた未知のゲーム「GAME BOX 1.0」。

プレイを開始した時の彼の胸中は、果たしていかようなものであったのでしょう。

現実ではない、しかし現実に限りなく近い世界。それでいて現実のような「しがらみ」など無い。

現実に悲観していたチャーリーにとって、悲しみを紛らわせるにはもってこいのゲームだったのかもしれません。


そしてゲームの中で出会った、死んだ恋人ケイト瓜二つのヒロインキャラ、プリンセス。

実はチャーリーは、ゲームの危険性を認識した後、ゲームのお目こぼしにより一度はプレイを中断する機会を得ます。

しかし、ゲームをプレイすれば彼女の「生きている」姿を見ることができる。会える。その願望から、再び危険なゲームを再開してしまいます。現実との境がつかなくなる、それほどのリアルがこのゲームにはあったのです。


終盤、チャーリーはプリンセスに言います。

「ここに残りたい」

現実にはケイトはもういない。しかし、ゲームの中には彼女はいるのだ。彼女のいない現実に戻るぐらいなら、ゲームの世界から出たくはない、と。



こういった自由度の高い箱庭ゲーをプレイしたことがある方なら、少なからずもそういった思いに共感できるのではないでしょうか。

ゲームの中で活動する、もう一人の自分。

現実ではとてもできないような行いも、思いのままにできるもう一人の自分。

誰しも、ゲームの主人公と自分を重ねてプレイしたことがあるはずです。

そういった点では、本作のこのゲームは、ある意味究極のゲームでしょう。なにしろゲームの主人公と自分が一心同体なのです。

リアルなゲームの世界で、自分自身が好き放題できる。たとえ失敗しても、ゲームだからやり直しがきく。

なにより今回の場合、死んだ人間すらもゲームに登場させられるのですから。


昨今は、これまでよりさらに自由度が高い、文字通り「もう一人の自分がもう一つの人生」を送れるゲームがいくつも登場しています。

グラフィックや細かい作り込みも、どんどん高品質になっています。いずれ近い将来、リアルと見まがうほどのゲームが登場することでしょう。


しかしそれでも、それは「ゲーム」であり、「現実」ではない。

残りたいと呟くチャーリーに、プリンセスは言います。


「あなたの生きる場所はここではない。あなたには、あなたの世界がある」


この映画で謎だったのは、「GAME BOX 1.0」が何故、チャーリーの元に届いたのか、というコトです。

「GAME BOX 1.0」は決してゲーム会社の新製品ではなく、ひいてはモニターとしてチャーリーを選び送られてきたのではありません。

このゲームは自らの意思を持っており、自らの意思でチャーリーの元にやって来たのです。

ゲームはチャーリーを様々な欺瞞によって欺き、彼がプレイを中断してもなお、脳に作用して幻覚を見せたりし、プレイを続行させようとします。

しかし、ゲームはチャーリーにプレイを強要はさせますが、そこに明確な悪意が感じられないのです。

果たしてゲームの目的は何だったのか?

人生に悲観する彼を、ゲームの中で死なせるためか。それとも、彼に試練を与え立ち直らせるためだったのか…。


ゲームをプレイした結果、チャーリーは失った恋人との思い出と決別し、新たな人生を踏み出します。

命を奪うほどの危険なゲーム。

それは、誰かが彼を立ち直らせるために与えた荒療治だったのかもしれません。



…何コレ(゜ロ゜;。(相変わらず遅ェよ)


なにを真剣に人生語っとんだ…だいぶ酔いが回りましたね。(…だから酔って書くのやめろよ)


ハハ…( ̄▽ ̄;)。まぁ、そんな深いメッセージのある映画にはないですが、その他に無い独自の世界観は一見の価値はあるかも…質はデスパイザーと全く一緒やけどね┐('~`)┌。


いや~、学生時代『GTA』にハマったなぁ~という箱庭ゲーに心踊る方、そして『GTA』シリーズでは毎作娼婦買って車揺らしてたという、ゲームの中でエキサイティングしてた、そんなアナタに(Σんなシーン映画に無いわ)。


(レビューおわり)


なんでだろ…やっぱり帰省中はレビューがはかどりませんなァ…(-″-;)。ただでさえいっつも遅いっちゅーのに。

どうしても実家にいると、気持ち的にダラケてしまうのが原因なんですかねぇ。

前説だけはわりとすぐ書けるんだけどな…。しかもやたら長い。(自覚)
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|05/04| 犯罪コメント(8)TB(0)
【斑鳩】
ゲームの中が現実になる、ゲーマーの夢ですね♪(´ε` )
GTAは指名度を上げて、ひたすら逃げまくるのが楽しかったりしていました( ´ ▽ ` )

2日のみのGWも終わってしまい、DVDを10枚程買い込んできましたよ♪
以前から探しに探していた(エビデンス第6地区)が手に入ったのは収穫でした(^-^)/
2014/05/06 21:02* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
ざわもよく、パトカーに乗った警官にケンカ吹っ掛けて、警官が降りてきたところでパトカーの反対側のドアから乗り込んでそのまま警官轢いて走り去ってましたね(酷)。

『エビデンス』見付けたんですか!良いなぁ…、ざわん家の近くにも転がってないかな…(。_。)。
2014/05/06 22:05* URL* [ EDIT]
【剣道バカ】
あれ?なんかSAOに少し似てるところがある気がs(ry
2014/05/08 07:52* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
あー…確かに似てますねぇ(゜-゜)。

ヘッドセットとか、顔認識とかそうですね。ゲームオーバーでマジ死になのもネ( ̄▽ ̄;)。

まぁ流石にレベルアップやスキルの概念はありませんでしたね。あったらあったで、それも面白そうですケド。
2014/05/08 12:47* URL* [ EDIT]
【Paracelsus55】
これ、トレを観ましたよ。

何だか、昔「トロン(Original)」を観た時の同じ様な感覚でした。

主演のメガネの方(劣化版”ティム・ロビンスさんみたいな人)は

少し思ったイメ-ジと違ったなぁ。


何だか他の方(コメント書いている)が『エビデンス』のお話してらっしゃいますね。

あれは面白いですよ。

特に終盤。

怒涛のNonStop、ですから。

POV物の中では結構良作ですわ。






2014/05/09 13:34* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
『エビデンス』って、二種類くらいあるらしいですね。

とりあえずどっちでもいいから観てみたいんですが、購入派のざわの活動範囲には中々置いておらず…(. _ . ;)。

ところで、『アイスクイーン』の記事、めっちゃ面白いですよ( ̄∀ ̄〃)。

もう、永遠にParacelsus55さんのターンで良いのでわ?(コラ)
2014/05/10 11:26* URL* [ EDIT]
ソードアートオンライン(SAO)のパクリですか?
ソードアートオンライン(SAO)の盗作ですか?
ソードアートオンライン(SAO)の引用ですか?
ソードアートオンライン(SAO)の流用ですか?
ソードアートオンライン(SAO)の転用ですか?
ソードアートオンライン(SAO)のパロディーですか?
ソードアートオンライン(SAO)のオマージュですか?
ソードアートオンライン(SAO)のリスペクトですか?
2014/05/29 05:13* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
「シンクロニシティ」というヤツですかね。

総合的には、純粋なSAOのパクりとは言い難い出来の作品でしたよ。どちらかといえばやはり『GTA』でしたねぇ。

今のご時世なら、同じようなアイディアが生まれても不思議ではないんではないでしょうかネ。
2014/06/08 20:30* URL* [ EDIT]












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