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はぁい違いまーす♪(@° з °)(ウザっ)。

『半落ち』のパクリ作品ではありません。いつもの偏った映画レビューを楽しみにしていた物好きな皆様、すいませぬm(_ _)m。


コトの始まりは数日前。


当方のリンク様にして常連客様であるParacelsus55様からコメを頂いたのですが。

コメの最後に、


「10000hitの特別企画はいつですか?」


という、何だかんだでお祝いに来て下さったのか、それともムチャぶりしに来て下さったのかわからない一言を頂戴しまして( ̄▽ ̄;)。


はいそうなんです。10000hit越えちゃったんですよ。毎日来て頂いても更新は中々できないよ…ってあれほど言ったのにぃ!(オイ)

とかなんとか言ってもやっぱり嬉しいんですケドね(° ∀°〃)。皆様、ホントにありがとうございますm(_ _)m。


で、Paracelsus55さんにまんまとそそのかされて後押しされてやってみようか、と思い立ったワケなんですが。

でもかと言って、他所様のようにランキングとかができる作品は当方には基本的に存在しないので、どんな催し物をすれば良いかと悩みまして。


そして思い付いたのが、今回のこの「やむ落ち」。

そうです。ネーミングはさるドラマのDVDの特典から拝借しました。怒られないかしら( ̄▽ ̄;)。


やむ落ち、つまり、「管理人ざわぞんが、鑑賞はしたんだけどモロモロの事情でやむをえずレビューしなかったボツB級作品達」を、軽ーく紹介して軽ーく感想を書いてみよう、というコトです。


とりあえず、今回は5つのワケあり作品を。

あくまでも紹介と感想をさらっと書いたミニレビューなので、作品の概要が明確に伝わらない部分もあるかと思いますが、御容赦を_(._.)_。



【その1】
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『ダンテ01』

ジャンル-SF、オカルト

2007年/フランス映画

原題:『DANTE 01』

B級度-だいぶ薄め

購入価格-500円(新品)



《さらっとストーリー》

人類が宇宙に進出した遥か未来。

宇宙空間に漂う囚人監獄兼人体実験施設「ダンテ01」に、新たな囚人がやって来た。

誰とも口を利かず、アクションを全く起こさない無気味な男だった。


しかしその男-セント・ジョージには、人智を超えた神秘の力が備わっていた。

ダンテ01の研究員達は彼の神秘の力を研究しようとする。

だが時同じくして、ダンテ01内で次々と異変が起こり…。



《さらっと総評》


ホームセンターで手に入れた作品でございます。

ゲテモノ畑の中に紛れていた為に判別出来なかったんですが、本作品は極めてマジメな作り。

主人公セント・ジョージを『マトリックス』シリーズにメロビンジアン役で出演したランベール・ウィルソンが務め、『エイリアン』シリーズのような未来的世界観など品質が全体的に高レベルなんですが、何より凄いのはCG。

視覚に訴えるほどの美しい仕上がりで、ココだけ見れば間違いなくA級だったりします。


で、人体実験ステーション「ダンテ01」で巻き起こる超常現象を描いたストーリーなんですが、悲しいかな、展開が色々と理解不能な領域の難解な内容なんですな(-″-;)。

ラストなんて、映像そのものは神秘的なんですが、意味は全くわかりません┐('~`;)。


これが本作のやむ落ち理由。レビューで具体的に説明しようにも文章にできないからです。

あと設定なのか、登場人物が老若男女全員スキンヘッドなのもポイント。

さすがに囚人や人体実験に手を染める科学者ばっかりなだけあり、争いが絶えないその閉塞感は大変よろしかったんですが、誰が誰か見分けが非常につきにくかったという点は大変よろしくなかったです。


ま、映像美最優先の視覚映画として観るぶんにはアリかもしれませんね。


ツルツル頭の人々が右往左往する、そんな異様な光景を観てみたい、そんなアナタに。




【その2】
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『ROOM-H6』

ジャンル-サイコキラー、自伝風

2005年/スペイン映画

原題:『ROOM-H6』

B級度-それなりに濃いめ

購入価格-980円(中古)



《さらっとストーリー》

ケンカの末に恋人を殺してしまったアントニオ。

刑期を終え出所した彼は、母から遺産で譲り受けた小さなホテルに住み始める。

その後、アントニオは結婚相談所で知り合った女性と結婚、日々を穏やかに暮らしている…かに見えた。


ホテルの一室、H6号室。

アントニオはここに自分の為の部屋を設けていた。

町の娼婦を招き、磔にし、最終的にチェーンソーでバラバラに殺害する為の部屋を…。



《さらっと総評》


シリアルキラーものです。

本作の主人公にして殺人鬼であるアントニオは、私生活及びその凶行の一部始終を自伝として日記に記し、写真を貼り付けたりしています。

で、表の生活、裏の生活を赤裸々に綴るのは構わないんですが、殺人の動機をやたらと哲学的に語っているんですよ。

「自分はそんじょそこらの狂人とは違うんだZE!」だの、「崇高な目的のためなんだZE!」だの、「彼女達は尊い犠牲なんだZE!」だの。

やたら知的ぶって快楽殺人者でないことをアピールしてますが、アンタその語りの時点で既に狂人ですよ?(゜-゜)

犠牲者の女性をレイプするのも自らの欲求を満たしたいからこそだし。説得力が全然ありません。


チェーンソーで解体するシーンは画面には一切映らず、ただ悲鳴とおびただしい鮮血だけというのは少々不満でしたが、この作品のキモはそういったグロではなく、「シリアルキラーの日常」の描写。

被害者目線ではなくアントニオ目線で描写されているため、陰惨さや緊迫感といったものが無く、異常なハナシでありながらどこか滑稽に作られているのが特徴です。


で、やむ落ち理由ですが、本格的にレビュろうとすると文章が下ネタまみれになろうことが予想されたからです(Σ過去作品でも大概やってんだろ)。

作品の性質上、性的描写が多いんですな。

つっても、磔にした女性を無理やり犯すという、女性の尊厳を踏みにじったシーンであり、エロさより不快感が勝るかと思いますが。


シリアルキラーもの好きな方、もしくはこのレビューで観てみようかと一瞬でも思った、サディスティックで助平ぇなソコのアナタに。(失礼)



【その3】 201403172130380b4.jpg


『インサイド・ザ・デス・トンネル』

ジャンル-心霊、ドキュメンタリー

2006年/アメリカ映画

原題:『SPOOKED』

B級度-???

購入価格-780円(レンタル落ち)



《さらっとストーリー》

映画『デス・トンネル』の撮影場所として実際に使われた、ウェイバリー・ヒルズ隔離療養所。

1900年代初頭、63000人もの患者が亡くなったといわれ、その全ての遺体は、地下に設けられた「死のトンネル」をくぐったといわれる…。


この禍々しい場所で、『デス・トンネル』は生み出された。

その撮影中、「本物の」様々な怪奇現象が起きたという。

正真正銘の呪われた地、ウェイバリー・ヒルズ隔離療養所。

当時の関係者の証言、撮影スタッフの体験談によって明らかになる、隠された真実とは?



《さらっと総評》


過去に当方でレビュった作品『デス・トンネル』の撮影の裏話を、過去の歴史を交えて語るドキュメンタリー作品であります。

管理人は『デス・トンネル』をレビュった際、「マジに幽霊が出そうな抜群のロケーション」とか書いてましたが、それは至極当然。

後々知ったのですが、このウェイバリー・ヒルズ隔離療養所というのは実在の場所であり、実際に昔、『デス・トンネル』で語られたような忌まわしい悲劇が起きた、ガチの心霊スポットだったのです(((° д°;)))。


ゆえに、撮影中に怪奇現象が多発。

不気味なノイズ、物音、写真に写りこむ奇妙な影…。

なんとジャケ裏に「本編内に霊体の映像が映り込んでおります。予めご了承ください。」という注意書まで。


ちょっと観るの躊躇ったわ!(´д`;)呪われたらどうしてくれんねん!(ビビりんw)

まぁ、それほどにハッキリと捉えられた「怪奇現象」なんですな。そりゃ『デス・トンネル』の映像特典として収録せずに、丸々一本の作品を作るだけはありますわい。


で、ホントはちゃんとした記事を書くつもりだったんですよ。もはやB級の範疇ではないんですが。

なのになんと、再生時に不具合が( ̄▽ ̄;)。

開始15分くらいからですね、映像が止まったり飛び飛びになっちゃいまして。

早送りやチャプター飛ばしも効果ナシ。まともに鑑賞出来なかったんで、あえなくやむ落ちに。

ディスクは綺麗なんだけどなァ…(- -;)。もしや…我が家にまで怪奇現象が!?(゜ロ゜;(只のディスクの不具合だろ)


『デス・トンネル』を鑑賞済み、マジモンの霊体が見てみたい、不具合に負けない、そんなアナタに(Σ誰も観たがらねぇわ)。



【その4】
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『ゲート』

ジャンル-心霊、POV

2012年/アメリカ映画

原題:『Graystone』

B級度-若干濃いめ

購入価格-500円(レンタル落ち)



《さらっとストーリー》

名監督オリバー・ストーンの息子であり、父同様その道を志すショーン・ストーンは、友人であり同じく新進気鋭の映画監督達を誘い、グレイストーンの廃病院へ連れ立つ。

この廃病院は、かつては全米最大規模と謳われた精神病院だった。

しかしその病院では、治療とは名ばかりの拷問まがいの行為が行われていた、という噂があった。

閉鎖された今では、当地は有名な心霊スポットとなっているのだった。


面白半分で、カメラ片手にグレイストーンへ乗り込むショーン達。

だがこの場所は、そんな生半可な考えで訪れてはならない、禁断の場所だった…。



《さらっと総評》


オリバー・ストーン監督の実子ショーン・ストーンが監督を務め、実名かつ実際の立場そのままで出演する異色の作品です。

また冒頭には、父オリバーもカメオ的に出演しています。


だからといって何も無いんですがね┐('~`;)┌。

息子が実名で出演することも、実は大して意味はありません。

いわくつきの廃病院に、カメラ片手に乗り込んだオツムの足りない若者達が、マジに心霊現象に襲われてエライ目に遭う、という超よくある内容なので。

単なる父親の名を出しての話題作りだったんじゃねぇの、と勘繰ってしまいますねぇ。


さて、それを抜きにして一POVホラーとして鑑賞してみると、これが

まァ普通( ̄▽ ̄;)。

ポルターガイスト現象が起こったり、仲間が憑依されたり、ショッカー的に亡霊が現れたり。

映像の質そのものはソコソコよろしいですが、それが怖さにさして直結してないです。他に似たような映画ゴマンとあるよ(-- ;)。

映像の質ってのも、単にいつものゲテモノより金がかかってるだけな感じですし。

何もかもブツ切りなラストもいまひとつでした。


…うーわ、スンゲェ辛口や(゜ロ゜)。

いや、もっと低レベルの作品なんて山程ありますが。いかんせん親の名前を出して拵えた映画ってのが管理人の性に合わんかったモンで。


やむ落ち理由ですか?

鑑賞当時、POVはお腹一杯だったからですね(オイ)。


親子二代のコンビプレーに多少なりとも興味が、または怖さと手ブレ控え目POVなら、ボクでも観れるかも!という、エチケット袋常備の脆弱なアナタに。



【その5】
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『EVIL ROOD イーブルロード 悪魔の十字架』

ジャンル-オカルト、幻想

2010年/日本映画

B級度-バリ濃いめ

購入価格-980円(中古)



《さらっとストーリー》

義母に軟禁状態にされているマリア。

精神に異常をきたしてしまっていたマリアは、ある日カウンセリングを受けることになった。

夢と現実の境がつけられなくなっているマリアは、カウンセラーに自身の妄想を語り出す…。


その妄想の中ではマリアは「ユリア」という女性で、モデルとして働いていた。

ある日ユリアは、義母の娘、つまり義理の妹であるアイリが、山奥のとある修道院で暮らしていることを知る。

早速、ユリアは信頼する仕事仲間を連れ、その修道院「LIVE DOOR 999」を訪れる。

イノク神父やマリア修道院長はユリア達を歓迎するが、アイリは「今はいない」と答える。また、まるで仕組まれているかのように、彼らは修道院から出られなくなってしまう。

実は、イノクは悪魔に魂を売った背徳者であった。

彼は悪魔を完全に甦らせるべく、修道院の修道女達を密かに生け贄として惨殺していたのだ。

そして、修道院長マリアは純然たる悪魔の手先であった。

ユリア達は、悪魔復活のために誘き寄せられた、さらなる生け贄だったのだ。そして、その悪魔の依り代こそがユリアの妹アイリだった…。



《さらっと総評》


修道院の名前とホリ◯モンは関係ありません。多分(禁句)。


さて、今回の「やむ落ち」随一の問題作でございます。

ストーリーを読む限りまだマトモな作品に見えます。

しかし、一言で言わせてもらえば、本作はウ◯コ。(Σ汚い)


まず、題名の綴りが違う気がします。気のせいかも知れません。いや、きっとそうに違いありません。

俳優陣が驚異的にカタコトで大根です。ワザとかも知れません。いや、きっとそうに違いありません。

特殊メイクが同情したくなるほどチープです。故意にこういった演出なのかも知れません。いや、きっとそうに違いありません。

ストーリーの意味が全く理解できません。あえて狙って作ってるのかも知れません。いや、きっとそうに違いありません。

無意味に準AVまがいのシーンが入ります。そういうのが好きな鑑賞者を狙ったのかも知れません。いや、きっとそうに違いありません。

最後に、マリアのカウンセラーが柴犬です。製作年を考えると、某携帯電話会社のCMを先取って作っていたのかも知れません。いや、きっとそうに違いありま(略)



…なにコレ?(゜ロ゜;


勿論やむ落ち理由は、マトモにレビューして評価することなど不可能な内容だからです。


チープな映画、フザケた映画、またはヤラシー映画なら、まだレビュー出来たかと思います。

しかしコイツは、そのどれもに当てはまり、かつ理解不能です。最早、面白い云々のレベルでは測れない作り(- -;)。

観たら脳がパニックを起こすコト必至、そうでなくとも、真面目に向き合おうとは到底考えられない、カルト映画一歩手前の作品。


理解不能映画を好んで観る物好きな方、またはこのレビューを読んで、観たいと一瞬でも思った、助平ぇで変態で変人な、管理人みたいな馬鹿野郎なアナタに(Σコラ)。


(ミニレビューおわり)


いかがだったでしょうか?(゜ω゜)

今回のモノは、やむ落ち作品のほんの氷山の一角。

またいずれ、機会があればやりたいと思います。まーミニレビューとはいえある程度は文章にできるものに限りますが( ̄▽ ̄;)。


…ってコレ書いてる間にとっくに11000hit越えてもうてるやないかッ!Σ(゜ロ゜;ノノ(更新が遅いからだよ)
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|03/17| 特別企画コメント(10)TB(0)
【ミシェル】
いつも楽しく拝見させて
頂いてます(*^^*)

次のレビュー
早くみたいです(((o(*゚▽゚*)o)))
2014/03/19 01:25* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
いつも格別の御贔屓を頂き、誠に有り難う御座いますm(_ _)m(Σ堅いよ)

じ…次回の更新は…なんとか今週中には致しますさかいに…今日のところは堪忍ですわ…!(借金の取立か)
2014/03/19 07:50* URL* [ EDIT]
【ミシェル】
あたしもB級映画好きで
たまにいろんなの見ます(*^^*)

たまたまざわぞんさんの
このブログ?をみつけて
最初から全部読み通したら
朝方になってました(*´艸`*)(笑)

レビュー面白いし読み応えが
ありましたよ(*^▽^*)

ほんと早く次が
楽しみです!!


2014/03/19 18:43* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
そうですか(・・#)。やっぱウチのブログって、皆さん偶然発見してくれて来てくれるんですねぇ。

最初から…?(゜ロ゜;

いやぁ( ̄∀ ̄〃)ゞ、なんともお見苦しい痴態を…って見ないでよぉ!恥ずかしいじゃないのよぉぉ!(Σ気色悪い)
2014/03/20 06:56* URL* [ EDIT]
【ミシェル】

でもほんとに
おもしろいんですよ
ざわぞんさんのブログ(*´∀`*)ノ

ざわぞんさんておいくつですか?
2014/03/21 19:32* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
見た目に反して20代後半に差し掛かったトコロ、と言っておきます('ω`;)。

ブログ開始時はまだ20代前半のピチピチボーイ(自分で言うな)だったんですが。

年毎に文章の書き方が変わっていってるのが自分でもわかりますねぇ(゜-゜)。

年食って大人になったのか。はたまた大人ぶっているだけなのか( ̄▽ ̄;)(Σいつまで引っ張ってんだよ)。
2014/03/21 20:55* URL* [ EDIT]
【ミシェル】
20代後半!
思ったより若いですね(^-^*)←おい

最近スプラッター映画に
ハマってるんですけど
ざわぞんさんオススメのDVDあります(>_<)?
2014/03/22 13:11* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
純粋に恐怖を楽しみたいなら『テキサスチェーンソー・ビギニング』でしょうか(゜ω゜)。

『悪魔のいけにえ』のリメイクですが、より瞬間的なインパクトを重視した作りになってます。ちなみに『テキサスチェーンソー』はあまりオススメしません( ̄▽ ̄;)。

イカれた作風なら『マーダー・ライド・ショー』ですかね。

他には、不快な恐怖ならば『ホステル』をオススメ致します。


どれも有名ドコロなんで既観かも知れませんが(・・;)。何か細かいご要望があればお聞きしますよ。
2014/03/22 14:07* URL* [ EDIT]
【Paracelsus55】

今晩は。

今回の”元凶”のParacelsus55で御座います、( ̄∇ ̄+))キラリ

言い出しっぺがコメ遅れて申し訳御座いません。


そう、そう。

ウチの楽天ブログのお仲間さん達がこちらのサイトを

みて

『”ディープ”で楽しい。』

『 むちゃぶりからのやむ落ち企画(笑)素晴らしいぶろとも様です。』

等、喜んで下さいましたよ🎶

そそのかした後押しした自分も嬉しいですわ。


作品ですが

『デス・トンネル』は観たのですが、『撮影ドキュメント』の方は実は未だ

観てなかったりします。

『映っている』と言うのは話に聞いておりましたが、

本編が”余り・・・”だったので放っておきました。

何か、こっちの方が面白そうな気がしますね。

製作者としては複雑でしょうが・・・。


『ゲート』

はこれも話に聞いておりました。

親子共演だと・・・。

オリバーさんも人の親、なんですねぇ・・・。


中身?


何時ものパタ-ン、ですよね?


『EVIL ROOD イーブルロード 悪魔の十字架』


これはNO touch で御座いました。


そもそも日本映画自体を観ない人ですので・・・。

レヴューを拝見致しましますと、

”かなりの曲者”の様ですね・・・。


自分的にはもう”お腹いっぱい”って感じが・・・。



しかし、今回は大変ご面倒な事をさせてしまいました・・・。


では、今度は1万五千ヒットの時に🎶

(←冗談ですからね?)






2014/03/23 05:57* URL* [ EDIT]
【ざわぞん】
左様ですか。Paracelsus55さんトコのお客さんにも楽しんで貰えましたか、やって良かったですね(・・#)。

このこともソチラで宣伝して頂きまして。ありがとうございますm(_ _)m、元凶様(コラ)。

『インサイド・ザ・デス・トンネル』、不具合さえ無ければねぇ…。

確かに『デス・トンネル』もいまひとつでしたし。モノ好きな人間しか手に取りませんよね。

……ざわ、モノ好きか!(゜ロ゜;(何を今更)
2014/03/23 10:01* URL* [ EDIT]












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