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このレトロな感じが堪らんのだよ。





今回は、ざわの飲み友であり、以前の「誤情報錯綜事件」で証言台に立ってくれた恩人、すたむる君(仮名)について書きたいと思います。


すたむる君はざわと同い年。

ざわんトコとはまた違う会社から東北にやって来ている派遣社員で、こっちの工場の仕事歴で言えばざわが6ヶ月先輩になります。

そんなすたむる君は、いわゆる「ヤル気が先走っちゃう子」であります。

仕事に熱意もあり、就業態度は極めて真面目、しかし気持ちだけ前に出過ぎてカラ回っちゃうんですな。

そのために仕事でポカをやらかすことも少なくなく、上司や先輩方から「オシャカメイカー」なる不名誉な二つ名で呼ばれていたりします。


勿論、本格的に虐められているワケではありませんよ。それじゃあ倫理的にヤバイので前説に書けませんからね。

すたむる君、愛嬌があるんですよねぇ。憎めないし、それゆえにからかい易いのです。当の本人も欲しがりやさんなので、悪い気はしていないカンジ。

映画とかに出てきそうな、愛すべきイジラれキャラそのまんまです。あまりにイジり甲斐があるもんだから、皆から盛大にイジラれちゃっているのです。

かく言うざわもすたむる君をイジクリ倒すのが大好き。ざわは女性には全く抵抗できませんが、男性にはヤヤSですから。(不要な告白)


そんなすたむる君の、ある日のエピソード。

仕事の合間の休憩時間、喫煙所にて。


すた:「実はですねぇ…( ̄ω ̄;)」

ざわ:「どったの?(゜-゜)また失敗したの?(←酷)」

すた:「違いますよぉ。あのね、今日仕事中にですね、こう、両腕を左右に開いて伸びをしたんですね」

ざわ:「で?」

すた:「するとですね、そん時、丁度後ろでりくなさん(仮名・同職場の女性社員さん)が作業してて、彼女のお尻に当たっちゃってですねぇ…」


ざわ&先輩方:「にゃにぃ!?Σ(゜ロ゜;ケツを触っただとォ!?

すた:「いやいや!事故ですから!事故!ちょっと当たっただけじゃないですか!」

ざわ:「やぁーや、訴えられたら100%負けやなぁ、最低ー(〃´3`)」

職場上司:「痴漢も「当たっただけ」って言い訳するよねー(〃´3`)」

先輩:「セクハラーセクハラー(〃´3`)」


…今、文章にしてわかりましたが、我々はヒドイですね( ̄▽ ̄;)。(遅ェよ)


まぁこういったワケですたむる君、同職場の喫煙者全員の前で自らイジラれるネタを提供してしまい、その日からさらに皆から絶賛イジクリ回されています。藪蛇とはこのことですね。

ざわはこっそり、すた君をケツ揉み魔と呼んでいます(←虐め一歩前)。


それにしても、りくなさんの尻を揉むとはなァ…(酷い脚色)。

なんかイイなぁ羨ましい皆さん、女性には、紳士に応対しましょうね。(お前がセクハラで訴えられろ)



発売元-メディコス・エンタテインメント

監督-ツァン・パオウン

1986年/香港映画

原題:『DEAD CURSE(猛鬼迫人)』

購入価格-270円(中古)



《ストーリー》

女神カーラを崇める教団を捜査していた香港警察のマー警部達は、教団が今まさに幼女を生け贄に儀式を行おうとする現場に踏み込んだ。

幼女はすんでのところで救出され、抵抗しようとした教団員達は全員射殺。事件は一応の終結を迎えた。

だがその時、マーの銃弾を受けた教団の巫女の女は、息絶える寸前、マーに不吉な言葉を言い残す。

「お前の家族に血の呪いをかけてやる」


それから4年。

あの一件の後、マーは突然半身不随となり、車椅子生活を送っていた。

当然警察の職は辞し、さらに妻はマーのもとから去っていた。あの死んだ巫女の呪いなのか、彼に不孝が立て続けに起こっていたのだ。

それでも、彼と同じく刑事の道を歩む妹ミミ、その婚約者で同様に刑事のチュー、何より最愛の娘ヨクに囲まれ、平穏な日々を送っていた。


7月。

一年で最も霊的現象が多く起こる月。

その月、ミミは若者3人の不可解な変死事件を捜査していた。

遺体には外傷が無く、棺に納められた状態で、とある屋敷の玄関に置かれていたという。

屋敷の持ち主である女性の話によれば、その屋敷はいわくのある物件で、気味が悪いので住みはせず女中に管理を任せているということだった。

ミミとチューが屋敷内を調べていると、若者の遺体のものとはまた違う、絢爛な棺が安置された部屋を見付ける。

棺にはミイラが納められており、そのミイラの生前の写真が飾られていた。

その写真に写っていたのは、マーが殺した巫女の女だった…。


その日を境に、ミミの周囲で怪奇現象が頻発する。

霊の写りこむ写真、頻繁に見える幻覚、そしてどこからともなく響く、あの女の高笑い…。

次第に過激になっていくその現象は、遂にはミミだけでなく、マー、そしてヨクにも襲いかかる。


7月。

一年で最も心霊現象が多く起こる月。そして、霊が最も力を増す月。

その月、巫女は悪鬼となり復活した。マーと彼の家族を呪い殺すために…。



《登場人物紹介》

-マー-

元警部。口髭おやぢ。


生け贄にされかけていた幼女を助けるために巫女を撃ち殺すが、その所為で巫女に呪われることになる。

妻とは離婚しており、残された一人娘のヨクを何よりも大事にしている。



-ミミ-

マーの妹。刑事。黒髪ねーちゃん。


兄と同じく巫女にとり憑かれてしまう。

事件現場の写真を撮り、自宅で現像して調べるという独自の捜査方法をとっており、そのため、常にカメラを持っている。



-チュー-

ミミの婚約者で同僚。短髪にーちゃん。


マーとは血の繋がりはないため、怪奇現象や巫女の霊に気付かないが、ミミの婚約者であることから巫女に目をつけられてしまう。



-ヨク-

マーの娘。3~4歳くらい。


父親は勿論、ミミやチューにも可愛がられている。



-カン-

チューの姉。


ミミやマーとは家族ぐるみの付き合い。

信心深く、多少の魔除けやまじないの心得があり、心霊現象に悩まされるミミ達を救おうと様々な手を尽くす。



-師匠-

カンの師。じーちゃん 。


いわゆる法力僧であり、魔物に対抗する力はカンを遥かに凌ぐ。

予想以上に強大な魔力を持つ巫女に悪戦苦闘する弟子の願いを聞き、ミミ達を守るべく「五行の儀式」を用いて巫女と対峙する。



-カーラの巫女-

女神カーラを崇める巫女。狐目おねーさん。


マーに射殺されるが、7月による魔力の増大とカーラの加護により「悪鬼」として復活、マーとその家族に復讐しようとする。

生前から法力を持つ巫女だったことから、悪鬼となったことで非常に強大な魔力を持っており、幻覚を見せる、生者に憑依する、死者を「キョンシー」として操り使役する、念動力を操る、指先から光線を放つ等、多彩な術を使い一家を追いつめる。



《総評》
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「おばあさんの口は、どうしてそんなに大きいの?」→「それはね…大口を叩くためだよ!ビーッグマーウス!!」(…何だコレ)





次から次へ延々と仕事がきてターノシイなァ♪(° д°〃)(裏声)


…嘘に決まってんだろバーロー。(コラ)

ドンドコ仕事を持ってくるんぢゃないよ。まったく(-″-;)。

ま、ホントは仕事量の増えた分、残業すりゃいいんですがね。残業代も出るしね。


でも、ざわは残業が嫌いなのですよ。

勿論、時間内に終わらない物量の仕事が相手の時なら例外です。そん時はブツクサ言いながらちゃんと残業しますとも。


ただ、「頑張れば定時で終わる量を、頑張らず残業してまでノンビリやる」ってのが性に合わないんですな。

「頑張れば8時間、ノンビリやれば10時間」なら、頑張る方を取っちゃうのです。正直、利潤を無視した損な考えです。

中途半端に仕事人気質な自分の性格がヤになりますよ(;´д`)。ホントはもっとチンタラ仕事して残業代稼ぎたいです。(その方が問題だろ)


さて、こんな感じで仕事は全力で取り組むざわですが、当然、それは会社の為などではありません。あり得ません。Nothing。

別に会社に貢献しようだとか、評価を得ようなどとも考えていません。業績上がったからって給料が上がるワケでもナシ。評価なんてゴマすってナンボですしね。


早くお家に帰りたいんですよ(@° 3 °)。

残業すると、映画観る時間も気力も無くなるし、それで言うとレビューも全然はかどりませんし。ア、遅いのは毎度とか言わないで。


あと酒ね。ショーチュー。

映画観ながら、時間をかけてゆったりと飲みたいので( ̄ω ̄〃)。その為には早く帰宅して色々やんなきゃいけませんからね。


…そうです。

つまりざわは、酒を早く飲みたいがため、全力で仕事をしているのです。(アル中の理論)

周りが残業してようが、自分の仕事はキッチリ終えて17時になるとサッサと帰るざわ。そんなざわを、人は嘲笑の意をこめてたそがれ呑兵衛と呼びます(嘘つけ)。


さてさて。今日も定時で帰ってきました。

パパッと家事を済ませて、いつものように飲みながら映画を観ることにします。見終わる頃には眠気が丁度良いくらいになっているハズd


…だからレビューがはかどらんのか!!(゜ロ゜;(Σ今気付いたのかよ)



発売元-クリエイティブアクザ

配給-ライオンズゲート

監督・脚本-クレイグ・スタラチェン

製作-ロス・ボーランド

2006年/イギリス映画

原題:『WILD COUNTRY』

購入価格-750円(レンタル落ち)



《ストーリー》

16歳のケリーは、交際している相手との子供を妊娠、出産する。

彼女は自分で育てるつもりでいたが、周囲の大人達は彼女がまだ若いからと、生まれたばかりの赤ちゃんを取り上げて里親に出してしまうのだった。


6週間後。

いまだ心の傷が癒えないケリーは、彼女を気遣う友人達と共に、町から離れたソニー・ビーンの森へ泊まりがけのハイキングに出掛ける。

しかし、出発前にケリーが出産してから顔を会わせていなかった交際相手のリーが突然参加し、楽しいレクが一変、少々張り詰めた空気になってしまう。

それでも順調に歩を進める一行は、広い平原を見つけてそこで夜営することに。


皆が寝静まりかけた深夜。

ケリーの耳に赤ん坊の泣き声が聞こえてきた。

リーと共に泣き声の聞こえた方へ向かうと、そこには洞穴があった。


そこに、赤ん坊は確かにいた…その傍には男の生首も…。


洞穴に唸り声が響く。そこは、人間をも喰らう巨大な狼の巣だったのだ。

ケリー達は赤ん坊を保護し、急ぎ平原に戻り、他の皆に事情を説明してその場を離れる。


だが狼は、異常なほど執拗に後を追ってくる。一心不乱に、まるで彼女達しか視界に入っていないかのように…。



《登場人物紹介》

-ケリー・アン-

主人公。ジャケの赤ずきん。三つ編み黒髪ねーちゃん。


交際していた青年リーとの子供を妊娠するが、若過ぎるとの理由から親や神父など町の大人達に出産直後に赤ん坊を取り上げられてしまう。

狼の巣で見つけた赤ん坊と取り上げられた自らの子供を重ね、狼から守ろうと必死に逃亡を続けるが…。



-リー-

ケリーの交際相手。細身短髪にーちゃん。


ケリーが妊娠後、彼女が会いたくないと言っているとの虚言を神父から聞かされ、心ならずも距離を置いていた。

しかし彼女が友人達と森に出掛けると知り、いてもたってもいられず飛び入りで合流する。



-ルイーズ-

ケリーの友人。金髪ねーちゃん。


子供を引き離され傷心のケリーを気遣う友達想いな性格。



-デビッド-

ケリーの友人。ガタイにーちゃん。


一緒にハイキングに来ている弟マークをよくイジるが、同時に弟想いでもある。

ちなみにこの兄弟を演じる2人は、実際に兄弟とのこと。



-マーク-

ケリーの友人。細身ニット帽にーちゃん。


デビッドの弟で、兄からは勿論皆からイジられる、愛すべきイジられキャラ。



-スティーブ-

町の神父。


町でアウトドアレクの催しを行っており、その一環でケリー達を森に送り届ける。

ケリーの妊娠に口出しして無理矢理子供を養子に出したりするなど、町での権威はかなりのもののようだが、考え方や行動の面ではとても真っ当な神父とは言えない。



《総評》
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※エネルギー弾を出したりする作品ではありません。







ほーら買っちゃった( ̄▽ ̄;)。(だから主語を出せ)

タナカ製S&W M327 R8 2インチHW。

やっぱりね。このブログで書いちゃったせいで買うハメになっちゃったぢゃないですか(自業自得)。

ま、届いた実物が、写真で予想していたよりもシルエット的にカッコよくて、質感もイイし買って良かったですけどねぇ('~`〃)。


ただ惜しくらむは、外観的には満足な反面、性能がモヒトツでして。

パワーがおっそろしく弱いんですよね。

試しに目の前に置いた段ボール箱に撃ってみますと、凹ませることすらせずBB弾は跳ね返り、まさかの自分にヘッドショット。凹んだのは段ボールではなくざわのテンションでしたね。(/_;)


で、こんな豆鉄砲では流石にざわがエンエン泣いてしまうので、何とかパワーを上げてやろうと考えました。

ネット上を徘徊し、エアガンレビューやサバゲーをやってる方のサイトを見たりして情報収集。

どうも、このM327のパワーの貧弱さは製品共通だそうです。今までのタナカリボルバーと比べて、シリンダーとバレルの隙間が大きく、エネルギーロスが多いこと、ガス噴出孔が小さくて発射圧が低いことに起因しているんではないか、とのこと。

パワーを上げる方法もいくつかありました。やっぱミリブロやってるような方は凄いですね。ざわのようなにわかオタクとはレベルが違います。


早速やってみることにしました。ただ、細かなカスタム手順はざわの調べ方が不十分な為わかりませんでしたので、とりあえず分解ののち我流という名の勘で改造を行うことに。


そして3時間余りの手探りの末、ようやくにソレっぽい我流カスタムが完成。

1mmほど空いていたシリンダーギャップを、シリンダーが可動できるギリギリの範囲まで狭め、噴出孔を少々広げてみました。

では、ガスを注入して試しに空撃ちしてみましょう。カスタム前は「バスンッ」というすかしっ屁に失敗したみたいな音でしたが…?


「ボパァンッ!!」


五月っ蝿ッ!!Σ(° Д° ;

…いやいや待って。強くなり過ぎぢゃないの?コレ( ̄◇ ̄;)。

規制とかあるからさ。あんまパワー上がってもマジぃんですけど…。

試しに、先ほどの段ボール箱にBB弾を撃ってみます。


「スパァンッッ!!」


……(゜-゜)、


……(゜-゜)、


……アレ?BB弾ドコ行った?(゜ロ゜;


確認してみると段ボールを易々と貫通しています。しかも2枚抜き。

オイ…コレホントに大丈夫か…?( ̄▽ ̄;)

カスタム自体は成功したけど、ちょっと効果が過大すぎたかも。

弾速測定器を買って調べにゃいけませんねぇ…。


また財布が……(;´д`)(コレも自業自得)。



発売元-トランスワールドアソシエイツ、エルディ

監督-ジョン・ステッド

製作-パトリック・キャメロン、ハーヴェイ・グレイザー、ロバート・ウィルソン

脚本-デヴィッド・ロブソン

2006年/カナダ映画

原題:『TROUBLED WATERS』

購入価格-500円(新品)



《ストーリー》

市街地から少々離れた一軒家に住む、ウォーターズ夫妻の愛娘ミーガンが何者かに連れ去られた。

ただちにFBIが捜査に乗り出し、犯人の特定、ミーガンの行方を追跡する。

主任捜査官のベックは、ミーガンが大事にしていたテディベアが一緒に無くなっていたこと、父親のマイクが経営するIT会社の進捗状況から、多額の身代金目的の営利誘拐と考える。

しかし、ミーガンがいなくなってから数日しても身代金要求の連絡などはかかってこず、ひいては犯人の目星も中々つかないでいた。


だがベックには、滞った捜査を打開させるもう1つの方法があった。

彼女は、触れた物の残留思念を読み取ることが出来る超能力者「サイコメトラー」だったのだ。


夫妻の自宅に残された記憶の断片を集めるうち、次第に明らかになる一家にまつわる謀略。

浮かび上がった容疑者とは…?そしてミーガンの安否は…?



《登場人物紹介》

-ベック-

主人公。FBI捜査官。ジェニファー・ビールス。


半年前に頭部に銃撃を受け、その影響で物質に残された残留思念を読み取る「サイコメトリー」が発現した後天的超能力者。

能力抜きにしても捜査官として非常に優秀で、能力発現以前から既にいくつもの事件を解決しており、主任捜査官に任命されている。

ただ一方で、能力のことを隠しているが故に、傍からでは突拍子も無い言動に走っているように見えるため、捜査方針を無視したスタンドプレーである、と彼女を快く思わない者は多い。

サイコメトリー能力には酷い頭痛が起きるという反動があるようで、必要以上の乱発は控えている様子。



-アンディ・ハント-

ベックの相棒。丸顔おにーさん。


組織内で浮いているベックの数少ない理解者。

他の捜査官に批判されるベックの擁護にいつも回っており、そのことが彼の出世に響いていると言われても、彼女に全幅の信頼を寄せている。



-ティナ-

捜査官の1人。黒人おねーさん。


組織の規律を第一に考えており、スタンドプレーで現場を混乱させるベックを良く思っていない。



-マイク・ウォーターズ-

夫。茶髪オッサン。


IT企業メトロダイン社を経営しており、多忙な毎日を送っている。

ミーガンが誘拐された当時は上場手続きのため出張して不在だった。



-ジュリア・ウォーターズ-

妻。金髪おねーさん。


休日であっても仕事のために家を空ける夫に不満があり、最近は特に仲がギクシャクしている。



-ミーガン・ウォーターズ-

娘。金髪おじょーちゃん。


両親に大切に育てられていたが、何者かによって誘拐されてしまう。

お気に入りのテディベア「ウィグルス」が共に消えていたことから、犯人は彼女をよく知る人物のようだが…?



-ベン・トムリンソン-

マイクの共同経営者。ロン毛丸顔オッサン。


マイクとは共に会社を立ち上げる以前からの親友であり、自身が妻子や親兄弟のいない天涯孤独の身であることもあり、ジュリアやミーガンとも家族同然の間柄。



《総評》
|04/17| 犯罪コメント(7)TB(0)
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よく見たら左上の手、指4本しか無い…し…心霊写真か!Σ(° д° ;)(アホか)






朝起きたら、左の手のひらが皮ズル剥けて血まみれなんですけど…あ、そういえば昨日酔っ払って盛大にズッコケてた気がしますね( ̄▽ ̄;)(よくそのまま寝たなw)。


ま、そんなハナシは置いといて今回は。


ざわぞんがお送りする、

「なんか最近になって変わったなぁ…いや、変わったコト自体はエエことなんやけど、それによってざわの日々に支障がでると困ってまうなぁ…うーん…この場を借りて呟いてみっか!」の、コーナー!(゜∀゜)(Σ長っ)。


そんな今回のお悩みは職場です。


ざわのお仕事はさる工場の作業員。

ある程度の技術と経験、そして山勘が必要な仕事です。

で、出張以前の関西での仕事柄からか、ざわ、半端に職人気質なんですね。

休憩中や飲み会の席では基本バカなんですが、仕事中は人が変わっているようだ、と皆さんに言われます。確かに黙々とやってますね。だって気ィ抜いたら死ぬもん( ̄▽ ̄;)。


それでいうと、オフの状態のざわを知らないヒトは、その人相の悪さも相まって、「関西から来た、怒らせるとヤバイ系の堅物」というイメージがあったようです。こないだの誤情報がいい例です。

しかし流石に1年もいると、ざわの生態が見直されつつある様子。

「関西から来た、怒らせるとヤバイ系の堅物」→「関西から来た、見てくれはアレだし仕事中は豹変してるけど、実は話してみると気さくでバカ」というイメージに変わりつつあるらしいんですな。


それに関しては大変有り難いです。誤情報も減りそうですしね。

ただ、話し易いヒトだと思って貰えるのは嬉しいんですが、そのおかげで色々な仕事頼まれ始めたんですよね( ̄▽ ̄;)。

何かね?そんなに色々な仕事やらせて、ざわを職場の重要戦力に仕立て上げる気かね?

言っときますが、ざわはあくまで応援要員であって、いずれ居なくなる臨時戦力ですからね?向こうの会社の安い給料のまんまで、何年も命懸けてらんないよ。

ざわの出張が終了したらどうすんの?今の時点で、もう既に代わりの人間いないっぽいじゃないですか。


…お前ら、もしかしてざわを帰す気が無いのか?( ̄▽ ̄;)

「人件費も安いし、仕事は結構真面目だし、飲んべぇなのを除けば扱い易い人材だから、死ぬまでずっとこき使ってやろうZE!」とか思ってませんかね…?

マジで勘弁してくださいよ…?(;´д`)



えー…つまり今回は、ざわの性能を買ってくれるのは有り難いけど、今の場所に骨を埋めるテイで仕事させないでおくれよぅ、という呟きでございました。

…ま、アレですよね。手っ取り早い解決法は、


給料上げてクレ┐('~`)。(結局ソレかよ)



発売元-オデッサ・エンタテインメント

監督・脚本-グレッグ・A・ゼガー

2012年/アメリカ映画

原題:『DEVIL SEED』

購入価格-500円(レンタル落ち)



《ストーリー》

癌で闘病中の祖母の看病のため故郷に帰っていたアレックス。

ようやく一段落したアレックスは元居た町に戻り、親友のジェスや同級生のブリーと中古の一軒家でルームシェアを始めることになった。

その家は立地や間取りも良く、それでいながら何故か格安な物件だった。


家に住み始めて僅か数日。アレックスの身の回りに異変が起こり始めた。

常に感じる、何者かの視線。

夜寝ている際の何者かに身体を触れられるような感覚と、すぐ傍で聞こえる息遣い。

目では決して見えない。しかし、この家には間違いなく「何か」がいた。


その「何か」の存在は日増しにはっきりとわかるようになっていき、また加えられる行為もエスカレートしてゆく。

精神的に追い詰められたアレックスは友人や恋人、大学の教授に訴えるが、皆はアレックスが精神を患っているだけだと取り合ってくれない。

そして遂に、「何か」はアレックスに直接的に牙を剥く。

見えない力に押さえつけられ、アレックスは身体中を切り裂かれてしまう…。


…アレックス達が住み始めたその家は、やはり格安なだけの相応の理由があった。

40年前、そこで若い女性が亡くなっていたのだ。

しかも、その女性はただ死んだのではない。「悪魔祓い」の最中、エクソシストである司祭の手によって短剣を突き立てられ殺されたのだった…。


最早、身心共に衰弱しきってしまったアレックス。

見かねた大学教授マディソンは藁にもすがる思いで、長らく疎遠だった父親に助けを求める。

父ウィリアムは元司祭であった。

当初は息子の話に耳を傾けなかったウィリアムだが、アレックスの症状を知るや否や、血相を変える。

彼こそ、40年前にあの家で悪魔祓いを行い、そして女性を殺してしまった司祭だったのだ…。



《登場人物紹介》

-アレクサンドラ・フロビシャー-

愛称アレックス。女子大生。黒髪ストレートねーちゃん。


悪魔にとり憑かれてしまう不幸な女性。

先に住みはじめていた友人達を差し置いて悪魔に見初められてしまうが、その理由は彼女が処女であり、強大な悪魔の子を生む母体に選ばれてしまったからである。

恋人有り。



-ジェシカ・マーティン-

愛称ジェス。アレックスのシェア仲間で親友。黒髪ウェーブねーちゃん。


身心が弱っていく一方のアレックスを親身に心配しているが、同時に精神的に不安定なアレックスに多少なりとも恐れがある様子。

酒に酔うとハイになる。



-ブリアン・ウィティカー-

愛称ブリー。アレックスのシェア仲間。ブロンドねーちゃん。


当初からアレックスに素っ気ない態度を取っているが、それはアレックスの恋人ブライアンと浮気関係にある為。

夜な夜な不気味な行動をとり始めるアレックスに怯えるようになる。

お色気要員。



-ブライアン・ウォルスキー-

アレックスの恋人。黒髪にーちゃん。


アレックスと真剣交際しているが、キス以上の肉体関係がいまだ無く、その悶々からかブリーと浮気している。

父親が厳格らしい。



-マディソン教授-

大学教授。ツルツルおやぢ。


教え子であるジェスの頼みで、アレックスの悩みの相談に乗る。

本人は信神深いワケではなく、アレックスの状態は単に精神的な問題だと思っている。



-ウィリアム・マディソン-

マディソン教授の父親。元司祭。ヂヂィ。


かつてはエクソシストだったが、40年前に悪魔祓いの果てに女性を死なせてしまい、逮捕され服役、司祭の立場を退いた。

息子とは服役のことや見解や価値観の相違から疎遠になっており、一人静かに隠居生活を送っている。



《総評》
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学生だって、大変なのよ。(そういう問題じゃない)






欲しいんですよぅ( ̄д ̄#)。(主語が無い)


いやぁね、最近、またムラムラと銃欲が出てきちまいまして。

もういい加減、大抵の分類の銃がウチに散乱してるんですが…。45口径に9mmにマグナムにコンパクトオートにパーカッションにマシンピストルにデリンジャーに散弾n(自主規制)


なのにまだ欲しいんですよねぇ…。ホント、ざわったら欲しがりやさん♪(気色悪い)


で、今回欲しいのはというと。

リボルバーです。ちなみにリボルバーは10挺目です。(Σバカ野郎)


タナカワークス製、「S&W M327 R8」。

コイツはS&W M27のパフォーマンスセンターカスタムモデルで、.357マグナム弾を8発装填できるリボルバーです。

8連発のリボルバーって中々無いですからねぇ('~`〃)。あ、いや、エアガン化されているモノという意味であって実銃で中々無いという意味ではn(やかましいわオタク)


でね。

コレの、ヘヴィウエイト樹脂製の2インチモデルが欲しいんです。ABS樹脂製の5インチは持ってるんで。(Σ持っとんかい)

でも19000円ぐらいすんですよね(-_-;)。ざわも別に資金が潤沢なワケではないので、果たしてホントに買うべきか否か悩んでおります。



この場でこんなコト書くと、近日中に買うことになる気がします。(わかってて何故書く)



発売元-プライムウェーブ・ネクシード

監督-越坂 康史

製作総指揮-原 啓二郎

脚本・プロデューサー-宮島 幸雄

助監督-近藤 康太郎

監督補-高原 一

2010/日本映画

購入価格-480円(レンタル落ち)



《ストーリー》

女子高生のノゾミは、付き合っているアツシとの軽率な行為で妊娠してしまう。

しかし、高校生である2人には子供を育てる経済力も、責任能力も無かった。

ノゾミの兄トシヒロは無責任な2人の行いに激怒し、ノゾミは堕胎させ、アツシには「二度と近付くな」と言い放ち、2人を別れさせてしまった。


それからしばらく経ったある日。

ノゾミは、見覚えのない場所で目覚めた。

そこは人気のまるで無い山の奥深く、何も無い山小屋だった。

何故こんな所ににいるのか、まるでワケのわからないノゾミ。

すると、小屋に1人の男が-、いや、性別すらもわからないほどフードやマスクで姿を覆い隠した人物が入ってくる。

激しく憤り詰問するノゾミ。するとその人物は語り出す。

「5分やる。逃げろ。」

そして、彼女の頬をかすめるようにクロスボウを撃ち込んだ!



《登場人物紹介》

-ノゾミ-

主人公。女子高生。金子さとみ。


アツシと付き合っていたが、自らの不注意で孕んでしまい堕胎。

数日後、突如拉致され山奥に連れていかれ、ワケもわからないまま正体不明の異常者に追いかけ回され痛ぶられる羽目になる。

兄と二人暮らしで、両親は早くに亡くしている。



-ハンター-

異常者。


フード付レインコートを着込み顔にはフェイスガードを被っているため素顔は見えず、またボイスチェンジャーを使用しており声すらも不明。

ノゾミを拉致して山奥に連れこみ、わざと解放してはクロスボウ片手に追い回し痛めつけてゆく。

武器はジャガーリカーブクロスボウ、ハンティングナイフ。



-アツシ-

ノゾミの(元)彼氏。高校生。磯村智彦。


ノゾミを妊娠させてしまい、トシヒロに無理矢理別れさせられてしまう。

軽率だったとはいえノゾミとの交際は真剣であり、子供を堕胎することも真っ向から反対していた。



-トシヒロ-

ノゾミの兄。サラリーマン。雨宮徹。


両親に早くに先立たれて以来、親代わりとしてノゾミの面倒をみてきた。

妹を大切にしているがゆえに安易な妊娠に激怒し、ノゾミとアツシを無理矢理別れさせてしまう。

出勤途中、携帯にノゾミが拉致されている画像が届き、指定された場所へ急行するのだが…。



-ショウイチ&キョーコ-

カップル。中藪浩二&佐久間麻由。


ノゾミが連れて来られた山の近くの道を車で走行中、逃げてきたノゾミと鉢合わせて危うく轢いてしまいそうになる。

車はノゾミをかわした際にパンクしてしまい、タイヤの交換をしつつ傷だらけのノゾミを介抱していたが…。



《総評》
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公務後は、ゾンビぶっ殺します(Σ謳い文句パクるな)。





前回書いた、「ざわぞん誤情報錯綜事件」についての事後報告。

後日、同僚の皆さんから詳しいハナシを聞いたところ、色々と新事実が判明しました。


まず、怒られた際に声量がデカかったのは、どうやらざわだけではなかった、というコト。

飲み会はバス送迎だったんですが、ざわとすたむる君が駅で降車した際、実はざわやすた君よりバスに乗ってた一部の方々がウルサかったらしいのです。

ほんで、バスが走り去った直後に道行くドライバーさんに怒られたそうで。


…つまりアレですか?ざわは職場を代表してドライバーさんをフルボッコに謝罪したっつーワケですか?( ̄▽ ̄;)


それと、会社にクレームしてきたのはそのドライバーさんではないそうです。

謝ったのにワザワザ会社に苦情言ってきやがって…なんて思ってしまってホントすいませんm(_ _;)m。極めて真っ当な方でございました。


じゃあ誰がクレームしてきたのか。

ドライバーに謝るざわを遠目で見てた、完全な第三者らしいです。

そしてそのヒトが、会社に「オタクんトコの若いのが、ドライバーに怒られて逆上して喧嘩してた」と言ってきたそうです。


ボクに恨みでもあんですか?(゜ロ゜;

なんでありもしないコトを会社に告げ口してんですか( ̄△ ̄;)。お陰でざわがどんな目に遭ったと思ってんですか。

しかも、そのヒトは電話口で、「帽子被ってて髭生やして、関西から来てるヤツ。多分◯◯職場のヤツ」って言ったらしいです。


ホントなんの恨みがあんですか!?(゜ロ゜;

伝える情報がコト細か過ぎんだろ!絶対ざわのコト知ってるだろ!

しかも、「◯◯職場」なんて単語が出てくるってコトは、間違いなく内部の人間による犯行ですよね( ̄▽ ̄;)。

ホント誰だよ。恨みを買うような真似はしてないと思いますよ!?(説得力無い)

真っ当な理由で叱ってくれたドライバーさんより、この悪質クレーマー血祭りn(そーゆーコト言うから疑われんだよw)


まぁなんだかんだで、同じ職場の皆さんが「ありえねぇだろ」と会社全域に広まる前に誤情報を訂正してくれたそうで、ざわ自身にお咎めや白い視線が浴びせられるコトは無かったです。

証人になってくれたすたむる君ももちろん、皆様ホントにありがとうございますm(_ _)m。ざわ、危うく冤罪で逮捕されるトコでしたよ( ̄▽ ̄;)。


…さて。事件も無事治まったんです。


今週末も張り切って飲酒を(牢屋入ってろ)



発売元-ニューセレクト

監督-リチャード・シェンクマン

脚本-リチャード・シェンクマン、カール・ハーシュ、J・ローレン・プロクター

製作-デヴィット・マイケル・ラット

2012年/アメリカ映画

原題:『Abraham Lincoln vs. Zombies』

購入価格-500円(レンタル落ち)



《ストーリー》

南北戦争末期のアメリカ。

ある時、大統領エイブラハム・リンカーンのもとへ、奇妙な報告が入った。

南軍のプラスキ砦を奪取すべく派遣された兵士たちが全滅し、唯一生き延びて帰ってきた兵士は「死者が歩く」「人を食べる」「南軍も北軍も見境が無い」と支離滅裂なことを言っているのだと言う。

そしてその兵士も何かの病にかかっているのか、衰弱する一方であるらしい。


リンカーンはすぐさま兵士に会いに行った。

兵士はリンカーンに事の一部始終を話した。が、直後に態度を豹変させる。

肌からは生気が無くなり、眼球は濁っていた。銃撃にも怯むことなく、人を見付けると襲いかかり、噛みついた。

リンカーンは、自らが持参した荷物…明らかに農作業用ではない特注の大鎌を用い、兵士の首をはね飛ばし、ようやく騒動が収まった。


リンカーンは知っていた。

彼が何故豹変したのか、プラスキ砦で何が起こったのか。

そして、このままでは最早南北戦争どころか、この国そのものが危機であると…。


リンカーンは12名の精鋭SS(シークレットサービス)を引き連れ、自ら事態を鎮静すべくプラスキ砦へ出立する。

だが実際の現状は、リンカーンが予想していたより遥かに深刻な状態にあった…。



《登場人物紹介》

-エイブラハム・リンカーン-

主人公。大統領。


北軍の最高司令官にして、合衆国第16代大統領。

少年時代に生まれ故郷でゾンビ騒動に巻き込まれた過去を持ち、その際、ゾンビ化してしまった母親を再殺している。

今回の事件もゾンビによるものと判断し、南北戦争よりさらに重大であると、精鋭を率いて自ら前線に赴く。

初老だがそれを感じさせず、大統領でありながらSSの面々すら凌ぐ程の戦闘力を持つ。

終止穏やかで極めて器量のデカい人格者だが、ゾンビに噛まれた仲間は容赦なく殺害するなど、冷徹な面もある。


武器は、ジャケットとは異なる折り畳み式の切れ味鋭い大鎌、コルトSAAシェリブス。



-SS′s-

アメリカ合衆国シークレットサービス。全員タキシード。


大統領を全面的に信頼している者が多いが、中にはあまり支持してはいない者や、反感を持っている者も少なからず居る。計12名。


武器はスプリングフィールドM1865、コルトM1860、コルトSAA、フィラデルフィア・デリンジャー等。



-メアリー・オーウェンズ-

プラスキ砦近隣の町の娼婦。黒髪マダム。


僅かな生き残りと共に自宅に籠城していた。

実は若かりし頃のリンカーンの恋人で、お互いいまだに恋慕を引きずっている。


武器はヘンリーM1860。



-ソフィア・オーウェンズ-

メアリーの娘。黒髪ねーちゃん。


母親と同じく娼婦として働いていた。

母とリンカーンの関係は知らされておらず、町で初めて出会い、事情を知る。

武器はスプリングフィールドM1865。



-アニカ-

メアリーの家で働いていた娼婦。ブロンドねーちゃん。


武器はスプリングフィールドM1865。



-セオドア・ルーズベルト-

町に住む少年。12歳くらい。


騒動の際に両親とはぐれ、1人町でさまよっていたところをメアリーに保護されていた。

子供でありながら非常に紳士で、リンカーン達と共に積極的にゾンビ人戦いを挑む勇敢な少年。

名前からわかる通りこの少年は実は…。



-南軍′s-

砦に籠城していた南軍兵士。


隻腕の名将ジャクソンと、その配下2名の計3名。

リンカーン達がやって来た際、北軍であることから彼らを完全に敵視し、攻撃を仕掛けてくる。

また、今回の騒動はゾンビなどではなく只の病気であり、変わってしまったとはいえ同胞や一般市民に銃を向けることは出来ない、と考えている。



《総評》
|04/03| ゾンビコメント(4)TB(0)
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