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多分プテラノドンに歯は無いヨ(゜ロ゜;



エヘエへ(´▽` )


どーも。ざわぞんデース(*´ー`)

やっぱ買っちゃいましたヨ。

デザートイーグル。


もう…コレはモゥ…、




「イェア!!」(≧Д≦)(意味不明)

この圧倒的な存在感…タマランッ!!

もうゲッツしてからというもの、ずーっといぢくり回してまス。


財布は寒くなりましたが(つд;*)

でも、ハートはアツい!!
ヒャッハー!!(≧Д≦)




…はい。一般ウケしないのでこのへんにしときマス。


デザートイーグルいぢりは中断。

さ、レビューレビュー。


本日は『プテラノドン』デース。



販売元―Art Port

監督―マーク・L・レスター

脚本―マーク・セヴィ

製作―マーク・L・レスター、ダナ・デュボフスキー

2005年/アメリカ映画

管理人の購入価格―480円(新品)



デザートイーグル入手により、現在の管理人は興奮状態にあります。

いつも的確(ハァ!?)なレビューに支障が出てますんで、鵜呑みにし過ぎないように気を付けましょう。



《(ややハッスルぎみの)ストーリー》

地震により活発化したティナラ山。
その山に、ナゼか太古から完璧な保存状態で存在した、翼竜・プテラノドンの卵が溶岩の熱により孵化してしまった!

しばらくして、古生物学者の一行が「発掘最高!ヒャッハー!」と言いながら、山のふもとを訪れる。

また同じ頃、その山付近に潜伏するテロリストの捕縛任務を帯びた、米軍の特殊部隊が、「GO!GO!GO!」と言いながら行動を開始。


天空の覇者プテラノドンvs特殊部隊&調査隊一行vsテロリスト!!

いったい勝つのはどいつダァーッ!!



《(やや誇張ぎみの)キャラクター紹介》



―マイケル―

主人公。古生物学者。博士。ガタイいい。得意ワザは不機嫌。常に調査を優先していたが…。

元生徒であるケイトに告白されるも、素直に受け入れられない様子。

プテラノドンの存在をなかなか信じない。

古生物学者なのでプテラノドンにも詳しく、特殊部隊にアドバイスをする。

ラストまで、体を張って活躍することはない。
最終兵器博士。



―ケイト―

ヒロイン。大学院生。キンパツ。顔は…なんかビミョー(ほら出た)。

マイケルが好き。

でも煮えきらないマイケルにイライラ。

実は父親が軍人でブルドッグ・ハインラインという。

なのでかつてブルドッグの部下だったベルゲンは彼女をブルドッグと呼ぶ。

たしかにイヌ顔だ(失礼野郎)。

プテラノドンに連れ去られ…。



―ウィリス―

学生。金髪メガネくん。オタクぎみ。菓子大好き。

こういう映画にお約束の、「普段頼りないけどイザってときは漢を見せる」系キャラ。

管理人はこういうキャラ好き。

この人、直接的な死ぬシーン無いけどどうなったんだろ。
まぁ多分死んだんだろうな。

合掌(-人-)。



―アンジー―

学生。金髪。色気担当のオネーチャン。自分大好き。

水浴び(半裸)中にプテラノドンに遭遇。
そっからもうビビりまくり。

ウィリスの漢っぷりを見て…。

お色気担当なのに、大した見せ場もなく退場。
チッ(・ε・ )



―ジェイソン―

学生。ジェダイの騎士。変態。

以上。



―グエン―

学生。

以上。



―ベルゲン―

特殊部隊長。大尉。黒人。

こんだけだと任務に忠実なお堅いヒトに思うが、話もわかるし、冗談も通じるフツウにイイヒト。

裸のオネーサンに抱きつかれてちょっと興奮。

95式小銃を二挺同時にぶっぱなしたり、SIG P226の二挺拳銃でプテラノドンとヤリ合ったり、自分にロケットランチャーをロックオンしてぶっぱなしたりする、主人公より大活躍するナイス軍人。



―ゼラズニー―

特殊部隊員。男勝り。

他の特殊部隊員とともに果敢に戦うが…。

軍服のしたはナゼかヘソ出し。無駄にセクシー。

こういう男勝りでキツイ顔(結構美人)した女軍人はカッコイイですネ。

95式小銃を使用。



―サーリン―

特殊部隊員。お喋り担当。冗談好き。

ちゃんとやるときはやる男前。

終盤ではケイトを救うために危険な役割を担い、結果的に重傷を負いつつも起爆装置を手に最後まで冗談を絶やさなかった。

カッケェーぜにーちゃん。



―ヨレン―

テロリスト。ヒゲ。ロン毛。

典型的な悪党。

悲惨な最後もお約束。



―その他の米軍特殊部隊員、テロリスト、序盤のハンター―

プテラノドンのエサ。

テロリストのほとんどは、米兵の射的のマト。



《(アドレナリン出まくりの)総評》

今回は恐竜ものですヨ。

管理人はちっちゃい頃、恐竜が結構好きだったもんで、プテラノドンというタイトルに惹かれて購入。

さてさて、どれほど忠実に再現されてるか見ものですヨ。



―映画冒頭。3人のハンターをプテラノドンが襲撃します。

プテラノドンが超低空からハンターめがけて接近!

さぁ!ハンターに食い付いてそのままさらっていくパターンですネ!
行けェーーーーッ!!



スパーーーン!!
ハンター真っ二つ!


えェヱーーーーーーー!?(゜Д゜

その後も米兵の首ポーーーン!

オネーチャンの腕スパーーーン!

捕まった皆さん内臓ドバーーーン!


………………(゜ロ゜;。



エッと…これ…

プテラノドンでスカ?

アレですか?
プテラノドンの翼は、
超振動ブレードかなんかでスカ?

あれ、デモ、プテラノドンが米兵サンの上半身、スパッとやると同時に爪で掴んで持ってってますネ。

すれ違い様に一瞬で。

てことは翼でぶった切ってたんじゃなく、

カマイタチかナンカ?(゜ロ゜;


どっちにしてもコレ、

真っ当なプテラノドンぢゃ無いΣ(ノд<)。

まぁイイやッ!(ヤケ)

ジャケのプテラノドンが歯ァ生えてたんでッ!ハナから期待値は半分くらいでしたからッ!(負け惜しみ)


でもまぁゲテモノB級映画としては、

タイヘン美味しゅうございました(@゚▽゚@)



まず、特殊部隊vsテロリストの銃撃戦のシーン。


距離近ッ!(゜Д゜


そして米兵特殊部隊の装備。

M4A1カービンは正しい。

でも95式小銃て(゜ロ゜

中国軍の採用ライフルですヨ?


あと架空のロケットランチャー「アタワン」。

弾頭にたいして発射口細ッ!


ちなみに吹き替えにすると空耳で、「アタワン」が「あたらん」に聞こえます。

名前負けΣ(ノд<)


次にCGデス。


ヘッボ!!(´Д`)

でも、ギガンテスよりはマシ。


ストーリーは…

もとから無い!(@゚▽゚@)

ていうか、

もうどうでもイイ!(@゚▽゚@)(ヤケクソ)

多分アレですネ。

この映画の設定考えたヒト、


イロイロ大きくカンチガイしてますネ。

まぁ、

(違うイミで)面白かったから、
いいかッ!!( ̄Д ̄)

(レビューおわり)


興奮サメヤラヌ…。
今日は朝方まで起きてますネ。
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