上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
|--/--| スポンサー広告| |
20150916210458da3.jpg
一作目にソックリだなぁ…ってほぼコピペやないかっ!Σ\(゜ロ゜;(独りツッコミ)









かっ…、


かっ…かかかっ…かっかっかっか……、



仮免とれた!Σ\(°∀° )(大ゲサ)


わぁい♪大型免許取得に一歩近付いた!3時間、延長教習した甲斐があったな!(補習したんかい)

でもね、まだこれからが本番ですよね。

いよいよ路上教習。箱庭から飛び出して外の世界へGOです。やー…きっと、路上はおっがねっトコなんだっぺさー(誰だよ)。


フフ…想像できますよね…。公道でイチビった運転して、後続のドライバーの方々に迷惑をかける姿が(((; - ; )))。


しかし、せっかくここまで来たんです。

挫折せず最後まで頑張らねば…。高い教習料金も払ろうとんねんから!(←大事)



じゃ、また明日から行ってきます。気分は『ターミネーター2』のT-(自主規制)



発売元―エムスリイエンタテインメント、ヴェルヴェット

監督―J.S.パーク

脚本―マイケル・クオモ

製作総指揮―パウロ・バレンティノ

製作・原案―ケビン M.グローバー

2003年/アメリカ映画

購入価格―250円(中古)



《ストーリー》

一軒家で同居している二人の女性、マンディとロンダ。

ある日、マンディ宛に、遠く離れた片田舎の町ロス・ロボスにある「ライカン協会」なる場所からの招待状が届く。

そんな屋敷から招待状が届くような覚えはマンディには無かったが、「最高のトリートメントが受けられる」などの謳い文句があり、興味半分、物は試しと、マンディは意気揚々と車で一路ロス・ロボスへ行ってしまう。


だが次の日になっても、マンディは帰ってくることはなかった。連絡もとれず、消息を絶ってしまったのだ。

さらに、ロス・ロボスの保安官代理によって、マンディの車が路上に放置されているのが見付かった。


親友の身を案じるロンダは、自らもロス・ロボスへ出向く。

しかし保安官は、「単なる外泊だろう」と深く調べようとする素振りを見せない。あてにならないと感じたロンダは、自らの力でマンディを捜し出すことを決意するのだった。


ロンダは手始めに、保安官代理のファイクスを自らの身体を使って手懐け、協力させることに成功。

乗り捨てられたマンディの車を調べ、ロンダは、例の招待状を送ってきた「ライカン協会」が何かしら関わっているのではないかと考えるようになる。

町外れの丘の中腹にそびえる巨大な建物、ライカン協会。町の人々は、協会にまつわる様々な話を口にする。


頭のおかしくなった金持ちが集まる場所。

麻薬依存症患者の治療施設。

また、夜には叫び声がしたり、失踪者が出たという噂まである、怪しさ満点の建物だった。


少なくとも、マンディに送られてきた招待状の内容には到底そぐわぬ場所。

マンディはあの施設のどこかにいるのではないか…ロンダはライカン協会への疑念を抑え切れなくなり、遂にたった一人で協会へ乗り込む。


得体の知れぬ施設、頑なに失踪との関係を否定する女経営者。そしてここ最近ロス・ロボスで起きている、獣による殺人事件…。


全貌の掴めない相手に対し、ロンダは自らのその美貌と艶やかな肉体を駆使し、徐々に真相に近付いてゆく…。



《登場人物紹介》

―ロンダ・イェーガー―

主人公。スレンダー金髪ショートねーちゃん。


失踪した親友マンディを捜してロス・ロボスへやって来る。

マンディ曰くかなりモテる。実際、性別問わずかなりモテる。

かなり行動的な人物で、捜査に行き詰まった時には男女問わず目の前の人間を誘惑し、身体を使って活路を見出だす。貞操観念が存在しない。


ちなみに前作『バイオ・アマゾネス』では、主人公の恋人を寝取ろうと画策する女ミシェル役で出演していた。



―マンディ・ケスラー―

ロンダの同居人。巨乳赤毛ねーちゃん。


ライカン協会からの招待状を受け、ロス・ロボスに向かう途中で失踪する。

ちなみに髪はロス・ロボスに向かう直前に染めた。



―ブルックス―

ロス・ロボスの保安官。黒髪ポニーテールおねーさん。


お堅いお役所対応で、ロンダとまともに取り合おうとしない。

同性愛の趣向は全く無い。



―デプシー・ファイクス―

ロス・ロボス保安官代理。体格のいいにーちゃん。


マンディの車を見つけ、ロンダに知らせた人物。

初対面から互いに好感を持ち、肉体関係を結んだことでより仲も深まり、度々ロンダに手を貸す。

気の良い優男だが、町の女性に誘惑されて、身体を見返りに違反キップを見逃すことも。

そこそこハンサムなので、町の女性達からモテている。



―ローレン・タルボット―

ライカン協会の経営者。博士。ブロンドポニーテールおねーさん。


マンディを捜して協会を訪れたロンダに対し、知らぬ存ぜぬを通し突っぱねる。

目に異常があるらしく、屋内でもサングラスをしている。

同性愛者であり、秘書のゲルタとはただならぬ仲。



―ゲルタ―

タルボットの秘書。色気黒髪おねーさん。


タルボットに追い返され帰路に就くロンダを、施設正面玄関まで送ろうとするが…。

同性愛者。タルボットとはただならぬ仲であるが、基本的に誘惑には弱い。



―シルヴィー・リバース―

ライカン協会に収容されている患者。ブロンドねーちゃん。


逃げようとしているところをロンダと鉢合わせし、ゲルタは精神に問題のある患者だと説明する。

しかし、施設に関して何らかの事情を知っている様子。

彼女もまた、タルボット同様サングラスをしている。



《総評》
スポンサーサイト
20150907155841c3b.jpg
久しぶりにマトモに怖そうなので。








ごめんなさいよぉ。(相変わらず誠意が無い)


休職中で暇してる癖に、更新しなくてすいませんよぉ。

大型の教習も、教習日が飛び飛びだから間延びしてしまうし、ダラケ気味なんですよ。


おかげで最近はねー。深夜番組にハマってましてねー。基本アニメとかばっかりなんですけどねー。


『食戟のソーマ』。面白いですねー。アレ観てると、夜食が進みますよー。(不健康)

『六花の勇者』。面白いですねー。偽者が誰なのか、非常に気になりますよー。

『干物妹!うまるちゃん』。面白いですねー。ほのぼのしてて、思わず頬が綻びますよー。

『監獄学園』。面白いですねー。エロいですねー。悶々しますy(やめとけ)


ヤバいですねー。最近は毎日が夜型生活ですよー。


ん?映画ですか?

勿論、映画もちゃんと観てますよー。


ん?じゃあ更新しろ?


…えっ、何が?(Σ何だコイツ)



発売元―アット・エンタテインメント

監督―ブルース・マクドナルド

原作―トニー・バージェス

製作総指揮―J・マイルズ・デイル

2008年/カナダ映画

原題:『PONTYPOOL』

購入価格―200円(レンタル落ち)



《ストーリー》

雪の降りしきる、オンタリオ州の田舎町ポンティプール。


朝日もまだ差さぬその日の早朝、町の小さなラジオ局でいつものように朝の情報番組「おはようマジー」が始まる。

メインパーソナリティーのマジーによって伝えられる、町の気候、事件、スクールバスの時間からちょっとした小話…。

時に脱線話を挟みながら、その日も何事もない、平和な一日が始まる筈だった。


たが、ヘリで上空から町の状況を伝えるコーナー、「お日様ヘリ」の中継から、町の様子が変わり始める。


「お日様ヘリ」が目撃したのは、住民による大規模暴動…。

住民に襲いかかる住民…、家屋や車から引きずり出され、惨殺される住民…。

支離滅裂な言葉を繰り返す人々…、軍による道路封鎖…。


ポンティプール各地に起きる異常事態。

人々が支離滅裂な言動と共に凶暴化し、正常な人々を襲っているのだ。


何故、この町なのか?

何故、住民はおかしくなったのか?


何もわからない、何ひとつ正確な状況が把握できていない中、マジー達は僅かな外部からの情報をかき集めるが、徐々に彼らのいるラジオ局も謎の暴徒達に囲まれてゆく。

外界と隔絶された密室で情報を集めていくうちに、やがて彼らがたどり着いた異変の正体とは…?



《登場人物紹介》


―グラント・マジー―

「おはようマジー」DJ。常にテンガロンハットを被った初老のダンディ。


その渋い声と軽快なトークが人気のDJだが、熱くなりやすいタチで行き過ぎた過激な発言で番組を脱線させることが多い。

以前それが原因で大手のラジオ局をクビになり、ポンティプールに流れてきた経緯がある。

リスナーに情報を伝えることに使命を燃やしており、町に暴動が起きても番組を続け、人々に異常事態の詳細を伝えようとする。



―シドニー・ブライアー―

「おはようマジー」プロデューサー。黒髪熟女。


マジーとは旧知の仲で、番組内でトークがヒートアップしがちなマジーを抑え、頭を冷やさせるるのが主な役割となっている。

離婚歴があり、2児の母。



―ローレル・アン―

「おはようマジー」オペレーター。黒髪ねーちゃん。


傍目には年若い美女だが、元アフガン帰還兵という異色の経歴を持つ。

去年の秋頃には英雄と呼ばれ、町の皆が知る有名人だった。

中盤ウイルスに「感染」し、不可解な症状が現れ始めるが…。



―ケン・ロニー―

スタッフ。声のみの出演。


「おはようマジー」内の名物コーナー、「お日様ヘリ」のスタッフ。

ヘリでポンティプールの上空を飛び、電話越しに町の状況をマジーに伝えるのが仕事。

…であるが、実はヘリには一切乗っておらず、実際には車でポンティプールの一番高い丘に登り、そこから町を見下ろして状況を伝えているだけであり、電話口から聞こえるヘリのローター音はカセットテープのBGMである。ちなみに町の住民は皆知っている。

町の異変にいち早く気付き、電話越しに状況を中継する。

シドニー曰く、やや小児愛者気味らしい。



―ジョン・メンデズ―

ポンティプールの町医者。口ひげメガネおじさん。


町に異変が起きた際、いの一番に診療所を暴徒に襲撃されてしまう。

しかし診療所から辛くも脱出し、マジー達の居るラジオ局に逃げ込んでくる。

今回の暴動を独自に調べ、異変の真相がウイルスによる「感染症」であることを突き止め、その「感染経路」に関して独自の仮説を立てる。



《総評》
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。