上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
|--/--| スポンサー広告| |
20150824223934682.jpg
ネットリ触手系(Σやめぃ)








いやーもー、実技初日からS字クランク行くか?( ̄▽ ̄;)


はい。大型免許の話ですよ。

運転、予想以上に難しいです。あと、もう車体がデカイの。(←当たり前)

普通車よりもコーナーリングや幅寄せには神経を使うし、確認するミラーも数多いし、ブレーキがエアー式だから踏み加減が難しいし、助手席の教官が「はいギア変えて。はい右折して。はいミラー見て。はい指示器出して。はいクランク入って。」ってな具合に矢継ぎ早に言ってくるわで動作が追っつきません(T_T)。


一時間の教習が終わる頃にはもう神経すり減らして汗だくですよ。

その弊害(?)で、教習終了後は自分の車の運転でも若干ビビり始めるという( ̄▽ ̄;)。


いやぁー、よくバイパスとかで見るトラック運ちゃんって、なにげに凄いんだな、と(失礼)。ここ最近は道行くトラックドライバーを尊敬の眼差しでみております。



ざわ「タダイマー」

パパン「おうお帰り」

ざわ「いやー、運転、めっちゃ大変やったやん」

パパン「そうかぁ?慣れやて、慣れ。何回も乗りよったらフツーに運転出来るようになるて。ところでお前、背中ビッチョビチョやで


我が家はいっつもこんな感じです。頑張ります。



発売元―トランスフォーマー

監督―ジェイソン・コネリー

製作総指揮―モッシュ・ディアマント

脚本―ルーシー・ムカジー

製作―コートニー・ソロモン

2009年/アメリカ映画

原題:『51』

購入価格―500円(新品)



《ストーリー》

その日は、歴史的な1日だった。

エイリアンの存在がまことしやかに噂されてやまない、「エリア51」。

世論によって情報開示を迫られた米軍が、ついにその施設の公開に踏み切ったのだ。


ただし、その公開取材に参加できるのは、著名なキャスターと作家、それぞれのカメラマンの計4名のみ。

公開するのは主要なフロアから地下の二階まで、ほんの二時間ほどの取材ツアーだった。


取材陣にとっては、エリア51に隠された何かしらの秘密を暴く絶好の機会、米軍にとっては、軍の透明性、エイリアンなど存在しない隠し事などないことを、世間にアピールする目的があった。

世界を揺るがすような衝撃的事実もなく、疑われることもなく、当たり障りのない範囲で、公開取材は双方の思惑に沿ってすんなり終わる筈だった。…当初は。


エリア51には、本来あるはずのない、地下二階よりさらに下層、地下三階、四階、五階が存在していた。

公開取材においても米軍が隠し切ろうとするその三つのフロアには、それぞれ異なる正真正銘のエイリアンが収用されていたのだ。


そして公開取材のその日、最も最下層の地下五階のエイリアン、高度な知能と擬態能力を併せ持つ通称「0番患者」が科学者と警備兵を出し抜いて脱走してしまう。

科学者に擬態した0番患者は、脱走に伴って地下三階、四階に収用されている凶暴なエイリアンを解放。各フロアの科学者と兵士は瞬く間に惨殺されてしまった。


エイリアン達の脱走に気付いた米軍は、ただちにエリア51の全兵士を動員する。


任務はただひとつ。

エイリアンを、特に「0番患者」を、たとえ殺害してでも、基地の外へ出さないこと。

もし外界への逃走を許してしまえば、一般市民に擬態され、追跡はほぼ不可能になる。そして、対応が遅れているうちに、0番患者は、母星に連絡をとり、大勢の同胞を呼び寄せて報復を開始するだろう。


米軍とエイリアンの、地球存亡を賭けた戦いが始まる。その日に運悪く居合わせてしまった、取材陣を巻き込んで…。



《登場人物紹介》

―マーティン大佐―

エリア51責任者。白髪オヤヂ。


エリア51の内部事情を全て把握しており、今回の公開取材においては、政府並びに軍がひた隠しにしているエイリアンの存在を記者達に知られぬよう警戒している。

カメキ中尉と共に取材陣に同行し、(余計な物を見せないように)施設を案内する。



―カメキ中尉―

マーティン大佐の副官。黒人おにーさん。


大佐と同じく、エリア51の真実を知る数少ない一人。

職務に実直な兵士で、自分の意見を出すことは滅多に無いが、エリア51の公開取材には反対意見を持っている。

かなり寡黙で、基本的に長文で喋ることはない。



―ハンナ軍曹―

米兵。黒髪ねーちゃん。


場合によっては小隊長も務める有能な兵士。

かつて前線にて、「仲間が全滅する中で単独戦場を突破し、道中避難民の子供を救出した」という英雄的な逸話で称賛されていたが、それは彼女が救助ヘリに避難民の子供を乗せるところを撮影した記者によって捏造された作り話であり、実際は戦闘中に脚を折って戦線から命辛々逃げ出しただけで、また道中で子供を救出したわけでもない。

しばらくしてその事実をクレアによって暴かれてしまい、偽りの英雄として今では肩身の狭い思いをしているが、彼女自身は「自分で真実を話す勇気が無かった」として、むしろクレアには感謝しているらしい。



―シューズ―

米兵。ノッポにーちゃん。


かつて前線に送られる寸前に足を負傷し、戦線を離脱したことで仲間内から臆病者呼ばわりされている。

実際その負傷は、このまま前線に行けば必ず死ぬと予感して、自ら銃で足を撃ち抜いた自作自演であったらしい。

とはいえ、人間としてそこまでビビりかというと別にそんなことはなく、戦うべき時には恐れず戦っていたりする。



―クレア・ファロン―

作家。金髪おねーさん。


世界で最も読まれているニュースブロガーであり、切れ者で粘り強く、公式見解では満足しない人物で知られる。

エリア51取材において、米軍上層部が最も危惧する人物である。

豪邸に住んでいるが独り身で男っ気が無いらしく、猫を飼っている。



―サム・ウィタカー―

この道20年のベテランキャスター。


ゴシップネタなどを専門としており、エリア51の米兵達もよく顔を知る有名人。

ハイエナのような仕事ぶりらしく、クレアからはあまり快くは思われていないが、20年業界で生き延びてきた経験値は本物であり、記者としては一流。

平和主義者で、銃などは使えない。



―ケビン―

カメラマン。無精髭にーちゃん。


クレアに雇われたカメラマンで、彼女と共にエリア51に入る。

写真家としての成功を望み、ゆくゆくは誰も真似できないような、究極の一枚を撮るのが夢。



―ミンディ―

カメラマン。黒人ねーちゃん。


サムのカメラマンで、ケビンとは違い、こちらは映像専門のカメラマン。

昔から宇宙の神秘に憧れており、そういった映像を撮るのが夢。



―0番患者―

人型エイリアン。皮膚は肌色だが目、鼻、口が無くのっぺらぼうで、全身にびっしりと血管が走っている。


エリア51のエイリアンの中で、最も危険視されるエイリアン。

「触れた者に擬態」する能力を持ち、服装までそっくりそのまま化けるだけでなく、擬態する相手が発する言葉を聞いていればオウムのように真似て喋ることも出来る。

知性も非常に高く、研究員や兵士の隙をついて殺害し脱走、瞬く間に他の凶暴なエイリアンを解放し、エリア51を危機的状況に陥れる。



―レディ・デス―

爬虫類型エイリアン。3m近い巨体。鎌状の両腕、先端が鋭利な長い尾を持つ。


知性は低いが非常に凶暴で、軽々と人体を引き裂く力と俊敏さ、さらに小銃弾にもビクともしない高い耐久力を誇る。



―リトル・デビル―

爬虫類型エイリアン。


レディ・デスの子供であり、姿形は瓜二つだが、体格は人間サイズ。

親ほどの耐久力はないが、獰猛さや機敏さは変わらない。



―J・ロッド―

人型エイリアン。身長は地球人より頭ひとつ低いが、頭部は大きい。表情が優しい。


かの有名な「ロズウェル事件」で捕獲されたエイリアンその人。

理性的なエイリアンで地球人に対しても友好的であり、墜落して60年を経た現在は地球人とより親交を深めており、なんと捕獲されている他種族のエイリアン達の管理職を手伝っている。

彼の存在を知る者は少ないが、知る者は彼をとても信頼している。

高度な知性を持つうえに念動力を使え、物や生物を動かすことができる。



《総評》
スポンサーサイト
|08/24| 異星人コメント(0)TB(0)
2015081423595351b.jpg
夜、暗がりに置いてあったらビビるタイプのジャケ。








ちょっと大型一種の免許取りに行ってきまーす。(唐突)


いやね、この長い夏休みを利用して、どっか旅に出ようかと思っていたんですが、こないだ親父にふと言われたんですよね。


パパン「ウィ~…ざわよ。お前、休み長いんやろ?やったらせっかくやで大型免許でも取りに行ったらどないや?…ウィ~…」(※一部脚色しております)

ざわ「お~そやな。休みが長いと、そういうことも可能やもんな」

パパン「おお、そや。お前、乙四(危険物取扱)も持っとるし、大型持っときゃローリーも乗れる。取っとって損ないぞ。旅行なんか行っとう暇ないでぇ…ヒック♪」(※一部脚色しております)

ざわ「なるほど、わかったよ、パパン」


で、二日後、夕刻。


パパン「おう、お帰り。どこ行っとったん?」

ざわ「かかる金とか日数とかどんなもんか、教習所に行って聞いてきたのぢゃ。というか、もう申し込んできたのぢゃ」

パパン「教習所……なんの?(゜‐゜)」(←覚えてない)

ざわ「…( ̄▽ ̄;)…いや、大型取りに行こうかと」

パパン「おー、そうか。まぁ、取っとって損ないしなぁ。ローリーも乗れるし(←二回目)」



何か物事を決める時、我が家はいっつもこんな感じです。



発売元―トランスワールドアソシエイツ

監督・製作・脚本・編集―MizuneT

2011年/日本映画

購入価格―780円(中古)



《ストーリー》

とある一室に、4人の少女が集まっていた。

少女達はそれぞれ住む場所も通う学校も年齢も違ったが、一つだけ共通点があった。それは皆、名前が「山田花子」だということだ。

その名前から学校でからかわれる彼女達は、ネットで仲間を募り集まった同士達なのだ。

意気投合した彼女らは互いを本名ではなくニックネームで呼び合い、今では学校も不登校となり、4人で集まっては遊ぶ毎日を送っていた。


そんな彼女達が常日頃遊んでいるのはオカルト、つまり魔術や呪術の類いだ。

これまたネットで知り合ったオカルトの専門家レクターから教わった知識で、タロット、藁人形、こっくりさん等々…。古今東西のオカルトな儀式、術式をゲーム感覚で楽しんでいるのである。


しかし、連日のように教わった呪術で遊ぶ4人は、もう当たり障りのないタロット占いやこっくりさんでは飽きがきていた。

そこで彼女達は、新たな術式を試してしまう。

「そんなものは視るべきではない」と、レクターに散々止められていた「未来占い」を行ってしまったのだ。


そうして彼女達が視てしまった未来は、「4人のうちの1人が、変質者に追い詰められて殺される」という衝撃の未来であった…。


近い未来、4人のうちの、誰かが死ぬ。

その未来をどうにかすべく4人はレクターに助けを求めるが、彼から返ってきたのは、「視てしまった未来はもう変えられない、どうしようもない」という救いの無い答えであった。

それでも諦めきれない4人の懇願に、みすみす見捨てるわけにもいかぬと、レクターは「今後一切魔術に関わらないこと」を条件に、たったひとつ、4人が生き残る未来にする方法を提示した。


それは、「身代わり」。

人形に術式を施すことで、一時的に生命を宿らせて擬人化する。

その人形に、4人のうちの1人に降りかかる惨劇を肩代わりさせるという方法であった。

調達してきた人形にレクターから教わった術式を施した4人は、人形に「アリア」と名付ける。


そして、惨劇の起きる夜。

視た未来の通りに現れた変質者が、命が吹き込まれたアリアを追うのだが…。



《登場人物紹介》




山田花子×4。全員未成年。以上。あっ、あとレクター。



…うん、すいません。もうこれでいいかな、と。

まぁ一応…、山田花子さん達には、それぞれ互いに呼びあってるニックネームがあるので紹介しときましょうか。それとさらに一応言っときますが、芸能人の「山田花子」さんとは一切関係ありませんので。


―マリー―

18歳の山田花子。

リーダー。彼女がネットで呼び掛け、他の3人が集まった。


―ジャンヌ―

17歳の山田花子。


―マチルダ―

16歳の山田花子。


―アリス―

15歳の山田花子。


―レクター―

ネットを介し、4人に黒魔術を教授する男。グラサン。

ちょっとオネエっぽい。



《総評》
20150805001017d1d.jpg
格闘技DVDじゃないよ。






はいっ、ではでは『B級映画中毒。』、更新再開しまーす。(軽い)


もうね、時事的な話は一昨日ぐらいに散々書きましたからね。

前説ナシでこのままスタートしましょう。



発売元-アルバトロス

監督・脚本―ジェシー・T・クック

製作-マット・ウィーレ、ジョン・ゲデス、ジェシー・T・クック

2011年/カナダ映画

原題:『MONSTER BRAWL』

購入価格-500円(レンタル落ち)



《プロローグ》

彼らは何世紀も潜んでいた。

ある者は闇の中に。

物語の中で朽ちる者も。

悪夢となった者もいる。


モンスターが幸運を手にする時が来た。

今夜…驚愕の格闘イベントが開催される。

世界中から召喚された8体のモンスター。

史上最強の座をかけて彼らが挑むのは…無制限デスマッチだ。


格闘技とモンスターファンは…窓を閉め、子供はベッドに。

生きる屍たちの究極の戦いが始まる。



《大会の概要とルール》

「カナダおよびアメリカのモンスターファンの皆さん!

ここは…ミシガン州中部にあるさびれたヒルサイド共同墓地。

これより身の毛もよだつ最悪の戦い、モンスター・トーナメントを開催します!

お送りするのは私バズ・チェンバーズと…伝説の元王者「サスカッチ」シド・タッカー!」


シド「トーナメントでは2団体が対決する。

アンデッドとクリーチャーだ。

各団体、4選手が出場、ミドル級とヘビー級で戦う!」


シド「それじゃ開幕試合を始める前に…総合格闘技の伝説のレフェリーを呼ぶぞ。

モンスター・トーナメントの公式レフェリーだ!

ハーブ・ディーンから…ルールを説明してもらおう…ハーブ?」


ハーブ「みんな、よろしく」

シド「このイベントをどう思う?」

ハーブ「すごいよ!控え室からは妖気が漂ってる。歴史的な夜になる」

シド「モンスターたちが死ぬまで戦うことは?」

ハーブ「最高さ!俺はモンスター嫌いでね!

今夜はヤツらが墓穴に直行する様を…見られるんだ。」

シド「このトーナメントのルールは?」

ハーブ「ないよ」

シド「ルールなし?」

ハーブ「ルールも時間制限もギブアップもなし。どちらかが死ぬまで続く。

急所攻撃とセコンドの介入を禁止している以外…普通のデスマッチだ!」

シド「ありがとう。では試合の準備を」


シド「さて我々は少し休憩。そのあとは…今夜の開幕試合だ!」



《出場選手》

[アンデッド部門]



-ミイラ男-


二つ名―朽ち果てた死霊

出身―ニューヨーク市、メトロポリタン美術館


パワー―B

スピード―C

タフネス―D

性格―暴君(生前)


セコンド―無し

特記事項―ミイラゆえに耐久力に難有り、古代の秘宝所持、軍隊訓練経験(生前)、王の風格(?)



-レディ・ヴァンパイア-


二つ名―血に飢えた永遠の女王

出身―トランシルバニア、フェルドルフ


パワー―B

スピード―B

タフネス―B

性格―猟奇的


セコンド―無し

特記事項―不老、高い身体能力、日光に脆弱



-ゾンビマン-


二つ名―脳みそ大好物野郎

出身―ペンシルベニア州、ピッツバーグ


パワー―C

スピード―E

タフネス―C

性格―本能に従うのみ


セコンド―ゾンビ兵士訓練士クロックシャンク大佐

特記事項―既に死者、食欲旺盛、知能低



-フランケンシュタイン-


二つ名―永遠の罪人

出身―ドイツ、インゴルシュタット


パワー―A

スピード―D

タフネス―A

性格―純粋(二面性有り)


セコンド―イゴーラ博士

特記事項―怪力、巨躯



[クリーチャー部門]



-サイクロプス-


二つ名―1つ目の暴れん坊

出身―ギリシャ、イオニア諸島


パワー―B

スピード―C

タフネス―B

性格―理知的(ただし短気)


セコンド―無し

特記事項―予知能力、破壊光線発射可



-ウィッチ・ビッチ-


二つ名―ニューイングランドの呪い

出身―マサチューセッツ州、バザード・ベイ


パワー―D

スピード―C

タフネス―C

性格―ビッチ


セコンド―小男セコンドマン、グラブ

特記事項―黒魔術に精通、グラブによる格闘技教授



-オオカミ男-


二つ名―月を味方にする男

出身―ニュージャージー州、シルバースプリング


パワー―B

スピード―A

タフネス―A

性格―元理性的、今野性的


セコンド―無し

特記事項―野獣の身体能力、執念深い



-スワンプ・ガット-


二つ名―沼地の支配者

出身―ルイジアナ州、マーシュフィールド


パワー―B

スピード―D

タフネス―A

性格―湿地保護活動家(過激)


セコンド―無し

特記事項―今大会最重量、分厚い脂肪による高い耐久力、神経毒分泌



《総評》






ども。ざわ島です。(誰だよ)


6月末、上司に退職意思を示し、ようやっと話にケリが着いた次第となりましたので、報告をば。

実のところ、話し合い自体はね。意外なほどにすんなりいったんですよ。ええ。単に話し合いの場が設けられるのにえらいこと日数がかかっただけでね。(嫌味)


いやー、過去に会社辞めた人達の話を聞く限り、一筋縄では行かないかと予想していたんですがね。

「ありもしない昇給・昇進をちらつかせる」「辞めるとわかった途端、有給消化はさせない」「「お前みたいなのは別の所に行っても使い物にならない」とかなんとか罵詈雑言を浴びせて半ば強引に引き留める」といった話を聞いてましたからね。とはいえそれは違う職場のヒトの話でありましたので、長が違うと、こうも違うかと。イイ意味で拍子抜けでした。


まーざわも、あ、間違えた、ざわ島も(Σいちいち直さんでいいわ)、引き留められはしましたよ。一応。所属長、後日には総務からも再び呼び出されるという二段階式交渉術で。


しかし、自分で言うのもなんですが、ざわ島みたいなタイプの人間が長に対して「辞める」と言い出すということは、他の選択肢などありえない「通告」を意味します。

引き留め交渉で折れるような半端な考えなら、最初から辞めるなんて言いませんよ。ざわ島みたいなのは。

もー頑固なんですよね、我ながら。一度言い出したら聞かない性格、ガンコちゃんです。


そして、それは所属長も御承知。「コイツは言い出したらきかん」と知っているのです。

話し合いが不思議なほどスムーズに終わったのはこの、ざわ島の性格が周知されているということ、長が別の職場の輩みたいなブラック野郎ではなかったこと、そしてざわ島が怒らせたら何しでかすかわからない風貌であることが要因だったのかと。生まれてこのかた珍しくこの人相に感謝ですね。


んで。

|08/02| 雑記コメント(2)TB(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。