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何コレ?(´・д・`)






何故か、自分で自分のブログにコメント出来なくなっちまいました(= =;)。

「二重投稿です」とか「不正な投稿です」とか出るんですよ…。何回やり直しても投稿できない…。


なんで?ねぇなんで?(何か余計な事やったんだろ)


うう…コメ欄でお客さんと乳繰り合うのが、ざわの数少ないコミュニケーションの機会だというのに(Σ誤解されるわ)。


どうやったら直んだろ…。なんとかしてよFC2。(。_。;)(自分で頑張れよ)



発売元-JVD(DEEP RED)

監督-ブライアン・ポーリン

2010年/アメリカ映画

原題:『Blood Higs』

購入価格-200円(レンタル落ち)



《ストーリー》

ゾンビが蔓延し、崩壊した世界。

僅かに生き残った人々は、コミュニティを作ったりしてその日その日を生き延びていた。

蓄えていた食糧は底を尽き、遂に彼らは禁断の食べ物を口にし始めた。ゾンビの肉である。

しかし、月日が経つに連れてゾンビの腐敗は進み、それすらも調達が困難になってゆく。


そんな中、ただ人肉を求めてさ迷うだけだったゾンビ達に、変化が起き始める。

脳が破壊され、活動を停止した筈のゾンビの、血が、肉が、内臓が、まるで個別に意思があるかのように、ひとりでに動き始めたのだ。

そうして徐々にその異変が顕著になった時、ゾンビであり、ゾンビではない、さらなる進化を遂げた存在、「肉食獣」が姿を現すのだった…。



《登場人物紹介》

-ジョナサン-

アゴヒゲもじゃもじゃハゲオッサン。


ダスターコートとサングラス好き。

日本刀を使用。



-ロブ-

バンダナロン毛オッサン。


ジョナサンの兄貴。似てない。

タンクトップ。

日本刀を使用。



《総評》
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|11/26| ゾンビコメント(9)TB(0)
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ワオ!K-1みたいだネ!(物は言い様)








…あのぅ…。


朝起きたら、またしても左手が血まみれなんですが…。なんで?(酒だろうが)


うーん…(~_~)…記憶にございませんねぇ…、何をやったんだろか。

ズボンとかに泥が着いてたりはしてないので、以前やらかした砂利に向かってトリプルアクセル事件みたいに、どっかでコケたワケではないようですが。


それに、あん時は手のひらがズル剥けてましたが、今回は手の甲側なんですよねぇ…。


えーっと今回のケガはですね、中指と薬指の第二関節、それと小指の拳骨んトコが剥k







……o(° - ° )。



…コレって…もしかして何かにパンチしたのか?(゜ロ゜;


おいおいおいおい!やばいぞコレ!

ただでさえ何ヵ月か前に、根も葉も無い暴力事件の噂が立てられたっつうのに!

パンチした対象によっては根と葉が出来ちゃうじゃないか!!

何やったんだ!何やったんだよぅ!






……おや?(゜д゜)


寝床の横にある洗濯カゴがバッキバキになってますね。



…(゜-゜)。



…我ながら何やってんだ。(正解)



発売元-JVD(DEEP RED)

監督・脚本-クリスティン・パーカー

製作-クリスティン・パーカー、ビル・ミリガン、マイク・ジョーンズ

?年/アメリカ映画

原題:『THE FOREVER DEAD』

購入価格-200円(レンタル落ち)



《ストーリー》

町の郊外、森林が鬱蒼と生い茂る場所、一羽の白いウサギがいた。

そのウサギは、とある実験で作り出されたウイルスを保菌した、特別なウサギであった。ウサギは実験から逃げ出したのだ。


その愛くるしい外見にそぐわず、このウサギは、並のウサギとは比べ物にならないほど獰猛で、そして俊敏だった。


民家に逃げ込んだウサギは、そこに住む人間に襲いかかった。

ウサギに噛まれ重傷を負った住民は、みるみるうちに衰弱し、死亡した。

だが、死んだ筈の住民は、再び動き出し、人肉を求めさ迷うようになった。ウサギが持っていたのは、人間をゾンビに変える驚異のウイルスだったのだ。


ウサギに噛まれた者、そしてゾンビに噛まれた者もゾンビになり、鼠算式に感染は拡大する。

やがて軍も警察も太刀打ち出来なくなるほど、ゾンビの数は圧倒的になってゆく。


辛うじて逃げ延びた幾ばくかの人々は、森林の中に建つ民家に籠城する。

刻一刻と民家の周りを埋め尽くしていくゾンビの群れ。

籠城する人々は現状を打開するため、ゾンビの一体を捕獲。その習性や弱点を探ろうとするが…。



《登場人物紹介》







割愛。

文章にして説明するほどでもないので…いや、面倒臭いのではありませんよ…?








《総評》
|11/19| ゾンビコメント(1)TB(0)
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ごっちゃりしてる上に暗いという、普通は棚にあっても借りようとは思わないジャケの例。







生まれ故郷の兵庫県に帰り、元の仕事に戻るのか。

それとも、このまま福島県で継続して働くのか。


前回、前説で書きましたこのハナシ。

ざわ、「兵庫へ帰る」と決断致しました。

現時点でコッチに残ったとしても、どの道2~3年後には結局帰るワケですし、いずれ元の仕事に戻るのなら、そのブランク期間は短い方が良いに決まってますからn



上司(福島):「ざわチャン、もし残るんならなんだけどサ」

ざわ:「はい(゜ロ゜)。なんでしょか?」

上司:「今、コッチの正社員になるカモっていうハナシが上で出てんだよねぇ」

ざわ:「……ん?はい?(゜ロ゜)」

上司:「上で話し合ってる段階だから、まだ確定のハナシじゃないんだけどねー…。まー、俺としちゃあ正直残って欲しいしね。…でも、軽はずみにコッチの人間になれとも言えないしねぇ…。困っちゃうよねぇ…」



…ハ?(゜ロ゜;


なにかい?そりゃーつまり、YOU、福島県民になっちゃいなYO!って遠回しに言ってんのかい?(ジャニーさんの真似はやめようか)

ちょっと待って?「いずれは帰るから」って前提での決断なのに、それじゃあまた話変わってくるよ?


むぬ…(- -;)。ちょっと整理してみましょうか。

正社員になる、つまり福島県民になったとしたらですね…、


[メリット]

・今、ざわが派遣されているこの会社は、ざわの元の会社のいわば親会社であり、給与は勿論、ありとあらゆる面で待遇が良い。というか、末端の下っ端であるざわにしてみれば、昇進さながらの出世である。

・正社員の可能性が出てきたということは、ざわ個人が多からず少なからず必要とされているということであり、それなりの評価を得ているということである。ちなみに元の会社は、下の人間をあまり考慮しないような会社である。

・現在の同僚との人間関係が比較的良好である。むしろ元の会社の人間関係よりも良いぐらいである。

・仕事抜きにしても、ざわにはこの東北の土地の気風が合っているのか、とても住みやすい。

実家が遠い。(コラ)


[デメリット]

・会社からの扱いはともかく、仕事内容そのものに関しては、ざわは元の会社の方が好きであった。現在の業務は、正直あまり好きではない。

・寒い。福島県寒い。

実家が遠い。(良いのか悪いのかどっちだよ)



…単純に考えると、5対3ですねぇ…。

しかしなぁ…完全にコッチの人間になるとなるとなぁ…。今後の人生が全く変わっちまいますからねぇ…。


…φ(..)。



…って、11月になっても激動が続いとるやないか!(゜ロ゜)




発売元-JVD(DEEP RED)

監督・脚本・製作-ジェフリー・マクマイケル、ブルックシュア

?年/アメリカ映画

原題:『AWAKEN THE DEAD』

購入価格-200円(レンタル落ち)



《ストーリー》

牧師のクリストファーのもとへ、かつての仕事の同僚ジェレマイアから手紙が送られてきた。

その手紙に書かれた文章に沿い、住宅地にある彼の家を訪問すると、現れたのは若い女性だった。

女性の名はメアリー。ジェレマイアの娘であった。

ジェレマイアは今はこの家には住んでおらず、娘である彼女が一人で住んでいたのだった。

彼女もクリストファー同様に彼からの手紙を受け取っていた。手紙にはただ、「家にいろ すぐに行く」とだけ書かれていた。


二人が家に待機してから数刻。

夜も更け、眠りに就こうとした頃、事態は急変した。

家の窓の外に無数の人間が群がり、中へ侵入しようとしていたのだ。

家に入り込んだ一人をなんとか撃退するが、クリストファーはその人間がかなり前に既に死亡していたことに気付く。

今撃退したこの男も、外に蠢く彼らも、既に死んでいるのだ。


二人は状況を整理する。

実はメアリーの父は、政府の裏仕事を担う工作員であった。

そしてクリストファーもまた、かつては政府の工作員であり、暗殺者だったのだ。


その経緯からクリストファーは、これは街一つを丸々実験場にした、政府の極秘計画であると推測する。

そしてその計画を察知したジェレマイアは、一足先にクリストファーとメアリーに手紙を残したのであろう、と。クリストファーに、娘を守らせる為に…。


しかし、育った環境は違えど、これまでずっとジェレマイアに束縛されて生きてきた二人は、今回もまた彼の思惑通りに動かされている今の状況に違和感を感じていた。

そんな折、新たに見付けた、ジェレマイアからの手紙。


「教会で待つ」


家に隠されていた大量の武器を手に、二人はゾンビがひしめく街を抜けて郊外の教会へ向かう決意をする。

だがそれは決して、ジェレマイアの思惑に沿った行動ではない。

彼に会い、全ての真実を聞き出すのだ。彼の呪縛から自らを解き放つ為に…。



《登場人物紹介》


-クリストファー・ギデオン-

主人公。牧師。モジャ頭無精髭イケメン。


今は牧師だが、かつてはメアリーの父ジェレマイアと共に政府の裏仕事に従事していた元暗殺者。

過去のとある任務で凄惨な体験をして以来、己の罪を悔いており、暴力を嫌うようになっている。

普段は皮肉めいた口調ではあるが、目の前の誰かの危機を見過ごせず、後先かえりみず突進してしまう一面もある。

主にベレッタM92FSを使用。



-メアリー-

ヒロイン。茶髪ねーちゃん。


ジェレマイアの娘。

とはいえ、家に滅多に帰らずコミュニケーションも無い父親に微塵も愛情は感じておらず、男をヒモにしたりして堕落した日々を送っている。

一度、14の時に彼氏と共に父親から逃げ出したが、彼氏に薬漬けにされ売春をさせられた挙げ句に父親に連れ戻され(多分彼氏は父親により殺害)たり、刑務所へ服役したり、その後しばらく引きこもりをしていたり等、かなり荒んだ人生を送ってきたらしい。男運が無い。

その得体の知れぬ恐怖から父親に逆らえないが、性格はかなり血の気が多く高圧的で、事あるごとに喚く。

口癖は「なんて?」「クソ牧師!」。

デザートイーグル、グラディウスを使用。



-スタンリー&ジェームズ-

布教活動に勤しむ青年兄弟。


ゾンビ騒動の前に一度メアリーの家を訪問して追い返されたが、騒動後にスタンリーが再登場し逃げ込んでくる。弟ジェームズはその時点で既に死亡。

ビビりな上に鈍臭いという、このテの作品によくいるヘタレキャラ。

バット、ミキサー、ドライヤー等を使用。



-ニックとワイフ-

トラック運ちゃんとその奥さん。


ゾンビ騒動の中をトラックで逃げていたがタイヤがパンクし、近くにあったメアリーの家に転がり込んでくる。

奥さんはともかく、旦那はなにかあれば銃を突き付ける乱暴な性格。

ただ、奥さんだけは溺愛しており、彼女にはかなり優しい。ツンデレ。

チャーターアームズ・ブルドックを使用。



-ジェレマイア-

メアリーの父親。赤シャツヒゲおやぢ。


長年政府の裏工作を担っていた男で、身寄りの無かったクリストファーを暗殺者として育て上げた男。

政府が主導する極秘実験に何らかの関わりを持ち、実験に先立ってクリストファーとメアリーに警告の手紙を送る。

現在メアリーが住む彼が建てた家は、窓は防弾ガラスで書斎には武器が隠されたさながら要塞のような家になっており、さらに彼に育てられた二人の話によれば、その人格は冷徹で思考が読めないということから、相当の変人であることが伺える。


シュタィアーAUGを使用。



《総評》
|11/12| ゾンビコメント(0)TB(0)
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左端のブロンドねーちゃんは出てきません。あと、右の二人は同一人物です。……(゜-゜)。





いやはや、ただいま戻りましたですm(_ _)m。

常連の皆様にはご心配とご迷惑をおかけしてましたようで。前回の更新の後日にコメントをいくつも頂きまして、まっこと恐縮至極。

ようやっとある程度落ち着いてきたので、再開でございます。



先月の激動内容につきましては、例によってほぼ語れないのが書き物をする人間には辛いトコロですが、全く秘密にするってのもアレなので1コ書くことにします。大丈夫そうなヤツを。


でいうと、やはり仕事面です。


現在の出張業務の契約更新、つまり、もう一年福島県に残って仕事するのか、それとも来年四月づけで兵庫に帰還し、本来の仕事に戻るのかが決まる、と。


…で、会社の御上からお話がありまして。

現在の状況やらをうんぬんかんぬんほざいて御高説なされておりましたが、要約すると、


御上:「ざわ君、帰りたいかね?残りたいかね?どっちでもいいよ?

という、一作業員に判断丸投げという、適当かつ無責任な本人の意思を尊重した御言葉でした。


…で言うとなんですが、ざわ、どうしよう、と悩んでたり。


仕事そのものに関しては、そりゃ本業の方が好きですし、合っていると思います。

が、それ以外、つまり私生活の面では、何故か生まれ故郷よりこっちの土地の方が良いのです。こりゃ困った。


ざわ、元いた土地の気風というか、環境があまり好きではありません。

福島県に住んで始めのうちはあまりわからなかったんですが、たまに帰郷してみると、自分の生まれ故郷との差異が余計に浮き彫りになってくるんですな。

自分の生まれた土地を卑下、というワケではないですが、自分には合わないってのが正直な思いで。

それに対して、今滞在しているこの土地は、日々を過ごしやすいのですよ。

行き付けの店も出来、会社の同僚の方々との人間関係も中々良好。すごく平穏な毎日で、唯一、仕事の内容そのものが「合わない」だけと言っても良いぐらいです。


穏やかな私生活を取るか、楽しめる仕事を取るか。一長一短の悩み所でして。


あと、これに関しては現在進行形です。ざわ自身まだ答えを出せておりません。

いっそのこと、会社に決定ないし「こうして欲しい」と要望を貰えれば良かったとも思ってしまう始末。



コッチの皆様には「残って欲しい」と言われ、向こうは向こうで「出来れば帰って来て欲しい」と言われ。そんな状況でなまじ丸投げにされたモンだから今だに悩んでおります(- -;)。

まぁ、近いうちに決断しないといけないので、次回更新時には腹は決まっているかとは思いますが。


ともあれ。

皆様、長らくお待たせ致しました。

近況はこの辺にして、そろそろレビューへ行きまっしょい。

…ん?相変わらずレビューまでが長い?…わかってるもん!これがざわぞんクオリティやもん!(全力で開き直るんじゃない)



発売元-トランスワールドアソシエイツ

監督・脚本-レナード・カバシンスキー・Jr.

製作-ディアンナ・ヴィサール

2009年/アメリカ映画

原題:『WARRIORS OF THE APOCALYPSE』

購入価格-500円(中古)



《ストーリー》

第三次大戦が勃発し、文明が崩壊した近未来。

世界の人口は激減し、わずかな生き残り同士でも争いの絶えない、暴力が支配する時代となり、さらには、死んだ者は「人喰い」と呼ばれるゾンビとなって甦るのだった。


そんな荒廃した世界に生きる、3人の女性。

武器を満載した車に乗り、食糧やガソリンを求めて街から街へ。

彼女達は、その日暮らしの今の生活から抜け出そうと足掻いていた。


ゾンビやならず者の手が及ぶことのない、人々が平和に暮らせる最後の文明都市「シティー」。

どこにあるかも知れぬその安住の地に辿り着くのが、彼女達の最終目的だった。


旅を続けていたある日、彼女達は荒廃した街を根城にしているならず者の一団に遭遇する。

一時は拘束され危機に陥るが、辛くも形勢を逆転しならず者達の手から逃れた際、同様に監禁されていた一人の男性を救出する。

彼は、なんと「シティー」からやって来た人間だった。

道標を得た3人は、急速にシティーへと近づいてゆく。


だが、それを知ったシティーの統治者は、彼女達の来訪を喜ばなかった。

自らが支配し完璧な統治を保っているシティーに、これ以上外部の人間を受け入れたくはなかったのだ。

彼女達をシティーに辿り着かせぬ為、完全武装の戦闘部隊が派遣される。


ゾンビ、ならず者、そしてシティーの兵士。

様々な勢力を掻い潜り、彼女達は安住の地へ辿り着けるのか!?



《登場人物紹介》

-スプリング、ヴィック、ルカ-

主人公。3ギャルズ。


互いに協力しながらシティーを目指し、各々が車一台に分乗して旅を続けている女性達。

リーダー格でブロンドのスプリング、編みタイツ赤毛ギャルのヴィック、バンダナタンクトップ黒髪ギャルのルカの三人組。

道すがら調達した多数の火器で武装しており、長旅で培った経験から、荒事や不測の事態にも手慣れている。

ちなみにスプリングはどっからどう見てもギャルではないし大体からして美人でもn


M4A1、モスバーグM500、H&K MP5PDW、ハイキャパ系ガバメントクローン他、果ては手榴弾からガトリングガンに至るまで多彩な銃器を使用する。



-キャリー-

シティーではない、荒廃した街で活動しているならず者集団の一員。緑やら紫混じりのブロンドねーちゃん。


当初は暴力的なコミュニティの一員であったために、スプリング達を罠に嵌めて拘束するが、彼女達がシティーを目指していることを知り、同行を条件に仲間に加わることになる。

3ギャルに負けず劣らずの戦闘力を持ち、蹴り主体の格闘術を操る。


モスバーグM500、グロック17を使用。



-ハリス-

スプリング達より先に、ならず者集団に捕らわれていた男。ハゲマッチョにーさん。


鎖に繋がれゾンビと一対一で戦うという、ならず者達の享楽にこき使われていた。

かつて妻子や僅かな仲間達とシティーに辿り着いたことがあったが、街を独裁するロリンズと対立し、家族を失い追放されてしまった過去を持つ。

スプリング達に救出されたことで、彼女達のシティーへの道案内を兼ねて、再びロリンズに戦いを挑む決意をする。

ちなみにそのマッチョぶりはジェイソン・ステイサム並。


グロック17を使用。あとは素手。



-ゾーン-

治安部隊リーダー。三つ編みポニテバンダナにーさん。



ロリンズの命令によりスプリング達を抹殺すべく派遣された兵士。

ロリンズから荒事専門の問題処理係として重用されている腕利きだが、本人にはあまり忠誠心は無い様子で、性格は暴力的で冷酷。

部下の一人である緑髪のねーちゃんのラージェントとは恋人関係。


ワルサーPPK/s、M72LAWみたいなランチャーを使用。



-治安部隊′s-

ゾーンの部下の皆さん。


兵士としては命令に忠実な一方、リーダー自体の柄が悪いので彼らも総じて柄が悪い。

サングラスをして四駆のピックアップトラックや2ケツで大型バイクを駆るその姿は、治安部隊というよりは最早ギャング団である。


武器はH&K MP5PDW、M4A1、ワルサーP99等。



-ロリンズ-

シティーを統轄する独裁者。熟女。


シティーに人口制限を設けており、スプリング達がシティーを目指しているという情報を入手したことから、治安部隊に妨害を指示する。

ハリスから家族を奪い、シティーから追放した張本人。



《総評》
|11/04| ゾンビコメント(4)TB(0)
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